うーん、ユリカ派のオレとしてはルリルリ萌えな人たちとは一線を画してるつもりだったんだけどなあ。やっぱ星野ルリ一人称はダメでしょう。ゲラ読んでるあいだじゅう、南央美嬢に耳もとで囁かれてる感覚で、ついビデオひっぱりだして頭から見ちゃったり。 われながら、こう簡単にボタン押されてていいのかと思いますが、ま、リチャード・ドーキンスも言うとおり、人間なんて遺伝子に支配されてる機械ですからね。星野ルリに反応する回路が、遺伝子の生存のためどう役立っているのかは定かでないが(むしろ有害な気がする……)、きっと深い意味があるにちがいない。 それにしにても、人はなぜかくも「ナデシコ」に魅せられるのか。 単純に、作画や演出のクォリティが高いという理由ももちろん大きいし、すべての登場人物(とくに女性)のキャラクターが立ちまくってることもあるんだけど、「ナデシコ」はTVアニメ三十年の遺産の最高にエレガントなリミック
アメリカの司法省は24日、連邦刑務所に対し、死刑執行の手段の拡大を指示した。従来の薬物注射に加え、銃殺、ガスによる窒息、電気椅子を導入する。 同省はこの日公表した文書で、この拡大によって死刑制度が「強化」され、「最も残虐な犯罪を抑止し、被害者に正義をもたらし、遺された人々に長らく待ち望まれていた決着をもたらす」としている。
イランのミサイル攻撃を受けて立ち上る煙。カタール・ドーハで3月撮影。REUTERS/Mohammed Salem [24日 ロイター] - 米国務省法律顧問のリード・ルビンスタイン氏は、トランプ大統領によるイラン戦争は自衛権の行使であり、同盟国であるイスラエルを防衛するために開始されたものだと主張した。爆撃作戦は新たな戦争の始まりではなく、進行中の紛争の継続であるとの見方を示した。 ルビンスタイン氏は声明で、米国は「同盟国であるイスラエルの要請と集団的自衛、米国自身の固有の自衛権の行使に基づき、この紛争に関与している」と主張。1979年のイスラム革命以来の「数十年にわたるイランの悪質な侵略」に言及し、その例として、イランの代理勢力による米軍やイスラエルへの攻撃、2024年のイスラエルに対するイランのミサイル攻撃などを挙げた。
◼️ジョン・ミアシャイマー&クリス・ヘッジズ「イラン戦争から抜け出す道はあるのか?」2026年4月21日 Is There a Way out of the Iran War? (w/ John Mearsheimer) | The Chris Hedges Report, APR 21, 2026 〔・・・〕 クリス・ヘッジズ:大国が外交団を持つ理由は、彼らが多言語・多文化を理解し、敵国と同盟国の両方を理解しているからです。トランプ政権は国務省を骨抜きにしてしまいました。一方では、彼らは合意を望んでいるのかもしれません。他方では、イランの政治力や文化を全く理解できていないのかもしれません。 ジョン・ミアシャイマー:その通りだと思います。つまり、ごく大まかに言えば、トランプ大統領が専門家の意見を尊重していないことは疑いようがありません。彼は自分が天才だと思い込んでいます。自分がすべてを知っ
家に包丁持った侵入者が来たとする 殺されそうになり銃を構えたときにこのセリフを言われたとしたらどうする? 助ける?殺す? 警察に突き出すのは助けるパターンで 例えの想像が難しい場合はゲームでそういうシーンがあると考えて! もしくは、漫画やアニメでそういうシーンがあって登場人物が射殺したとしてどういう感情を抱く? 反撃したら相手が命乞い これギャングの世界ではよくあるらしい ブラジルではこれたいてい許すけど、メキシコではほぼ殺すらしい 国で差があるのはわかったけど日本はどうなんだろう 自分を殺そうとしてた相手許せる? PS なぜ聞いたのか? 散々迷惑かけてきた婆さんが数回近所で転んでることがあり起こしてやって思った こいつ今まで散々プログラマの俺をニートだ、何だと、ボロカス吹聴してたのに、自分が弱ったらそれって都合いいな、と
多少フェイクは入れるけども、この業界の中で労働に数十年いそしんでた(not作家)オッサンだけどよ 2か月くらい前からの石油ショックでだんだんゆでガエルの様に紙とか諸々の出版コスト上がってきてていよいよ低空飛行だったのがヤベーって感じで、まぁこれはどこの産業も同じらしいから致し方ないのだが、 年号変わる前からぜんっぜん昔に比べて売れてないからね、特にラノベ、てか何で昔より物がかさばらない電子書籍発展してんのにラノベ系の漫画含め市場縮小が止まんねえんだよ、おかしいだろこれ 業界でご飯食べてる憐れなおじさんの給料のために、今のラノベ業界の窮状と現状を愚痴るから、頼むから昔みたいに買ってくれ、もう中身読まなくてもいいから、表紙と挿絵以外興味ないって人でもいいから、推しのイラストレイターの絵集めるだけみたいなのでもいいから買ってくれよ、ラノベ ※ちなみに出さないところは出さないが、すべて調べりゃネッ
ラグビーのリーグワンで来シーズンから始まる海外出身選手の登録枠を制限する規定が独占禁止法違反にあたるとして、27人の選手が公正取引委員会に申告しました。選手の代理人弁護士は「すでに契約交渉で不利益が生…
東京・阿佐ヶ谷の平屋に暮らす、ヒロトとなっちゃん。真造圭伍の漫画原作をドラマ化した『ひらやすみ』がフランス・リールで開催された欧州最大級のドラマ祭「シリーズ・マニア」で高い評価を受けました。メガホンを取ったのは、ほのぼの系ドラマの名手、松本佳奈監督です。自身も一児の母親としての日常を見つめるなかで、この作品にどう向き合ったのか。現地で話を聞きました。 観る方がどこまでこの“間”に耐えてくれるかなって フランス北部の街・リール。映画館に入ると、隣の席にはパリから来たという学生が座っていました。手にはフランス語版の原作コミック。上映前からページをめくりながら、「ドラマ上映を知って、原作を買って読みはじめたところです」と、少しだけ弾んだ声で話してくれました。 そんな空気のなかで始まったドラマ『ひらやすみ』の上映は、一体感に包まれていました。ヒロト(岡山天音)となっちゃん(森七菜)のふとした会話で
【綺々羅々ヴィヴィのW杯トリヴィア】オランダ代表にプレミアリーグ勢が多いのはなぜ?“推し”冨安健洋は北中米大会に行ける?現地在住日本人記者に聞いてみた 綺々羅々ヴィヴィのW杯トリヴィア#1 いよいよ開幕が迫る北中米W杯は、世界中が待ち焦がれた各国一体で盛り上がる4年に1度の祭典。リアルもバーチャルも分け隔てなく、みんなで一緒にサッカーの魅力を味わい尽くしたい――そんなfootballista(フットボリスタ)の想いに共感してくれたのが、過去にインタビューを掲載したこともあるホロライブプロダクション所属タレントの綺々羅々ヴィヴィさん。「サッカーを見てこなかったライトな層の方や初心者の方と同じ目線で見て、ルールとかもわかってないけど『見てみたら楽しかったからまた見てみよう!』って思う方が、1人でも増やせるような活動ができたらいいな」と夢見る彼女と、気になる日本代表の対戦国を予習できる!W杯観戦
公安小説の第一人者・濱嘉之の最新刊文庫『孤高の血族』は、著者が得意とする警察小説ではなく、医療の現場と経済の現実を描いた小説である。だが、元警察官・濱嘉之という人間の人生そのものが、これほど濃く流れ込んだ作品は他にない。 作家デビュー前、発表するつもりもなく、誰にも見せずに書かれた1000枚超の長編。医療一族の興亡、政治と警察、裏で動くカネと人間の情念。そして、そのすべてを呑み込むように立ち上がる、強烈な人物たち。 なぜこの物語は生まれたのか。濱嘉之氏自身の言葉で、その核心を語ってもらった。 ◆◆◆ 人生を一度「復習」しておきたかった ――この作品は、濱さんが作家としてデビューされる前、発表する予定もなく書かれた長編だったと伺っています。当時、なぜこれを書こうと思われたのでしょうか。 濱 警察を辞める直前、46歳の頃でした。これから先どう生きるのかを考えたときに、一度、自分の人生を「復習」
そして米任天堂は同月に、市場の状況の変化があったとして、当時発売前であったNintendo Switch 2の一部周辺機器について、当初告知していた価格から値上げすることを発表していた(関連記事)。また米任天堂はその後8月に、こちらも相互関税などが原因とは明言されていないものの、Nintendo Switch・Nintendo Switch(有機ELモデル)・Nintendo Switch Liteおよび一部周辺機器などの値上げを実施していた(関連記事)。 一方で今年2月になって、米国連邦最高裁判所は相互関税などのIEEPAに基づく関税措置、いわゆるトランプ関税について、議会の承認を得ておらず大統領の権限を超えているとして違法判決を下した。これを受けて4月20日から米国税関当局はトランプ関税の還付申請の受け付けを開始。仮に全額が還付されるとすれば、総額1660億ドル(約26兆円)超が33万
小学4年ごろ。 長年の未解決問題であった「サンタクロースの正体問題」を解決した私が次に取り組んだのは、「人間の生殖問題」だった。 小学館の図鑑の熟読者だった私は、文献調査によって、動物の生殖には基本的にはオスとメス(精子と卵子)が必要なことを突き止めていた。 魚や昆虫の交尾についての情報も把握していた。(それらに比べると哺乳類の情報は少なかった) しかし人間の生殖の具体的な方法は不明だったのである。 父親と母親の存在からして、おそらく自分は父親と母親の生殖の結果生まれてきたと考えられるが、実際に父親と母親が生殖しているところを見たことはない。 いや、実際には軽いキスは見たことがある。 物理的に精子と卵子の輸送が必要なのだから身体の物理的な接触はあるはずである。「コケの生殖は雨が降って濡れている時にしかできない」という情報を得ていた私は、人間の場合においても粘膜接触が必須ではないかと考えてい
Threadsに投稿された入学式などでの家族写真。外国人やイスラム教徒を攻撃するヘイトスピーチが殺到した。(ぼかし加工をした上で、投稿者の了承を得て掲載しています) 日本で暮らす外国人が、子どもの入学式や卒業式で撮影した家族写真をSNS「Threads(スレッズ)」に投稿し、リプライ欄にヘイトスピーチが殺到するケースが相次いでいる。 ハフポスト日本版編集部が4月21日までに確認しただけでも、50を超える一般外国人ユーザーによる投稿に差別発言などが確認された。 排外主義的な言葉の他、イスラム教徒を差別する内容の書き込みも多く見受けられた。 ヘイトスピーチの攻撃を受けた当事者、Threadsの運営会社であるMeta、弁護士に取材し見えたのは、「法整備」や「ヘイトスピーチ対策の第三者公的機関の設置」などの必要性だった。 (注:発生している事象について伝えるため、この記事には差別表現が含まれます)
原作ファンにも人気の場面 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の原作者であるアンディ・ウィアーが、映画化における「唯一の後悔」を明かし、小説から映画に盛り込んでほしかったというシーンについて語った。 ※以下には『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のネタバレが含まれます。 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』において、人類は「アストロファージ」と呼ばれる異星の微生物が太陽のエネルギーを消費するのを阻止するため、決死のミッションを開始する。作中では、アストロファージのもたらすこの現象が地球規模の壊滅的な寒冷化を引き起こし、氷河期の到来や食糧不足、ひいては人類の絶滅を招くとされている。 フィル・ロードとクリストファー・ミラーが監督を務め、ライアン・ゴズリングが主演した映画版では、原作に存在する地球側の描写の一部が省略されているが、ウィアーはそのうちのあるシーンを、本作における唯一の後悔として挙げている
FamiPay(ファミペイ)の起動直後に決済を妨げる形で全画面広告が表示される──そんな困り感や不満を示すユーザーの声がネットで話題になった。あるユーザーは「ファミペイを起動した瞬間に決済を妨げる形で全画面広告が強制表示された。決済アプリの本質は1秒でも早くバーコードを表示し支払いを完了させることにある」と不満を示した。 ファミペイは、ポイントやクーポン、決済、スタンプ、ゲームなどのサービスを兼ね備えたオールインワンアプリとして、ファミマデジタルワンが提供しているスマートフォン向けアプリだ。 ……と聞くと、利便性のあるアプリという印象しか抱かないのだが、広告があることで即時決済できる体験を損ない、決済アプリの価値を大きく揺るがしているようだ。ユーザーからは「今日、レジ前でアプリ開いた瞬間『嘘でしょ!?!?!』って変な声出たもん…即、廃止して欲しい」という声や、「消すための×印と紛らわしい形
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