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Rubyとrubyとsinatraに関するukstudioのブックマーク (6)

  • 第42回 実世界のSinatra | gihyo.jp

    前回は、Sinatraバージョン1.0の概要を公式ドキュメントを手がかりとして、Sinatraを紹介しました。そして最後に、「⁠Sinatraの先には、まだ地図がない」と言及しました。 今回は、「⁠実世界のSinatra」と題して、実際にSinatraを利用して開発していくうえでの、筆者自身のロードマップを示していきます。 Sinatraとはいったい何か いきなりですが、Sinatraとはいったい何なのでしょう。 これは根的な問いになりますが、Sinatraで開発を進める前に、ここをしっかり考えることが重要であると筆者は考えます。 素直に考えるならば、Sinatraはもちろん、広義のWebアプリケーションフレームワークの一つである、と答えられるでしょう。アプリケーションフレームワークのそもそもの定義が、「⁠共通部分を再利用可能にし、開発を助けるもの」であるならば、Sinatraもこの例に

    第42回 実世界のSinatra | gihyo.jp
  • 第41回 Sinatra 1.0の世界にようこそ | gihyo.jp

    はじめに SinatraはRubyで記述されたWebアプリケーションを素早く、簡単につくるためのDSL(ドメイン固有言語)です。 すでに第7回で、原悠さんにより「小規模Webアプリのためのフレームワーク、Sinatra」というかたちで紹介されています。 簡潔な文法で、高い表現力を持つSinatraは、アメリカRubyコミュニティや企業を中心に、瞬く間にユーザを増やしました。また、Rubyという一言語に留まらず[1]⁠、Sinatraを模したフレームワークが多く作られている現状からも、SinatraはWebアプリケーション開発そのものにも大きな影響を与えたと言えます。 最近ではここ日でも、個人利用を中心に、そこかしこでSinatraを使って開発をしている、という話を聞くようになりました。筆者自身、1ユーザとして現在業務で利用しており、1年前は知る人ぞ知る存在だったSinatraは、実際に

    第41回 Sinatra 1.0の世界にようこそ | gihyo.jp
  • appengine-jrubyで簡単GAE/JRuby開発 - しばそんノート

    少し前のエントリで、GAE/JRuby上でRackアプリを動かす手順を書きました。 Google App Engine上でRubyアプリを動かす手順 - しばそんノート このときの手順は、Java SDKをインストールして、GAE SDKをダウンロードして、jruby-complete.jarをコンパイルして…と、やや煩雑なものでした。この当時はおそらくこれが一般的な手法だったのではないかと思います。 しかし、今や時代は変わりました。今GAE/JRubyでRackアプリを作るのに必要な作業は、たったひとつのgemのインストールだけです。 GettingStarted - appengine-jruby - Getting Started with JRuby on Google App Engine - Project Hosting on Google Code 有志によってGAE/JR

    appengine-jrubyで簡単GAE/JRuby開発 - しばそんノート
  • Sinatra: README (Japanese)

    This page is also available in English. 始めよう SinatraはRubyで下記のような最小労力で手早くウェブアプリケーションを作成するためのDSLです。 # myapp.rb require 'rubygems' require 'sinatra' get '/' do 'Hello world!' end gemをインストールして動かしてみる。 sudo gem install sinatra ruby myapp.rb localhost:4567 を見る。 ルート Sinatraでは、ルートはHTTPメソッドとURLマッチングパターンがペアになっています。 ルートはブロックに結び付けられています。 get '/' do .. 何か見せる .. end post '/' do .. 何か生成する .. end put '/' do .. 何か更

  • シンプルに使える、ブログ+Wikiエンジン·bliki MOONGIFT

    最近、個人的に期待感が持ち上がっているのがSinatraだ。確かに、Railsは便利だが富豪的過ぎて何かをやろうと思った時に荷が重いことがある。そんな時にSinatraであれば手軽にさくっと作り上げられてしまうのが良い。 Wikiとブログが融合 そんなSinatraには単機能なWebアプリケーションが向いているが、同様にWikiやブログなども向いていそうだ。 今回紹介するフリーウェアはbliki、Sinatraを使ったブログ+Wikiエンジンだ。ソースコードは公開されているがライセンスは明記されていなかったのでご注意いただきたい。 ここ数週間でSinatraベースのWikiエンジンは急激に増えてきている。blikiはその一つだ。シンプルな構成で、ブログ機能とページ(Wiki風)作成機能が混ざっている。英語に限るが、ブラケットネームで囲むことでリンクが作成される。 タグを使って分類できる 認

    シンプルに使える、ブログ+Wikiエンジン·bliki MOONGIFT
  • とにかくシンプルなブログエンジンが良い方は·Potage MOONGIFT

    最近のWebサービスはシンプル指向になっている。Google検索、Twitter、Drop.io、Youtube…どれも小難しい操作はなく、目指すべき機能も一つだけだ(Googleは随分と混みいってきた気もするが)。 シンプルな分、カスタマイズもしやすいブログエンジン ブログも同様だ。プラグインだのテーマだのCMSだのと、日記の延長線上にしては随分分かりづらくなってしまった。さぁここらでシンプル指向に立ち戻ろう。 今回紹介するフリーウェアはPotage、シンプルなRubyのブログエンジンだ。ソースは公開されているが、ライセンスは明記されていなかったのでご注意いただきたい。 Potageは軽量なRuby用WebアプリケーションフレームワークであるSinatraを用いたシンプルなブログエンジンだ。記法としてHAML、MarkdownTextileを用いることができる。データベースはSQLit

    とにかくシンプルなブログエンジンが良い方は·Potage MOONGIFT
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