ネットエイジアとシタシオンジャパンは4月25日、スマートフォンかフィーチャーフォンを利用する15~49歳の男女を対象にした「テレビとソーシャルメディアの関係性」に関する調査の結果を発表した。 Twitter、Facebook、mixi、LINEなど、各ソーシャルメディアの利用頻度は「毎日1回以上」「1週間に1回以上」「1カ月に1回以上」の合計で最も多かったのはLINEの30.5%。次いでTwitterが27.2%、mixiが26.4%、Facebookが26.2%となった。 テレビ視聴時のソーシャルメディア利用は、Twitter、Facebook、mixi、LINEのいずれでも、5割以上が「テレビを見ながら見る(開く)」と回答した。中でもTwitterは、1カ月に1回以上利用するユーザーのうち69.5%がテレビ視聴時に利用していることがわかった。 「見ている番組の関連情報をTwitterで
