弊社業務状況のご案内 2020年7月から弊社はフレックスタイム制による毎日の出社勤務体制としていますが、状況により在宅勤務体制に変更する場合もあります。 なお、オフィスは宅配便や郵便物等の受け取りは可能です(10:00〜17:00)。 Pickup2020/04/05 Windows WPF用カラーモード編集ツールのリリース 話題のダークモードアプリ開発に向けたツールを開発しています。 ダークモードに関するデザイン情報を含めてのご案内です。 開く
michys.com is coming soon This domain is managed at
マウスの発明者として知られるダグラス・エンゲルバート(Douglas Carl Engelbart)氏(1925~)は、マウスというその画期的な発明のみならず、現在のパーソナルコンピュータで当たり前のように使われているワードプロセッシングや、アウトライン処理、ウィンドウシステム、テキストリンクといった技術を世界で最初に紹介した人物である。 ワールドワイドウェブの考案者として知られるテッド・ネルソン(1937~)も、エンゲルバート博士の業績に強く影響されながら研究を進めてきたという。まさに、現在のパーソナルコンピューティング環境の原型を作った人物といっていいだろう。 ●すべては1945年に収束する 現在、ダグラス・エンゲルバート博士は、米カリフォルニア州フリーモントのLogitech(日本法人名はロジクール)本社の一角に、作業スペースを提供され、近郊のアサートンという街からそこまで、約16k
「史上最高のインターフェース、ベスト5」から使いやすい設計を考える 2008年5月13日 IT コメント: トラックバック (0) Charlie Sorrel Photo:『Flickr』の 「mikelao26」 現代のインターフェース開発者はユーザーのことを考えていない。少数の例外はあるが、六分儀や経線儀が登場するまで海で進路を決めるのはきわめて難しかったのと同様に、現代の小型機器はナビゲート不能だ。 それはなぜか? 現代のデバイスの内部の働きは、実世界でわれわれが扱うものとは関連がないため、マイクロチップと人間の脳の隔たりに橋を架けるには、場当たり的な抽象化が必要になるからだ。 おまけに、大半の機器ではユーザー・インターフェースは後回しにされることが多い。こうしたことから、操作部分のレイアウトのひどい使いにくさのせいでいたるところで嫌われている、米Motorola社の『RAZR』の
GT Nitro: Car Game Drag Raceは、典型的なカーゲームではありません。これはスピード、パワー、スキル全開のカーレースゲームです。ブレーキは忘れて、これはドラッグレース、ベイビー!古典的なクラシックから未来的なビーストまで、最もクールで速い車とカーレースできます。スティックシフトをマスターし、ニトロを賢く使って競争を打ち破る必要があります。このカーレースゲームはそのリアルな物理学と素晴らしいグラフィックスであなたの心を爆発させます。これまでプレイしたことのないようなものです。 GT Nitroは、リフレックスとタイミングを試すカーレースゲームです。正しい瞬間にギアをシフトし、ガスを思い切り踏む必要があります。また、大物たちと競いつつ、車のチューニングとアップグレードも行わなければなりません。世界中で最高のドライバーと車とカーレースに挑むことになり、ドラッグレースの王冠
By Jakob Skjerning: By Absolute Radio: By Keppler-IT: By absofort: By FreeSolutions: By Pascal Germroth: By Martin Jespersen: By 3 Man Army: By Nicolai Willems: By Simon Claret: By Dvir Volk: By Laurens van Hees: By Sherv.NET: By Paul C Smith: By H5 N1: By PositronVX: By matt: By Goldplate Ltd: By Netlife: By websedit AG: By Timur Gafforov: Background color: Black | White | Custom (for display pur
「初心者にわかりやすいGUI」については、この記事のid:naoya氏の気持ちは、分かる気がします。 まず、プロのGUIデザイナーと実プロダクトの仕様について議論すると、ほとんど必ずと言っていいほど議題に上がるのが、「とっつきやすや」と「機能性」のトレードオフ。 よく、回すべきなのかスライドべきさせるのか、押すんだか引くんだかよく分からないドアというのがある。ドアのどちら側を押すべきなのかも分かりにくいことも多い。それは、ユーザインタフェースが、self explanatory(自己説明的)じゃないからだ。これは、よくユーザインタフェースの設計ミスの事例としてやり玉にあげられるんだけど、ぼくは、それはそんなに単純な話じゃないと思うのだ。 たとえば、丸い取っ手のあるドアは、見た瞬間、「ああ、これはドアノブを回して引くんだな」ということが、直感的に分かる。つまり、そのドアノブは、「機能」を提供
下のビデオは一歳度児がiPhoneのフォト・アルバムの機能を使っている姿を撮影したものだが、これを見ると「直感的なUI」とは、まさに人間が赤ん坊のうちにマスターする"hand eye cordination(目からフィードバックを受けながら手先を動かして物をコントロールする能力)"に合致したものなのだということが良く分かる。 【追記】参考までに、私が特に好きなUI関連の書物二冊へのリンクを張っておく。特に「誰のためのデザイン」はUIが単なるソフトウェアやウェブ・サイトのUIデザインの問題ではないことに目を開かせてくれる良書だ。 ・誰のためのデザイン?—認知科学者のデザイン原論 ・Envision Information
Sexy sliding JavaScript side bar menu using mootools at Andrew Sellick When trying to conceive ways in which space could be saved on a web page I decided a sliding menu would work well as shown in the images below.セクシーに動作するスライドメニューバー実装JSライブラリ。 クリックするとニューっとアニメーションしてセクシーに開いてくれるメニュー実装のためのライブラリが公開されています。 デモはこちら CSSによってデザインできるので、デザインも簡単です。 ちょっと変わり種ということで、デザイン系のサイトで使えそうですね。
Scott Jehl, Designer/Developer, Boston, MA | Process: StyleMap: Visual Sitemap If you've ever had to produce a sitemap for a client using tools like Visio or OmniGraffle, you know that it can be tedious to visual organize a complex hierarchy of pages. Having experienced this myself, I developed a simple and efficient way to make a sitemap through the benefits of standards-based HTML and CSS. HTMLの
A Pattern Library for Interaction Design This site contains a lot of best practices in Interaction Design. Over the years I have collected examples and insight on their applicability that I share with you here on this. So there is really no 'original' design to be found here, sorry. It has all been done before... See it as a reference or basic 'toolkit' you can use when design user experiences. It
写真を撮る機会は実に多くありますが、特に結婚写真は一生の記念になる大事な写真ですので、できるだけ良いものを残しておきたいものですね。 結婚前は何かと忙しくなりますが、疲れが残らないよう、写真撮影の前にはしっかり休息を取っておきたいですし、エステなども利用して、できるだけきれいな状態で撮影にのぞみたいものです。 そして、結婚写真は挙式当日に撮影されるカップルも多いですが、やはり慌しいこともあり、せっかくの写真も表情が硬くなってしまったという経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 結婚写真は最近は前撮りでゆとりを持って撮影される方も増えているようです。 メイクや着付けも時間をかけられますし、時間にも余裕がありますので、より自然な表情で撮影ができるのもメリットです。 そして、式当日とは違う衣装を選ぶことができるのも良いですね。 スタジオ撮影はもちろん、ロケーション撮影などで屋外での
前回に引き続き,「色」の話をします。前回は,「色を決めるプロセス」に触れましたが,今回は色がユーザーに届いた後,どんな「効果」を発揮するのかを考えてみます。 「色」が他の要素に比べて「雄弁」になりうる場面は,少なくとも三つあります。「強調」「印象」「関連」です。言葉で長々と説明しなくても,色を有効活用することで,発信者が持っているこれら三つの意思を,暗黙的にユーザーに伝えることができます。 ▼強調 まず「強調」に注目してみましょう。 前回の安全色に関する慣れ(あるいは刷り込み)のおかげか,特定の色に対して私たちは似たような反応を示します。例えば赤色を使った「ここに注目!」という表示があれば,この部分だけが目に飛び込んで見えます。他の文字色が黒であるがゆえに,そのコントラストの差によって目立たされているのもわかると思います。 しかし,この強調するという効果を,あまりに多用すると,かえって焦点
http://www.martinfowler.com/bliki/FluentInterface.html 2005/12/20 数ヶ月前、Eric Evansと一緒にあるワークショップに参加した。 そこで彼がとあるインターフェースのスタイルについて語ったのだが、 我々はそれを「流れるようなインターフェース(fluent interface)」と名づけることにした。 一般的なスタイルではないが、もっと評価されるべき代物だ。 おそらく例を示したほうがいいだろうから、そうしてみることにする。 一番簡単な例は、EricのtimeAndMoneyライブラリだろう。 時間の間隔を作るには、通常は、以下のようにする。 TimePoint fiveOClock, sixOClock; ... TimeInterval meetingTime = new TimeInterval(fiveOClock,
なぜか「はてな」を使っていません。 なんとなーく、取っ付きにくい感じがする。 その原因は、画面デザインとインターフェイスにある となんとなーくは思っていたんだけど、↓この文 □naoyaのはてなダイアリー - インタフェースの話 はてなダイアリーのインタフェースの中心を作った id:jkondo 曰く「更新された画面にリダイレクトしてその画面が更新されたということが分かれば、メッセージでそれを教えなくても直感的に理解できる。それができる状況でメッセージを用いてそれを教えるのは冗長だ。」と言っていました。を読んで、なんか思いついたので、書いてみる。 このエントリーはこう続く…でもおそらくどんなに不慣れな人でも、更新直後の画面がそういう動きをするということを一回か二回経験すればそれは理解できると思うんです。取っ付き難さの原因を見つけた気がする…。 現在のブラウザを使ったNetサービスや
XglというのはOpenGLを使った3次元デスクトップ環境ですが、最新版ではモーションブラーもできるようになったようです。また、見かけもWindows Vista風に変えることもできます。 恐ろしい勢いで進化し続けているわけですが、これと比較するとWindows VistaもMac OS Xもまだまだ改善の余地ありと言ったところでしょうか、便利かどうかはさておいて。 再生とダウンロードは以下から。また、「Xglってなに?」という人のためのムービーもあります。 これが最新の状態。 YouTube - Xgl / Compiz Motion Blur こちらから高画質版がダウンロード可能です、フルスクリーンで再生するとどれぐらいすごいことになっているかがよくわかります。 このあたりにXglで使用しているCompizについて何ができるか書いてあります。 Compiz - openSUSE また、
『モノの使いやすさとデザインの心理』 東京都立晴海総合高等学校 第2期生(97年度生) 渡辺恵太 ■この課題研究について 1. 序文 はじめに 研究領域 2.インターフェイス インターフェイスとは インターフェイスの重要性と目的
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