ブックマーク / comemo.nikkei.com (2)

  • 情シスはなぜ採れないのか——役割が増えすぎた2025年の現実|久松剛

    2019年に情シスの業務範囲を整理した記事を公開しました。このコンテンツは多くの情シスの方に読んでいただいており、今でも初めて情シスの方からお声がけ頂くきっかけにもなっています。 それから5年。2025年の情シスは、当時とは比べものにならないほど複雑さが増しています。経済動向の不安定さやスタートアップ不況、M&Aの加速も重なり、情シスの必要性は高まり続けていますが、採用はかつてないほど難しくなっています。 今回は「2025年の情シスの業務範囲」と「なぜ今こんなに採れないのか」を整理します。 情シスが抱える業務範囲の拡大情シスが抱える業務範囲の拡大について下図に示します。次に特に増加した業務内容に注目してまとめていきます。 コーポレートIT (情シス)の担う全体業務イメージ 2025コロナ禍の名残としてのハイブリッドワークフルリモートは減ったものの、完全なオフィス回帰にも至っていません。その

    情シスはなぜ採れないのか——役割が増えすぎた2025年の現実|久松剛
    vbcom
    vbcom 2025/12/01
    It軽視してそのまま滅ぶのが日本の運命なんじゃないかな
  • アクセンチュアの出社要求から考える「成果は出してるけど本業にコミットしてない」社員の増加|碇邦生(九州大学ビジネス・スクールQBS/合同会社ATDI)

    2025年6月、アクセンチュアが全社員に対して「週5日のフル出社」を義務付けるという報道は、多くのビジネスパーソンにとって衝撃的だった。コロナ禍を契機に一気に広まったリモートワーク体制に逆行するかのような決定だが、こうした「出社回帰」の動きは世界的な潮流でもある。 出社を重視する企業が増えている背景には、「対面でのつながり」がもたらす偶発的な学びや創造性への期待がある。アクセンチュアも今回の決定に際し、「人と人との関係を強化することがスキルと能力を向上させ、イノベーションを実現する力を発揮する」とコメントしている。 リモートワークが生んだ“分断”リモートワークは働き方の自由度が増し、生産性を高める効果が期待され、実際に一定の効果をあげた。特にエンジニアや専門職、子育てや介護世代にとっては、リモートワークの有無が就職先を決めるときに大きな影響力も持った。 しかし一方で、リモートワークには副業

    アクセンチュアの出社要求から考える「成果は出してるけど本業にコミットしてない」社員の増加|碇邦生(九州大学ビジネス・スクールQBS/合同会社ATDI)
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    vbcom 2025/05/02
    また東京メディアがふざけたこと言ってるね。東京に職を集中させて地方をずたぼろに分断した東京が何を言ってるの。さすが東京。
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