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2020年7月25日のブックマーク (3件)

  • なぜこの期に及んでもPCR検査は増えないのか 中韓は封じ込めに成功、このままでは日本がアジアの震源地に | JBpress (ジェイビープレス)

    7月22日には795人、23日には981人と、過去最多を更新した。地域別に22・23日の感染者を見ると、東京都が238・366人、神奈川県が68・53人、埼玉県が62・64人、千葉県が40・33人と首都圏が多いが、大阪府でも121・104人、兵庫県は30・35人、京都府は19人・19人、滋賀県は11・17人、愛知県は64・97人、福岡県は61・66人と増えている。 さらに24日を見れば、全国での新規感染者は771人と前日に比べて少し減少したものの、まだまだ高い水準。しかも、東京は260人と4日連続の200人超え、大阪に至っては149人と過去最多を記録してしまった。 ここまで、感染者が増えると、これは、もう第二波と呼んだほうがよい。なぜ、こうなったのか、どこに問題があるのか。 中国韓国は検査体制拡充で封じ込めに成功しているのに、なぜ日はできないのか お隣の中国では、6月11日に北京市豊台

    なぜこの期に及んでもPCR検査は増えないのか 中韓は封じ込めに成功、このままでは日本がアジアの震源地に | JBpress (ジェイビープレス)
    u310
    u310 2020/07/25
    政府も民間も自粛緩和に向かっている中で、"皆自粛"から"必要がある人は自粛"にせざるおえない。pcrは完璧ではないにせよ自粛するべき人をある程度絞ることはできる。go toが始まる前に整えてほしかった。
  • 太陽光発電に負ける石炭火力(Japan In-depth) - Yahoo!ニュース

    1は新設火力と新設太陽光のコスト逆転(2016年)、2は減価償却が完了した既存火力と新設太陽光の逆転(2024年)、3は新設火力と再エネ+蓄電池の逆転(2026年)、4は既存火力と再エネ+蓄電池の逆転(2026年)である 3日の記者会見で脱炭素社会の実現を目指すため石炭火力は2030年に向けてフェードアウトさせる旨を明言した。(*1) だが、同時に石炭火力を残存させたい希望もにじませている。まず「非効率石炭[火力発電]の早期退出」とフェードアウトの対象を限定している。そして質疑では「高効率の石炭火発」や「償却が終わりに近づいているとか終わったプラント」を残したい音を示唆している。 石炭火力は将来どの程度残るのだろうか? まずは残らない。なぜなら石炭火力の縮小決定はコスト敗北の結果だからだ。それからすれば石炭火力は遠くないうちに絶滅するのである。 ■ フェードアウトはコスト敗北の結果 石炭

    太陽光発電に負ける石炭火力(Japan In-depth) - Yahoo!ニュース
    u310
    u310 2020/07/25
    記事にあるように太陽光+蓄電池のコストが今後大きく下がるのであれば、日照不足や安全保障の面でも火力発電に頼る理由は少なくなりそう。さらに風力発電が加わればよりリスクが減るのかな。
  • 米ツイッター最終赤字 4~6月期、売上高前年比19%減 新型コロナで広告減 | 毎日新聞

    米交流サイト大手ツイッターが23日発表した2020年4~6月期決算は、売上高が前年同期比19%減の6・8億ドル(約730億円)、最終(当期)損益は12億ドルの赤字と2四半期連続で最終赤字となった。月間利用者数は34%増の1億8600万人と過去最高を更新したが、新型コロナウイルス感染拡大に伴う経済活動の停滞で企業広告が減少したことが響いた。 売上高の8割超を占める広告収入は5・6億ドルと23%減少した。ただ、6月後半は15%減まで改善しており、同社は「3月後半に比べ広告需要は緩やかに回復している」としている。

    米ツイッター最終赤字 4~6月期、売上高前年比19%減 新型コロナで広告減 | 毎日新聞
    u310
    u310 2020/07/25
    ハイテク産業であってもローテクや昔ながらの産業があってこそ成り立つというのが垣間見える話。金余りの世の中でどうなってくのか気になる。