エンジニアなら誰もが憧れる「美しいソースコード」、またエンジニアなら誰でも怒りと不安を覚える『プログラマ35歳定年説』。この技術とキャリアをめぐる2つの大テーマについて、初の国産メジャープログラミング言語「Ruby」の開発者として名高い、まつもとゆきひろ氏が独特の視点でじっくりと語ります。 また、講演終了後、ベテラン転職エージェントが、エンジニア向け無料キャリアカウンセリングを実施しますので、ご希望の方は是非、お立ちよりください。
■1 Rails Summer Festival 2008 の講演動画を公開しました id:moroとid:ursmがしゃべったウェブキャリアさんのセミナーを撮影したのをニコニコ動画で公開しました。。TechTalk.jpの足元にも及ばない感じですが、話の内容は興味深いと思うので興味のある方は見てもらったり、コメントをいただけると嬉しいです。客層は東京Ruby会議01ともまた違う感じだった。 id:moroのこのセミナーについてのエントリ(資料へのリンクあり) id:ursmのこのセミナーについてのエントリ(資料へのリンクあり) ニコニコ動画の公開マイリスト 現場でCapistranoを使ってデプロイする id:moroメイン。自己紹介と勤務先である永和システムマネジメントの紹介(現在、Rubyのお仕事と一緒に働く仲間を募集しております:-) と、Capistranoについて。Capist
■1 『実践Common Lisp』 ここのところオライリー・ジャパンの営業みたいなことが多かったので"本業"に戻ろう。Amazonで予約できるようになっていたことを知ったのでポチっと。 『Practical Common Lisp』(リンク先で全文(!)が読めます)の翻訳。リンク先にも「Going to be huge in Japan!」と見出しがついて: Japanese publisher Ohmsha is publishing a Japanese translation of Practical Common Lisp which should be avaliable in bookstores July 26, 2008. と書いてある。Ohmusha! 2006のJolt AwardsのBooks Technical部門でProductivity Awardを受賞してる
<< 2008/01/ 1 1. 年賀状 2. ゴビウス 3. [Ruby] ZSFA -- Rails Is A Ghetto 2 1. 新年会 3 4 1. The Mythical 5% 5 6 7 8 1. [言語] Substroke Design Dump 2. [言語] A programming language cannot be better without being unintuitive 3. [OSS] McAfee throws some FUD at the GPL - The INQUIRER 9 1. [言語] Well, I'm Back: String Theory 2. [言語] StringRepresentations - The Larceny Project - Trac 10 1. [Ruby] マルチVMでRubyを並列化、サンと東大が
昨夜、協賛していた「Ruby FORUM 2008」が無事に終了しました! 会場は、飯田橋と水道橋、神保町の三角地帯の中にある、東京しごとセンターです。120人ほどスクール形式でも収容できる立派なホールでした。70人くらい参加され、大変、盛り上がりました。ありがとうございました。 http://www.ruby-forum.jp/ http://www.ruby-forum.jp/modules/tinyd0/index.php?id=1 プロジェクターが表示されずに、「まつもとゆきひろ」さんの講演開始が30分ほど後ろ倒しになるトラブルもありましたが、それでも2時間たっぷり講演いただき充実した内容だったのではないでしょうか。 内容的には、過去の講演などでお聞きした話ばかりでしたが、一番前の席を陣取り、まつもとさんの写真をとりまくってきました。 終了後、関係者でまつもとさんを囲んで、隣のホテ
Award on Rails 2007 受賞者によるRuby on Railセミナーリレー!! 【Award on Railsとは?】 日本生まれの言語 Ruby、そしてそれを利用した Ruby on Rails によるソフトウェア開発を発展させていくため、Webサービスの成果発表の機会、プログラミングコミュニティの活性化、並びにエンジニアの成長の機会を提供したいと考え、開催されたのがAward on Railsです。 19:00〜19:45 |第1部 「 蔵書管理システムBookScopeができるまで 」 〜僕らの30日間戦争〜 【講演概要】 システム会社の1OLであった私がなぜかSEになり、RoRを用いて開発するまでに至った背景と、家庭教師付き開発体制で望んだBookScope開発体験の中から、陥りがちなミスや先生に叩き込まれたいくつかの開発上でのお約束をご紹介いたします。 【講演内容
『るびま』は、Ruby に関する技術記事はもちろんのこと、Rubyist へのインタビューやエッセイ、その他をお届けするウェブ雑誌です。 Rubyist Magazine について 『Rubyist Magazine』、略して『るびま』は、日本 Ruby の会の有志による Rubyist の Rubyist による、Rubyist とそうでない人のためのウェブ雑誌です。 最新号 Rubyist Magazine 0058 号 バックナンバー Rubyist Magazine 0058 号 RubyKaigi 2018 直前特集号 Rubyist Magazine 0057 号 RubyKaigi 2017 直前特集号 Rubyist Magazine 0056 号 Rubyist Magazine 0055 号 Rubyist Magazine 0054 号 東京 Ruby 会議 11 直
■1 第10回とちぎRuby勉強会での基調講演 :-p 事前にアナウンスした通り、toRuby 10th 10th に参加してきた。那須は寒いが、toRubyの皆さんは暖い。会場の西那須野公民館は施設も立派だった。イイ雰囲気の洋食屋(?)で晩ごはんまでごちそうになってしまった。ありがとうございます。新幹線に乗って行った甲斐がありました。とても心地良く過ごすことができました。toRuby is nice. 勉強会では、ポジションペーパーを使った自己紹介のあと、私の基調講演 :-)、それから『たのしいRuby 第2版』の写経(今回の範囲はHash)。で、最後に私とgreenteaさんとでペアプロした(これは貴重な体験!!) RSpecを使って練習問題を解くという感じだったのだけれども、問題そのものよりもテストの書き方や、ペアプロへの取り組み方(雑談重要!)などが話題の中心だったり。さすが那須の
【最新刊】 Elixir実践ガイド[機能拡張編] impress top gearシリーズ 2020年5月22日発売! 『Ruby on Rails 6実践ガイド』の続編です。 ▶ 読者サポートページ 【最新刊】 Elixir実践ガイド impress top gearシリーズ 2021年2月5日発売!Elixir 1.11対応! 本書の主要なテーマは、モジュール、関数、データ型、パターンマッチングなどです。 ▶ 読者サポートページ Elixir/Phoenix 初級④: バリデーション (OIAX BOOKS) Kindle版 本書は、『Elixir/Phoenix初級』シリーズの第4巻です。Phoenix 1.4に対応しています。webpackの設定、whereマクロの使い方、真偽値と日付のあ使い方、Gettextモジュールによる国際化、バリデーション、エラーメッセージの日本語化、など
テクノロジックアートは、「最先端の技術でユーザーニーズに応える」を合言葉に、独自のUML/モデル駆動開発メソドロジーを武器に、皆さまのシステム開発を成功に導きます。 UML/モデリング モデリングスペシャリスト集団が長年蓄積したノウハウをもとに、モデリングを「活用」するためのトータルなソリューションをご提供し、保守性と再利用性の高いシステムを実現します。
9/29(sat) Webキャリアさん主催で”PHPプログラマの為のRuby on Rails入門”をやります。 [追記] if構文の変数スコープの説明に間違えがあります。新しいスコープは作られません。 告知が立て続けですが、Webキャリアさん主催で”PHPプログラマの為のRuby on Rails入門“をやります。 こっちは、土曜日開催で、5時間バージョンになっています。土曜日だけあって長いです。懇親会もあります。正直、体力が持つか心配ですw 9/26(水) 19:00からのプログラマを幸福にするRuby on Railsセミナーと、9/29(土) 13:00からのPHPプログラマの為のRuby on Rails入門、興味のあるかたは、ご都合の付く方に参加いただけるとうれしくおもいます。 m(_ _)m 追記 17:42 こちらのセミナー懇親会込みの有料(3000円)になっています。 会
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