【高市陣営が作成した中傷動画問題】★記事はこちら★「進次郎の売国計画」動画はこちら★「進次郎は無能&林芳正アウト」動画はこちら★「高市は女神」動画はこちら 昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名アカウ…
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元大阪地検トップからの性的暴行被害を訴える女性検事が、今月30日に辞表を提出する意向であることがわかった。 ■【動画で見る】「すごい無念ですけど辞めざるを得ない」辞表書いた女性検事 また被害者名を言いふらしたとして名誉棄損の疑いなどで刑事告訴していたものの、大阪高検が不起訴処分とした女性副検事について、30日に検察審査会に不起訴は不当だとして申し立てを行う予定だ。 大阪地検の女性検事・ひかりさん(仮名)は、準強制性交の罪に問われている元大阪地検の検事正・北川健太郎被告(66)からの性的暴行被害を訴えいる。 ひかりさんは、職を賭して国や検察に訴え続けた、検察内のハラスメントなどの調査を行う、第三者委員会の設置を求めていた。 しかし、この求めが聞き入れられなかったため、今月30日に辞表を提出することを決めた。 検事・ひかりさん(仮名):すごい無念ですけど、辞めざるを得ないなって。 また被害者名
上司からの性被害を訴えた側が職場を去る結果に──。 大阪地検トップの検事正だった北川健太郎氏からの性被害を訴えた検事の女性Aさんが、辞職する意向を固めた。 Aさんは、仕事への復帰を目指し、「安全な職場」の確保や「第三者による調査」を繰り返し求めてきたが、検察庁が具体的に動くことはなかった。 2018年の事件直後に抱いた不安が、7年半を経て現実となった。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介) ●当初の不安が現実に「信じてもらえず、辞職に追い込まれる」 事件は2018年9月に起きた。北川氏は、職場の懇親会後、自身が住む官舎で酒に酔った部下のAさんに性的暴行を加えたとして、2024年6月に準強制性交の疑いで逮捕され、その後起訴された。 Aさんはこれまでの取材に対して、次のように語っている。 「仮に検事正から性被害を受けたと検察庁に訴えても、北川氏の部下は当然、北川氏の上司も誰も私の話を信じてくれ
ヤンキー君と科学ごはん 岡 叶 化学教師の蘭は担任を務めるクラスの問題児・千秋の留年回避のためマンツーマンで補習をすることになる。 科学に興味ゼロの千秋に補習を受けさせるため、蘭が提案したのは“料理”で…?
2023年以降に相次ぐ入管難民法改定は外国籍市民の生活や人権を軽視しているとして、抗議する「入管法改悪反対アクション」が25日夜、東京都・新宿駅南口であった。在留手続き手数料の上限額を大幅に引き上げる新たな同法改定案への反対や管理色を強める入管行政、排外主義の広がりを批判する声が次々に上がった。(飯田克志)
【ご報告】 4月30日、副検事と北川による捜査妨害、名誉毀損の不起訴に対し、検察審査会の申立てを行います。 私は平成30年9月、大阪地検検事正北川健太郎から酷い性犯罪被害を受け、尊厳を踏み躙られ、心身をボロボロにされ、大事なもの全てを汚され、壊されました。 上級庁に被害申告しようとしたら、北川から「公表すれば検察組織や職員に迷惑がかかる。公表すれば自死する。」と脅迫・口止めされ、被害申告できずに5年余り苦しめられてきました。 その後も北川の被害感情を逆撫でする言動にPTSDがさらに悪化し、生き甲斐であった検事の仕事もできなくなり、家族との穏やかな生活も奪われました。 北川を被害申告することで尊厳を取り戻して復職するため、勇気を振り絞って、令和6年3月、検察庁に被害申告しました。 しかし、北川と不貞関係にあった現職の副検事は、令和6年5月、北川が性犯罪で逮捕・起訴されるのを免れさせるため、最
【法務・検察が4月に入ってからも私を辞職に追い込む二次加害を続けた】 3月2日、職を賭して、第三者委員会の調査・検証を求めましたが、法務省・検察は拒否しました。 そして、法務省・検察は、4月23日の投稿で書いたとおり、私が北川によるレイプで重篤なPTSDを発症し苦しみ続けているのに、4月17日、「準強制性交等致傷罪」にしないという違法不当な決定をし、私の苦しみを「なかった」ことにしました。 さらに、法務省・検察は、4月に入ってからも、私を辞職に追い込む二次加害を続けました。 3月まで、私の職場である大阪地検には、検察も公認していた私の唯一の支援者がいました。 その方は私の先輩検事で、私が検事としても人としても尊敬する、私の目標でもある「師匠」でした。 令和6年3月、検察に被害申告をしたときに、検察から、「多くの職員が北川と親しいため、被害申告して捜査が始まることがどこからか漏れて証拠隠滅さ
NHKが国会前デモを放送しない。改憲や戦争に異議を唱え、何度も多くの人たちが集まっているのになぜ? そんな声が巷(ちまた)で広がるなか、4月8日夜にまた大きなデモがあった。NHKはどうするのか。総合…
政府は防衛装備移転三原則と運用指針を改定し、殺傷能力のある武器の輸出を原則容認した。国内の防衛関連産業や、日本と安全保障協力を深める東南アジア諸国には装備品の輸出拡大に期待する声がある一方、歯止め策が不十分との指摘もある。 「日本が専守防衛の考え方の下で整備している防衛装備品に期待する声がパートナー国から寄せられている。ニーズに応えて装備移転を行うことは、同志国の防衛力の向上にもなる。紛争の発生を未然防止する意味もあることから、日本の安全保障の確保にもなる」。高市早苗首相は21日、官邸で記者団にこう述べ、改定の意義を強調した。 政府がこのタイミングで装備移転三原則などを改定した背景には、首相と小泉進次郎防衛相が5月の大型連休に予定する外国訪問がある。首相はベトナムとオーストラリア、小泉氏はインドネシアとフィリピンを訪問予定で、装備品輸出を加速させる政府の方針を各国に説明し、「トップセールス
大学のハラスメントを看過しない会、5年間の活動の終わりに 大学のハラスメントを看過しない会は、2020年11月の活動開始から約5年にわたり、早稲田大学におけるハラスメント事案の真相究明と、大学の管理・説明責任を問うために活動を続けてまいりました。この度、2026年3月をもって、本会としての組織的な活動を終了することとなりました。 活動終了の背景 そもそも本会の活動目的は、代表・深沢レナ(原告A)が受けた甚大な人格権侵害について事実関係を明らかにし、教育機関としての大学が然るべき責任を果たすよう求めることでした。しかし、4年にわたる裁判を経て、一部の不法行為は認められたものの、入試選考の不透明な経緯や構造的な「囲い込み(エントラップメント)」の実態など、多くの核心的部分は裁判所によっても等閑視されたまま終結しました。本来の目的を十分に果たせないまま幕を閉じることに対し、深い悔しさを禁じ得ませ
小説を読んでいる時と、映画を観ている時では、脳の使い方が違う。無論こんなことは自明な事実ではあるが、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』という作品の原作と映画を見比べた時、そのような実感を顕著に持った方も多かったのではないだろうか。 原作小説を読んだことのある人間なら、あの小説が要求していたものを覚えているはずだ。ページをめくる手が止まる瞬間が何度もあった。止まって、考えた。グレースが立てた仮説の意味を、自分の頭で追いかけようとした。追いかけられないことも多々あっただろう。それでも読み続けた。そしてグレースが正しかったと判明する瞬間に、奇妙な達成感があった。自分は何もしていないのに、自分がたどり着いたような感覚があった。そんな感覚を覚えた人も多いのではないだろうか。 小説一般に言えることだが、"意味"とはテキストの中に存在するのではなく、読者が自力で構築するものだ。文字は素材に過ぎず、脳がそ
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