【リーグワン】選手登録の新制度への変更は「見直さない」 公取委、東京地裁への申し立て受けて説明
anond:20260429110251 シーンをそれなりに真剣に追っている者として、ウメハラがメナに勝つ確率は低いと思っている。 そのあたりをデータで語りたい。 ウメハラの昨年度の戦績はこうだ。 主要なオフライントーナメントEVO Japan 2025 : 33位Combo Breaker 2025: 49位CEO 2025: 25位EVO 2025: 33位Esports World Cup (EWC) 2025 LCQ: 33位Ultimate Fighting Arena / UFA 2025: 33位EVO France 2025: 33位 オフライントーナメントは悪い意味で安定している。 国内外を問わず、ある程度までは行くがトップ層にはしっかり負ける。 33位は「いつもの順位」だ。 それはそれで凄いという話もあろうが、「格ゲーの王」としては物足りない。 これらのトーナメントに参
政府は、私立大学の統廃合や定員削減に向けた検討を加速している。少子化で私大の約半数が定員割れに陥っているためで、財務省は今月、2040年までに少なくとも250校、学部定員にして14万人程度を減らす必要があると、初めて数値目標を公表した。文部科学省も規模の適正化は不可避との考えを示しており、今後は分野や地域別の私大規模見直しが焦点となる。 【図】一目でわかる…国立大と私立大の学費の推移 今月23日に開かれた財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の分科会で、財務省は大学規模の縮減案を公表した。目標とした250校は、24年時点で624校ある私大の4割に相当する。政府は私学助成金を支出し、私大の運営を手助けしている。今年度は約3000億円が予算措置された。 18歳人口は1992年の205万人から減少に転じ、2024年時点で109万人。この間、政府の規制緩和もあり私大は増え、1992年の384校から1
ジブリ作品が配信されない 5月1日、日本テレビの「金曜ロードショー」で『耳をすませば』が放送される。翌週の8日にも、『魔女の宅急便』が放送予定だ。前者は前回放送から約3年8か月ぶり、後者は約2年ぶりだ(誤りがあったので、一部記事を修正しました)。 が、その裏には、別の問題が潜んでいる。長い間テレビでほとんど放送されなかったジブリ作品は、若年層にどれほど届いているのか。 そう考えてしまうのは、スタジオジブリ作品が日本国内のいかなる動画配信サービスでも視聴できないからだ。NetflixでもAmazonプライム・ビデオでも、U-NEXTでも配信されていない。海外のNetflixでは配信されているが、日本国内だけは例外だ。 よって、ジブリ作品を観るためには、テレビ放送を待つか、DVDやブルーレイを購入またはレンタルするしかない。つまり、動画配信サービスが登場する前とまったく同じ状況だ。ジブリ作品だ
デヴィ布陣 @devifujinpug そういえば以前付き合っていた女性に価値観の違いで振られた。 その中で価値観の違いを大きく感じたきっかけが『味噌汁の件』と言われた。 彼女の家で作ってくれたご飯を食べた。 食べ終わってお皿をシンクに持っていて、残った味噌汁の汁をジャーっと捨てた。 そしてそこから関係がギクシャクし始めた。 彼女はその件を溜め込んでいたようで数日後にその件について強く非難された。 『味噌汁の汁捨てられてすごいショックだったんだけど。そんなに不味かった?普通全部飲むよね?』と。 私はびっくりした。 味噌汁はラーメンと同じで汁は全部飲み干さないスタンスでいたからだ。 その話を彼女にしたら『ラーメンと味噌汁は全然違うから。普通全部飲み干すから。捨てるのは失礼だしありえない。捨てられたの初めてだから!』と言われた。 自分の普通が汁は捨てることだった。 今でも納得が行っていない。
声優・鈴代紗弓インタビュー#1「『一度辞めたら、その先の道がなくなる』鈴代紗弓が大切にする"やり抜く力"」 「ぼっち・ざ・ろっく!」の伊地知虹夏役をはじめ、「ハイスコアガール」の大野晶役、「正反対な君と僕」の鈴木役など、数々の人気作品で主要キャラを演じる鈴代紗弓さん。持ち前の明るさと元気さを武器に、経験を積むごとに演技の幅を広げつつ、これまで数多くのヒロインに命を吹き込んできました。このインタビューでは全3回にわたって、2026年4月クールやこれまでの出演作品の役に抱く思いとともに、鈴代さんの素顔に迫ります。 ■声優活動にも活きている高校時代のチア部 ――明るく元気なイメージがある鈴代さん。幼いころから活発で、運動系の習い事もたくさんされていたそうですね! 「そうなんですよ!じつは、父が野球好きだった影響でよくキャッチボールをしていたんです。それをきっかけに『地元の野球チームに入りたい』と
LINE Digital Frontier、REDICE STUDIO、KADOKAWAの3社が、Webtoon(縦読み漫画)制作スタジオ・STUDIO WHITEを設立した。 スタジオ第1弾作品として、『ロードス島戦記』(著:水野良さん)のスピンオフ作品の制作が決定。水野良さんが原案を担当し、小説では語られることのなかった「知られざる戦争」を描く物語になるという。 また、『ソードアート・オンライン』(著:川原礫さん)、『スレイヤーズ』(著:神坂一さん)のスピンオフや、『ゼロの使い魔』(著:ヤマグチノボルさん)をベースにしたWebtoon作品もリリースを予定している。 『俺だけレベルアップな件』を手がけたスタジオのノウハウで、KADOKAWA作品をWebtoonにSTUDIO WHITEは、KADOKAWAが有するIP原作を、『俺だけレベルアップな件』などを手がけてきた韓国のREDICE
バーチャルeスポーツプロジェクト・ぶいすぽっ!が4月30日(木)、所属VTuberの小森めとさんおよび千燈ゆうひさんについて、2ヶ月間の活動休止処分とすることを発表した。 声明によれば、それぞれ契約内容に一部抵触する行為が確認されたと説明。「当人に猛省を促し、自身の行動について見つめ直す期間が必要と判断」し、今回の処分決定に至ったという。 また、両名の件については互いに「関連はございません」と明記されている。 また、契約違反の詳細については契約条項に関わるため公表は控えるとしている。 774inc.から移籍したぶいすぽっ!小森めと小森めとさんは、2020年にVTuberユニット「ブイアパ」(774inc.)からデビュー。2023年にぶいすぽっ!へ移籍した。 名前やYouTubeチャンネルなどを維持したままの移籍は当時、VTuber業界でも注目を集めた事例の一つとなった。 現在はゲーム実況を
空弾シオン @sorauchi_xion 首都圏や関西圏はほぼ運転できない人が大多数なので、遠い県に遊びに行きたくても「鉄道」「高速バス」がそれほど使いものにならないだけでほぼ旅行先に選ばれないという厳しい現実が待ち構えている 2026-04-26 18:35:13 空弾シオン @sorauchi_xion 東京とか人口1400万人もいるのに日常的に運転慣れてる人間は4割以下しかいないのだ。1000万人くらいは誰かに連れてってもらうか、もしくはニッチに公共交通駆使して旅程組まない限りは向かうことができないのはだいぶ車社会の観光地にとっては嫌な情報だと思う 2026-04-26 18:46:05
今読んでいる本に「会計の数字は物理的なものです」と書いてあった。 分解できるもの、部分が集合して構成されているもの、という意味で、「分解しても分からないもの、全体として知覚する必要があるもの」に対比する形での記載である。 会計の数字は明らかに、物理的ではないと思う。 でもこういう使われ方は結構よくされてる気がするんだよ。 「物理的には可能ですが、〜」みたいな形で「理論上は可能だが、(現実的にはやめたほうがよい)」と言いたい時にも使われてるのを何回か見た。 物理的、の持つ意味が変わってきてるよな?
ずいぶんとお年を召されているが御本人に間違いない。 声が変わっていないし、手のひらのほくろの位置も一緒だ。 もう、おばあちゃんと呼ばれていてもおかしくない年齢だが、あの頃の妖艶な瞳の輝きは今も変わらない。 とはいえ詮索はもうしない。 そのコンビニにももう行かなくなった。 その理由を説明するのは少し難しい。 僕個人の願望としては彼女のことを眺めるのは楽しい。 でも、なんというか礼儀として、ただ店員として働いている人に対する向いている気持ちとして、僕の気持ちは著しく強すぎると思うからだ。 あきらかに、赤の他人に対して興味を持ちすぎている。 それでいて、これからなんらかの人としてのつながりを持つ相手ではない。 つまりはストーキングの類と変わらない行為をただコンビニに行くという日常の中に僕は持ち込むことになってしまう。 それは少し嫌だな、と思うからもう行かないのだ。
今日の17時から、かなりすごい格ゲーの試合がある。 (1時間遅れで始まって、梅原の試合は21時頃になりそうな雰囲気。) 格ゲーを知らない人には伝わりにくいかもしれないけど、これはただのゲーム大会ではない。 大げさに言うと、漫画の中にいるはずの「勝負に負けない異常な人間」が、現実でまだ戦っているところを見られるイベントだと思っている。 漫画でいうと、たとえば『アカギ』みたいなキャラがいる。 常識的に考えれば負けるはずなのに、勝負の場に立つと何かがおかしい。 相手の技術だけじゃなくて、精神とか、呼吸とか、選択肢そのものを読んでいるようなやつ。 「いや、そんな人間は現実にはいないでしょ」と思う。 でも格ゲーにはウメハラがいる。 梅原大吾。 1990年代にストリートファイターIIで最強クラスになってから、30年以上ずっと第一線にいる人だ。 これだけでもかなりおかしい。 ゲームの世界、とくに対戦ゲー
試合前のインタビューでMenaRD選手は、今回の獣道の開催に感謝を述べつつ、「ウメハラ選手を倒せるか?」という質問に対し力強く「はい」と答えた。一方ウメハラ選手は、「来月45だけど、今日が全盛期だから」と答え、MenaRD選手に対し「勝ったら誇っていいよ」と言い放つなど、両者とも仕上がりの良さがうかがえる内容だった。 試合が始まると、ウメハラ選手が幸先よく2本を先取するも、その後MenaRD選手が3本を連取し逆転、スコア3‐2で1度目のサイドチェンジを迎える。 サイドチェンジ後もMenaRD選手の勢いは止まらずスコアは5‐2となり、ここでウメハラ選手はインターバルを申請。インターバルが明けると、その後のセットはウメハラ選手が3本連続で獲得、スコアを5‐5のタイに戻し、2度目のサイドチェンジとなった。 その後はMenaRD選手が3本を獲得して再びリードを広げ8‐5に。ウメハラ選手は1本を取り
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