子供(特に息子)の奇行や育てにくさの報告も異常に多い Xに貼りついてる人に発達特性があって遺伝によって一般的な集団と比べて突出した確率で異常児が生まれてると思う あれを基準にすると全員育児怖くなって産みたくなくなるわ
子供(特に息子)の奇行や育てにくさの報告も異常に多い Xに貼りついてる人に発達特性があって遺伝によって一般的な集団と比べて突出した確率で異常児が生まれてると思う あれを基準にすると全員育児怖くなって産みたくなくなるわ
お疲れ様です。 最近、出社する曜日が増えました。 前は週1だったのが、 週3。 多いときは週4。 HPがじわじわ削られていきます。 なんで??? なんで令和にそんなに外へ出なきゃいけないんですか? 人類はリモートワークという文明を手に入れたはずでは? 出社させるなんて本当にどうかしている。 出社させるなんて本当にどうかしている。 2回言ってしまいました。 出社なんてさせるな。 とはいえ、社会は私の情緒を考慮してくれないので、結局朝起きて満員電車に乗るわけです。 でも最近、一つだけ希望があります。 すき家の朝食。 もう最近これのために起きてると言っても過言ではない。 むしろ会社が目的ではない。 すき家です。 会社は「ついで」。 ちなみに私がいつも注文するのは 「納豆まぜのっけ定食」とセットでホットコーヒー。 納豆大好き人間なのでね。 なんと約450円で、 (※コーヒー付けなかったら、納豆まぜ
今回考えてみたいのは、「本人が違うと言ったら、それで話は終わるのか?」問題である。 最近気になるのは首相本人や政府の公式アカウントが報道を否定すると、それがまるで“答え”のように扱われることだ。 「政府が否定したんだから誤報なんじゃないの」 というような反応である。当人が疑問について答えてくれた! と安心する人もいるだろう。だが、そう単純な話ではないように思える。 SNSで話題の内閣広報室の「試行アカウント」 もちろんケースによっては本人の説明に大きな意味があることもある。スポーツ選手などの場合だ。 今年1月、メジャーリーグのダルビッシュ有投手が自身の「引退報道」についてXで説明したことがあった。引退は決めていないと本人が現状を説明した。こういうケースはわかりやすい。本人の説明が100%絶対とは限らないが、少なくとも「当事者の自己説明」として意味がある。 しかし、これが政府、もっと言えば権
こたつぬこ🌾木下ちがや @sangituyama 【視点】学生自治といわゆる「社会正義」をどう両立させるかは、昔から大きな課題であり、そして試練であった。常見陽平は「一橋祭」のメイン興行をうつ一橋大学プロレス研究会のOBであり、僕は一橋大学院生自治会のOBである。その経験から、今回の東大5月祭中止事件については常見も僕も自治の観点という「偏った見方」をせざるを得ない(ちなみに僕が院生自治会の理事の時、プロレス研究会が森喜朗の「神の国」をパロディしたハレンチなビラを全学に張り出したことをめぐり、僕は大学当局とプロ研のはがせはがすなの板挟みになり、大変な目にあったことを今思い出した。) 2004年、一橋祭実行委員会は大学OBである石原慎太郎東京都知事の講演会を企画した。当時、石原氏の「三国人発言」がレイシズムであると問題になっており、学内外から企画開催に対して非難の声が殺到した。正門から兼松
デイリーポータルZのライター、関係者が愛読している本を語ります。 今回はライターんちゅたぐいさん。レコメンドは「三省堂国語辞典から消えたことば辞典」 聞き手は石井、伊藤、石川です。 ではんちゅたぐいさん、お願いします。 辞書から消えた言葉が載ってる本 んちゅ:タイトルのとおりで、三省堂国語辞典から消えた言葉が載っている辞典です。ちょうど1,000語入ってるんですって。 何版までは載ってて、何版で消えたかというデータまでわかるようになってます。 石井:(表紙を見て)「MD」も消えたんだ。 んちゅ:そう。「MD」という言葉自体はあるじゃないですか。でも、三省堂が何らかの理由で掲載をやめた。 載ってた言葉が消える理由は色々あるんですけれど、単に使われなくなったから消すという単純な話ではなくて。 もの自体が下火になったとか需要が減ったとか、あと編集方針が変わってそれにそぐわないから消されたとか。別
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