プログラミング学習サービスの運営、GTDの監訳、小粋なiOSアプリの開発。ときどきライフハック。文章はAIで書いてません(詳しいプロフィール)。
はてなダイアリー日記 - 自分のはてなダイアリーにブログパーツを設置できるようになりました これはいいね! さっそく googleガジェットを使って、(対応外の)すきなブログパーツとかを色々貼ってみよう! まずは下のようなテキストファイルをつくって、文字コードをutf-8で保存…! <?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?> <Module> <ModulePrefs title="ここにパーツ名かこうね!"> </ModulePrefs> <Content type="html"> <![CDATA[ (ここにブログパーツ貼り付けコード) ]]> </Content> </Module> たとえばtwitterのブログパーツ(badge)を貼るのなら、ファイル名を「twitter.xml」とかにしておいて、 このファイルをどこかのサーバーにアップロード
つい先日、興味深い話を聞いた。ある大学の授業で「デジタル・コンテンツ・ビジネス」というテーマで小論文を宿題として書かせたところ、同じような内容の小論文ばかりが集まったという。その原因を調べたところ、「デジタル コンテンツ ビジネス」のキーワードでググると上位に来る私の過去のエントリーの内容がほぼ丸写しにされていたという。 日本の学生の勉強に対する態度なんてそんなものなのかも知れないが(それはそれで憂うべき話だがその話は別の機会に)、少し心配になるのがどんな気持ちでその手の「コピペ」をしているのか、という点である。確信犯的に「徹底的に手を抜きたいからコピペしているだけ」ならまだ許せる。私が問題視するのは「自分で考える前にまずググる」習慣であり、「ググれば答えが見つかるにちがいない」という錯覚である。 暗黒時代とも呼ばれる中世ヨーロッパで科学の進歩があんなにも長い間低迷した原因の一つは、あの時
Google Operating System: How Google Blog Search Ranks Resultsによると、Googleのブログ検索に関する特許が明らかになったそうです。ポイントは参照元の記事にも書いてありますが、勉強がてらその特許を読んでみたので以下に概要をまとめておきます。[]で囲まれる数字は、特許本文にある項目に対応しています。 Googleのブログ検索特許の全文(英語です) ポジティブな要因とネガティブな要因でスコアを調整する ブログのスコアは、まず検索キーワードとブログの関連性で決まるブログの初期スコア(first score)を求め、ポジティブ・インジケータ(positive indicator)とネガティブ・インジケータ(negative indicator)によって初期スコアの調整をおこなうことで決定するそうです。(see Claim 1.) ポジテ
Akky@サイボウズ・ラボ | 記事 このレイオフは存在しない - 架空のCEOのレイオフメッセージをAI生成 2023年2月13日 Screenstab - スクリーンショットを斜め視点に変換してくれるサービス 2023年2月10日 GPTravel Advisor - OpenAIのAPIを使った旅行日程提案サービス 2023年2月6日 キャラクターがログインフォームをチラチラ見てる 2023年1月25日 ChatGPT で文面を書き換えることで Gmail のスパム(誤)判定を突破する 2023年1月23日 NopeCHA - ブラウザにCAPTCHAを解かせるブラウザ拡張 2023年1月20日 ScrollyVideo.js - ブラウザのスクロールと動画ファイルを簡単に同期できるライブラリ 2023年1月18日
162 名前:どうですか解説の名無しさん[sage] 投稿日:2008/04/01(火) 05:46:18.31 ID:jZR6DuQf 適当にまとめると、有名な「ヤギの呪い」でずーっとWSに出場できなかった。 ↓ 2003のALCSで、WS出場まであとアウト5つまで来た。 ファンは「It's gonna happen(遂に来る)」と書かれたプラカードを掲げた。 ↓ ところがスティーブ・バートマンという(カブスファンの)アフォがフライを妨害、 アウトを1つ損するとそこから連打され逆転負けしその年もWS出場ならず。 ↓ 遂に前回の優勝から100年目となる今年、日本からゴールデンルーキーがやって来た。 そう、遂にそれは起こりうる、「It's gonna happen」はフクドメがもたらすんだ。 ↓ ______. ______ | 偶然だぞ || 偶然だぞ |  ̄ヽ(´∀`)ノ
Windows 10 の入ったディスクのバックアップが clonezilla で外形的にできることがわかった Posted on Jun 27, 2020 Windows10 が載ってるディスクに破壊的な変更加える前にバックアップしたくて、SystemRescueCd で clonezilla 使ってディスクまるごとイメージ化した(内部的には partimage が使われてる?)。 でこれ、レストアしたら起動する状態まで持っていけるんかな? すんごく不安だ。。。 — woremacx (@woremacx) June 15, 2020 systemrescuecd に同梱されている clonezilla を使ってまるまる取った Windows 10 のバックアップが戻せるか不安で仕方なかったので、VirtualBox に戻せるか試した。 そもそもなぜ clonezilla を試したかったの
GT Nitro: Car Game Drag Raceは、典型的なカーゲームではありません。これはスピード、パワー、スキル全開のカーレースゲームです。ブレーキは忘れて、これはドラッグレース、ベイビー!古典的なクラシックから未来的なビーストまで、最もクールで速い車とカーレースできます。スティックシフトをマスターし、ニトロを賢く使って競争を打ち破る必要があります。このカーレースゲームはそのリアルな物理学と素晴らしいグラフィックスであなたの心を爆発させます。これまでプレイしたことのないようなものです。 GT Nitroは、リフレックスとタイミングを試すカーレースゲームです。正しい瞬間にギアをシフトし、ガスを思い切り踏む必要があります。また、大物たちと競いつつ、車のチューニングとアップグレードも行わなければなりません。世界中で最高のドライバーと車とカーレースに挑むことになり、ドラッグレースの王冠
この本は、おそらく梅田氏が日本に来るたびになんども口を酸っぱくして説明している日本のエスタブリッシュメント層の人々、なかんずく大手メディア企業の幹部を想定読者として書かれたものだろうと思う。内容が過去3~4年ぐらいの間に梅田氏によって書かれたウェブや雑誌での連載、講演などをまとめたものであることや、あとがきの語り方からもそれは見て取れる。つまり、少なくともネットで梅田氏のブログや講演録をリアルタイムで読んでソーシャル・ブックマークしているようなネット住民たる僕たちに対して書かれた本ではない。 ウェブの世界(とそれに絡むビジネス、広い意味での情報産業)において、今何が起きているのかがどうしても分からないという方々にはまず無心にこの本を読んでいただくのが一番良いと思う。僕ごときがくどくど言わなくても、ここにもっと分かりやすい言葉で書かれているからだ。で、僕たちウェブの世界にどっぷり浸かっている
Google Calendarに新機能がいくつか加わりました。 1つめはGoogleアカウントでログインして表示できるGoogle パーソナライズド ホームページに自分のGoogle Calendarを加えることができるようになった点。2つめは自分のページやブログにGoogle Calendarを埋め込むことができるようになった点。 この2点目については手順がわかりにくいので、以下に解説しておきます。 What's new with Google Calendar http://www.google.com/googlecalendar/new.html ログインしたら埋め込みたいカレンダー隣の「▼」マークをクリック 次に「Calendar settings」をクリック 「HTML」ボタンをクリック 表示されたアドレスが公開用のアドレスになり、ここでさらに「configulation to
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何か新しい概念が提唱され、新語が定義され、Hypeが生まれ、カネが流れ、そのHypeのまわりに会社がたくさんでき、メディアが騒ぎ出す。それで試行錯誤の末、新しい概念が正しかったことが証明される場合もあれば、間違っていたことが後になってわかることもある。その過程で稼ぐ人もいれば損をする人もいる。こんなことは、IT産業で、これまでに何度も何度も繰り返されてきたごくごく当たり前のことである。 むろんこういうプロセス自身を「嫌いだ」と思う人がいるのは自然だ。IT産業におけるイノベーションのベースにあるチープ革命の進行は暴力的ですらあり、ITは既存の組織や枠組みを壊す性格を持つから、それ自体を好ましくないと思う人たちも数多くいる。 しかし「Web 2.0」を巡る感想・印象の類を聞いたり読んだりして思うのは、どうも普通の新語以上に「Web 2.0」には、ある種の人々から「嫌われる理由」が何かあるようだ
※以下 Newsweek 日本版 12/28-1/4新年合併号 p.63- からの引用 グーグル流経営10のルール - Google: Ten Golden Rules by エリック・シュミット、ハル・バリアン 「知識労働者」の概念 働いた時間ではなく、仕事の成果に対する報酬を期待する新しいタイプの労働者 「知識労働者をのびのびと働かせる」企業には最高の人材が集まり、結果として「長期にわたる競争的優位」を維持できる 知識労働者に嫌われる企業は生き残れない 採用の面接は多人数で 優秀な人材を採用して、その人物がさらにその後の採用活動に参加すれば、もっと優秀な人材を発掘できる(人材発掘プラスのフィードバック) 個室は与えない チーム内の円滑なコミュニケーションが、プロジェクトを成功させる重要な要素になる。そのための最良の方法は、チームの全員がいつでも、じかに話せる環境をつくることだ 創造的活
Bloglines を Gmail で読む UPDATE 2006/02/28: 現在このスクリプトは Plagger という名前で開発を継続しています。 Gmail as RSS reader で妄想していた、「Bloglines の未読を Gmail に転送して読む」というのをちょちょいとスクリプト書いて試してみました。(Life Hack ってヤツですね!) 予想通り、これはむちゃくちゃ便利です。 アイデアとしては、Bloglines WebServices の API を使って Bloglines 側の未読記事を持ってきて、HTML メールに整形して Gmail アドレスに送信します。Gmail の方ではフィルタリングを使って、「Bloglines のラベルをつけ、Inbox には残さない」というフィルタをしてやるとかなり便利に使えると思われます。 Gmail に転送することで、B
PageRank On - ブログパーツ・グーグルページランク表示ツールPageRankはGoogle Inc.に帰属するシステム&サービスです。 Google Inc.の商標はGoogle Inc.にあり、当サイトとは一切の関わりを持ちません。 Page Rank On Page Rank (ページランク) 活用法 PageRank(ページランク)はウェブサイトの人気度を1から10の数字で表すGoogle独自のテクノロジーです。これを知るためには、通常Google Toolbarをダウンロードしてブラウザにインストールする必要がありますが、Page Rank Onの機能を使えば、Page Rank (ページランク)がすぐにわかるだけでなく、簡単なコードをお持ちのウェブサイトに張るだけでアイコン形式で表示させることができます。もちろん、ご利用にあたり登録する必要はありません。また、
キャッシュ取得を案内する障害告知ブログの書き込み。キャッシュ取得の案内は、10月5日午前2時までに削除された ブログサービス「FC2ブログ」を運営する米FC2はこのほど、ユーザーのブログ記事データの一部がハードウェア障害で消失したとし、該当ユーザーに「Googleキャッシュからデータを復帰してほしい」と呼びかけている。 9月29日から10月1日にわたって障害が発生し「blog88」という名のサーバを利用していたユーザーで、9月12日から10月1日までの記事が消失した。一部ユーザーの記事はバックアップからも復帰できなかった。コメントやトラックバックは保存されている。 同社はユーザーに対して、Googleのキャッシュや、キャッシュ検索ページから、自分のブログのキャッシュを探しだして本文をコピーし、ペーストで投稿し直してデータを復帰させる方法を紹介している。 キャッシュを見つけられないユーザーは
前回の書評の最後に「明日続きを書く」と言っておきながら放置モードに入ってしまったのはいくつか理由があって、一つは仕事が猛烈に忙しくなった(正確に言うと梅田氏新著出版イベントに出るために棚上げしていた膨大な仕事が棚から崩れ落ちてきた)、一つはあと何回書けばこの話が終えられるのかが自分で分からなくなっていた(笑)。もう1つは、イベントをきっかけにいろいろなブログで論評が書かれていたので、それらを読みながら考えを巡らせていた。 今も棚の上の仕事が全部無くなったわけではないので、実はこんなことを書いているヒマはないのだけれど、書くと言っておいて書かないとまたまた後でいろいろな厄災が降りかかってきそう(笑)なので、もう見切り発車で続きを書いておく。 前回、「Googleの本当の功績とは、ネット上での情報の組織化の効率性を現実世界よりも高めるイノベーション競争に火をつけたことだ」と書いた。梅田氏の言葉
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