nasastar @nasastar 東京にこだわってる人、若い人に多いんだけど、今、東京でしかできない事、買えないものって何があるんだろう?ご飯はわからなくはない。が、地方は地方で美味しいところ山のようにあるでね 2025-02-09 00:02:38 nasastar @nasastar 人件費と家賃と食材の仕入れ値考えると、同じ価格帯なら確実に千葉の方が美味しい。3割ぐらい安く、店によっては半額みたいなことも。ラーメンとかは別ね。 2025-02-09 00:03:59
朝起きたらもう嫁はいない。子供連れて出ていってる。俺の朝飯はない。 家に帰るとラップのかかった飯が置いてある。「温めて食べてね」の一言すらなくなった。 「おかえりなさい」なんて言いに来ない。 ようやく嫁と顔を合わせても、子供の話しか出てこない。 俺が仕事であった話しようとしても「ふーん」で終わる。興味ないの丸わかり。 最後に二人で出かけたのいつだっけ? って聞いたら「覚えてない」って笑われた。 セックスはたまにこっちが頑張って誘うと乗ってくれるけど、子供の泣き声が聞こえた瞬間に嫁のスイッチが切れる。 俺のスイッチは入ったまま。 子供は可愛い。ちゃんと父親やってるつもり。 でも嫁の中で俺は夫じゃなくなって「子供の父親」になってるのがわかって辛い。
アメリカのフェミニストの間で、男児を堕胎することを目的に妊娠するというムーブメントが広がっているらしい。少なくとも、そういう話を耳にする機会が増えた。 俺は在米歴十年になる日本人で、仕事の関係で西海岸に住んでいる。こっちのフェミニスト界隈の動向にはそれなりに明るいつもりだが、最初にその話を聞いたときはさすがに冗談だと思った。しかし、調べてみると、どうも単なるネット上のネタでは済まされないようだった。 発端は昨年の春頃、フェミニズム系のフォーラムやSNSで「リプロダクティブ・ジャスティス(生殖の正義)」を強調する投稿が増え始めたことだった。女性が自由に子供を産み、育てる権利を持つのは当然として、「産まない権利」も同等に尊重されるべきだ、という議論が過熱し、その一環として「男児の妊娠を避ける」という主張が出てきた。もともとフェミニズムの潮流の一部には、父権制に苦しめられてきた歴史を踏まえ、女性
もう20数年前になる。2ちゃんねるの創設者である西村博之さんと出会った頃、彼から教えてもらったことがある。その頃、ネットの炎上事件といえば、2ちゃんねるが起点となることがほとんどだった。彼は2ちゃんねるの管理人だから、2ちゃんねるへのアクセスログを解析することができる。 彼によると、ほとんどの炎上事件は極めて少人数のユーザーが起こしているとのことだ。1人の場合も多いし、多くても5人以内のチームによって炎上事件は発生しているとのことだ。 これは多くのSNSがユーザーの関心度や盛り上がりを数値化してランキング化し、ランキングが上位の書き込みを優先的に表示するアルゴリズムを採用していることが理由だ。 つまり、たった1人であっても、1人何役もの書き込みをして、盛り上がっているようにみえるスレッドをつくると、2ちゃんねるの掲示板上で上位に表示され、また、自作自演であっても、なにかみんなが怒っているよ
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