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interfaceとUsabilityと*designに関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • 「マウスオーバーでリンク先のサムネイルを表示」は導入してほしくない - ARTIFACT@はてブロ

    Twitterでちょっと盛り上がったのではてなにもメモ。あまり見かけない意見なので書いておく。 ※追記したけど、サービスのなかでも設定を無効にすることができるものも多い マウスオーバーすると、リンク先のサムネイルを表示するJavascriptがあるんだけど、あれが役立ったことないんだよなー。その割には陶しいので、だから、自分で導入する気はないし、できたら他のブログで導入して欲しくない。 サムネイル画像を表示すれば、閲覧者が興味を持ちやすくなるだろうという発想から生まれているんだろうけど、特殊なWebサービスで画面が特徴的だとかならまだしも、他ブログにリンクしている場合、ブログのサムネイル画像はそれほど特徴的でないので、そんなに役立つことはない。ブログの場合、閲覧者に関心を持ってもらうのなら、サムネイル画像よりも記事の中身を引用するほうがいいだろう。 ブログの記事が文字だけで素っ気ないから

    「マウスオーバーでリンク先のサムネイルを表示」は導入してほしくない - ARTIFACT@はてブロ
  • 分裂勘違い君劇場 - 見た瞬間に使い方の分かるユーザインタフェース

    「初心者にわかりやすいGUI」については、この記事のid:naoya氏の気持ちは、分かる気がします。 まず、プロのGUIデザイナーと実プロダクトの仕様について議論すると、ほとんど必ずと言っていいほど議題に上がるのが、「とっつきやすや」と「機能性」のトレードオフ。 よく、回すべきなのかスライドべきさせるのか、押すんだか引くんだかよく分からないドアというのがある。ドアのどちら側を押すべきなのかも分かりにくいことも多い。それは、ユーザインタフェースが、self explanatory(自己説明的)じゃないからだ。これは、よくユーザインタフェースの設計ミスの事例としてやり玉にあげられるんだけど、ぼくは、それはそんなに単純な話じゃないと思うのだ。 たとえば、丸い取っ手のあるドアは、見た瞬間、「ああ、これはドアノブを回して引くんだな」ということが、直感的に分かる。つまり、そのドアノブは、「機能」を提供

    分裂勘違い君劇場 - 見た瞬間に使い方の分かるユーザインタフェース
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