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2010年6月19日のブックマーク (2件)

  • jQueryでブロック要素の高さを揃えてみる - 徒書

    ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js[to-R]を見て不満に思ったのは、高さを揃える要素を取得するために固定のclass名を使っていることでした。これだと既存のHTML文書に適用するためには、script要素を加えるだけでなく、それ用のclass名も書き加えなければなりません。どうせJavaScriptを使うのであれば、既存のHTMLの構造を生かしつつスクリプト側で目的の要素を取得できたほうがいいのではと思いました。 というわけでまたも自分なりに書き換えてみるシリーズなのですが、今回は要素取得の柔軟さに着目してjQueryを使ってみることにしました。 できたものは以下です。 jquery.flatheights.js 動作サンプル jQueryの$関数ではCSSセレクタの書式で要素を取得できるので、例えば「"box1"というclass名を持つ要素」を集めるのであれば

    urb_kana
    urb_kana 2010/06/19
    jQuery Javascript CSS height flatheight.js
  • ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js

    ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js Check Tweet 配布元:[to-R]とあるWEBクリエイターのblog ライセンス:MIT-License heightLine.jsは、複数のブロックレベル要素の高さを揃える事ができ、2カラムレイアウトや3カラムレイアウトのそれぞれのカラムの高さを揃えたり、複数のブロックレベル要素をfloatで配置する際の高さを揃えたりできる、ライブラリになります。 設置方法 head要素内にダウンロードしたheightLine.jsを読み込みます。 <script type="text/javascript" src="./heightLine.js"></script> これだけで設置は終了です。 使い方1 統一したいブロックレベル要素に『heightLine』というclass名を付けます。 そうすれば『heightLine』という

    urb_kana
    urb_kana 2010/06/19
    javascript CSS height heightLine.js