LINE Digital Frontier、REDICE STUDIO、KADOKAWAの3社が、Webtoon(縦読み漫画)制作スタジオ・STUDIO WHITEを設立した。 スタジオ第1弾作品として、『ロードス島戦記』(著:水野良さん)のスピンオフ作品の制作が決定。水野良さんが原案を担当し、小説では語られることのなかった「知られざる戦争」を描く物語になるという。 また、『ソードアート・オンライン』(著:川原礫さん)、『スレイヤーズ』(著:神坂一さん)のスピンオフや、『ゼロの使い魔』(著:ヤマグチノボルさん)をベースにしたWebtoon作品もリリースを予定している。 『俺だけレベルアップな件』を手がけたスタジオのノウハウで、KADOKAWA作品をWebtoonにSTUDIO WHITEは、KADOKAWAが有するIP原作を、『俺だけレベルアップな件』などを手がけてきた韓国のREDICE
バーチャルeスポーツプロジェクト・ぶいすぽっ!が4月30日(木)、所属VTuberの小森めとさんおよび千燈ゆうひさんについて、2ヶ月間の活動休止処分とすることを発表した。 声明によれば、それぞれ契約内容に一部抵触する行為が確認されたと説明。「当人に猛省を促し、自身の行動について見つめ直す期間が必要と判断」し、今回の処分決定に至ったという。 また、両名の件については互いに「関連はございません」と明記されている。 また、契約違反の詳細については契約条項に関わるため公表は控えるとしている。 774inc.から移籍したぶいすぽっ!小森めと小森めとさんは、2020年にVTuberユニット「ブイアパ」(774inc.)からデビュー。2023年にぶいすぽっ!へ移籍した。 名前やYouTubeチャンネルなどを維持したままの移籍は当時、VTuber業界でも注目を集めた事例の一つとなった。 現在はゲーム実況を
空弾シオン @sorauchi_xion 首都圏や関西圏はほぼ運転できない人が大多数なので、遠い県に遊びに行きたくても「鉄道」「高速バス」がそれほど使いものにならないだけでほぼ旅行先に選ばれないという厳しい現実が待ち構えている 2026-04-26 18:35:13 空弾シオン @sorauchi_xion 東京とか人口1400万人もいるのに日常的に運転慣れてる人間は4割以下しかいないのだ。1000万人くらいは誰かに連れてってもらうか、もしくはニッチに公共交通駆使して旅程組まない限りは向かうことができないのはだいぶ車社会の観光地にとっては嫌な情報だと思う 2026-04-26 18:46:05
今読んでいる本に「会計の数字は物理的なものです」と書いてあった。 分解できるもの、部分が集合して構成されているもの、という意味で、「分解しても分からないもの、全体として知覚する必要があるもの」に対比する形での記載である。 会計の数字は明らかに、物理的ではないと思う。 でもこういう使われ方は結構よくされてる気がするんだよ。 「物理的には可能ですが、〜」みたいな形で「理論上は可能だが、(現実的にはやめたほうがよい)」と言いたい時にも使われてるのを何回か見た。 物理的、の持つ意味が変わってきてるよな?
ずいぶんとお年を召されているが御本人に間違いない。 声が変わっていないし、手のひらのほくろの位置も一緒だ。 もう、おばあちゃんと呼ばれていてもおかしくない年齢だが、あの頃の妖艶な瞳の輝きは今も変わらない。 とはいえ詮索はもうしない。 そのコンビニにももう行かなくなった。 その理由を説明するのは少し難しい。 僕個人の願望としては彼女のことを眺めるのは楽しい。 でも、なんというか礼儀として、ただ店員として働いている人に対する向いている気持ちとして、僕の気持ちは著しく強すぎると思うからだ。 あきらかに、赤の他人に対して興味を持ちすぎている。 それでいて、これからなんらかの人としてのつながりを持つ相手ではない。 つまりはストーキングの類と変わらない行為をただコンビニに行くという日常の中に僕は持ち込むことになってしまう。 それは少し嫌だな、と思うからもう行かないのだ。
今日の17時から、かなりすごい格ゲーの試合がある。 (1時間遅れで始まって、梅原の試合は21時頃になりそうな雰囲気。) 格ゲーを知らない人には伝わりにくいかもしれないけど、これはただのゲーム大会ではない。 大げさに言うと、漫画の中にいるはずの「勝負に負けない異常な人間」が、現実でまだ戦っているところを見られるイベントだと思っている。 漫画でいうと、たとえば『アカギ』みたいなキャラがいる。 常識的に考えれば負けるはずなのに、勝負の場に立つと何かがおかしい。 相手の技術だけじゃなくて、精神とか、呼吸とか、選択肢そのものを読んでいるようなやつ。 「いや、そんな人間は現実にはいないでしょ」と思う。 でも格ゲーにはウメハラがいる。 梅原大吾。 1990年代にストリートファイターIIで最強クラスになってから、30年以上ずっと第一線にいる人だ。 これだけでもかなりおかしい。 ゲームの世界、とくに対戦ゲー
【独自取材記事多数】他では知れない格ゲーマーや大会の生の声をお届けします プロ格ゲーマーやVtuberへのインタビュー/大会やイベントの裏側レポート/最速試合結果速報など! 役立つ知識のTIPS記事もあります
合鴨ミケランジェロ@単行本「ふたりのけもの2」🐺🦌 @riseidokokana 幼少期、「ぼくは王さま」という児童小説が大好きだったのですが、ある話で、大好きなお姫様が洞窟で骸骨になっていて、王さまに「貴方のせいよ」みたいな事を言ってきた話がすごく怖くて泣きじゃくった挙句親に隠して貰った記憶があります。 めちゃくちゃトラウマなのですが、最近調べても全然そのストーリーがヒットせず震えてます。 ありましたよね?あれ。ありましたよね? ちいさいももちゃんに出てくる「こうちゃん」が蛇になった時の、子供をギャン泣きさせる為に描いたとしか思えない怖すぎ挿絵も同じくらい怖かったです。 2026-04-25 01:06:04
utakatanka.jp 趣味で開発している短歌投稿サイトUtakataのトップページに表示される「人気の歌」の掲載ロジックを変更した。 素朴な「いいね数ランキング」から始まった Utakataは8年前、私がWeb開発未経験だった頃に作ったサービスだ。 サービス開始当初から、直近期間の被いいね数が多い短歌を「人気の歌」としてトップページに掲載していた。非常に素朴なロジックだったが、最初はそれで十分に機能していた。集計期間を直近で区切ることで、掲載される歌もほどよく入れ替わっていた。 できたばかりのUtakataには個性的なユーザーが集まっていて、トップページを読むと面白い作品を見つけることができた。 台頭する「互助会」 それが段々と、お互いにいいねを付け合う「互助会」ユーザーの投稿短歌が、トップページを占有するようになってきた。もはや短歌の体をなしてすらいないような、「仲間内での交流」を
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