世界最大のホテルのクチコミ・プラットフォームを提供するTrustYou (トラスト・ユー) 株式会社 (東京都港区 代表取締役: 下嶋一義)は、最新のeブック“The Ultimate Feedback Guide”の日本語翻訳版「クチコミ管理ガイド 完全版」を公開しました。 本eブック「クチコミ管理ガイド 完全版」は、主に独立系ホテルおよび旅館の運営者やマーケティング担当者向けに書かれたクチコミ活用ガイドで、自社の宿泊施設をより多くの旅行者に知ってもらうためには何をすれば良いかをQ&A方式で具体的に紹介しています。オンライン上のクチコミ・評価を管理すること(レピュテーション・マネジメント)の重要性をはじめ、クチコミがどのように旅行者のカスタマー・ジャーニーに影響を及ぼすのか、また、より多くのクチコミを得るための戦略とその管理方法、そして、ホテル・旅館がより多くの収益を上げるためのクチコミ
戦国時代において、功績をあげていた武将はその時代にあった最善のやり方で、複雑な戦術を駆使していました。 現代のセールスやマーケティングで使われる手法を、戦国時代の合戦を勝利に導いた有名武将の行動になぞらえて解説します。 7つの合戦をIT活用視点で分析 河越夜戦 :北条氏康 vs 山内上杉家 厳島の戦い :毛利元就 vs 陶晴賢 桶狭間の戦い:織田信長 vs 今川義元 長篠の戦い :武田勝頼 vs 織田・徳川連合軍 本能寺の変 :明智光秀 vs 羽柴(豊臣)秀吉 関ヶ原の戦い:石田三成 vs 徳川家康 上田合戦 :真田昌幸 vs 徳川秀忠 7つの合戦のおさらいもできますので、ぜひお気軽にダウンロードください。
NPS®(ネットプロモータースコア)とは? 「NPS®」とは「Net Promoter Score」の略で、顧客ロイヤルティ(商品やサービスに対する信頼・愛着)を測る指標です。 顧客アンケート調査において「商品やサービスを親しい人にどの程度お薦めしますか」の質問から「0-10の11段階」で回答を取得し、値を算出します。 NPS®は顧客満足度とは異なり、企業の収益と相関が強い点から経営指標としての導入が進んでいます。 NPSとは顧客ロイヤルティを測る指標 NPSのメリットには、事業成長との相関性が高い、ベンチマークとして活用できる、運用がしやすいなどがある NPS実施の際には、社内への共有やフィードバックを行う、設問の内容や数を工夫する、データを分析して改善につなげる、などを意識することがポイント
昨日、とある大学でデータについてのお話をする機会がありました。学生にあまり難しいデータの話をしてもなぁ、と思い何かわかりやすい材料がないか考えていたところ、自分の体重のデータが使えるのではないかと思いました。 私は5年前に胃がん手術をしており、手術後からほぼ毎日体重を量ることを日課にしてきました。5年分もあれば何か傾向もあるだろうということです。ちなみに私が体重の記録に使っていたのは、 シンプルダイエット http://simpleweight.net/ja/ です。 本当にシンプルで、毎日体重を入力するだけ。アプリ上でもグラフが見えるので、変化がわかりやすいのですが、データのエクスポートもできるので、今回はそのエクスポートしたデータを使って分析しています。実はうまくエクスポートができなったのですが、ご連絡をしたところすぐに対応していただいて、もう感謝しかありません! 【なんでデータが大事
■応募方法 応募はこちらから 一休 × SmartNews イベント応募ページ ■イベントについて 一休はデータ活用を最大限にレバレッジした「データドリブン経営」を実践し、 第二創業期に入った現在も成長を続けています。 一休におけるデータサイエンティスト・マーケターは、経営を補完する役割ではなく 「経営・事業を動かす最重要な役割」を担っています。 自らもデータサイエンティストの代表・榊を中心としたチームで取り組んでいます。 「データドリブン経営」の最前線にいらっしゃるスマートニュース社 西口一希様と共に、 一休の実データを踏まえた"超具体的"な解剖や、強いデータサイエンティスト・マーケター になるためのポイントなどをセッションします。 ■具体的には ・強いデータサイエンティスト、マーケターになるためのポイントとは ・「PL責任をもつ、ビジネス感度を上げる」といった、本当の意味で活躍できるデ
Googleの広告プロダクトや他の広告プロダクトを統括して管理するプラットフォームが、Google製品にあるのはご存知でしょうか? それが今回ご紹介する、Search Ads 360(旧DS(DoubleClick Search))、DBM(DoubleClick Bid Manager)、DCM(Double Click Media maneger)といった、先頭に「Double Click」とつく製品群となります。 広告媒体の多角化によって、これらのDoubleClickの製品群も進化を遂げてきました。 それ故、結果的にそれぞれがどういった機能をもっており、またどのように関連するのかがかなり分かりにくくなってきています。 本記事では、これらのツールの概要を包括的に説明しながら、どのツールを採用すべきかを明らかにしたいと思います。 注意!2018年6月26日、Google社はDouble
マーケティング22の法則の核になっているのは、 1.知覚の法則3.心の法則であると感じたため、左下を中心として描きました。 この知覚と心の法則は、本書で語られている 「マーケティングとは、商品をめぐる戦いではなく、知覚をめぐる戦いである」 の言葉に集約されます。 マーケティングとは、良い商品を売るのがよいのではなく、いかに相手の知覚・心に入り込むかが大事だということ。ここでいう知覚とは、どういったものでしょうか? 知覚とはマーケティング担当者は、事実を把握することに没頭しているが、マーケティングの世界には、「客観的な現実、事実、ベストな商品」は存在しない。あるのは、顧客や、見込み客の心にある知覚だけである。知覚こそ、マーケティングの世界における現実である。 知覚とは、自分たちのモノの見方、思い込み、価値観、メンタル・モデル、バイアス、色眼鏡、・・・などだと捉えました。人は、現実をありのまま
Transcript マーケティングチーム 2018年度の取り組みと2019年度計画 (社内発表資料) 近内 健晃 Copyright© bellFace Corporation. All Rights Reserved. 第4期下半期 (2018年度下半期) 実績 Copyright© bellFace Corporation. All Rights Reserved. 【スコアの重み付け】 ①自社サイトやメルマガ経由の資料請求 /問合せ = 1リード ②セミナー集客(共催含む) = 1pt ③自社仕掛けのe-Book = 0.5pt ④ビジネス+ITのe-Book=0.5pt ⑤Expoなどイベント名刺 = 0.5pt ⑥ナーチャリングによるハイスコアリスト = 0.25pt ⑦資料請求サイトなど = 0.25pt ⑧非ターゲット=0.1pt ※①~⑦で非ターゲットの場合は、0.1をか
こんにちは、小川卓です。 Google アナリティクスのデータをダウンロードして、Excelで計算式を入れて数値を算出する。このような作業をしたことがある方は多いのではないでしょうか? しかし、Google アナリティクスの「計算指標」を利用すれば、このような作業も(一部ですが)楽になります。 今回は、Google アナリティクスの「計算指標」の使い方をご紹介します。また皆さんのサイト理解や分析に繋がる、3つのオススメ計算式もお伝えします。 計算指標の作成方法 「+新規計算指標」を押した後に、設定画面で各項目を入力していきましょう。 - 名称:計算式の名称を記入しましょう - 表示名:API用に英数字とアンダースコア(_)を利用した名称をつける必要があります - フォーマットタイプ:値の表示方法を選ぶことができます - 浮動小数点: 3.25 といった形式 - 整数: 3 といった形式(小
マーケティングに関わる人は、最近「カスタマージャーニー」という用語をよく耳にするのではないでしょうか? 「カスタマージャーニー」は、複雑化している顧客の行動を捉え、マーケティングの成果を改善するために役立つ本質的な考え方です。 本記事では、「カスタマージャーニー」について概要やメリットを紹介しています。 【制作テンプレ付】カスタマージャーニーの描き方 当社でも「カスタマージャーニー」の考え方を取り入れてから、マーケティングの成果が大きく改善し始めています。 記事の後半では、その事例を交えながら、実際にマーケティングに取り入れて、活用するポイントについても紹介していますので、ぜひ役立ててください。 カスタマージャーニーに沿った顧客接点をつくるA8のアフィリエイト資料をダウンロードする ※本記事は株式会社ファンコミュニケーションズ提供によるスポンサード・コンテンツです。 カスタマージャーニーと
ユニットエコノミクスとは? 顧客当たりの利益の測定に一体何の意味があるのか? 2018年10月11日 2018年10月12日OmiTomoaki ユニットエコノミクス? なぜ顧客1人当たりの利益を測るの? 出典:gahag.net 主にスタートアップ・新規事業の分野で測定される数字の1つであるユニットエコノミクス。 1顧客当たりの経済性を意味するこの指標ですが、全体の利益だけでなく顧客当たりの利益を測ることに何の意味があるのでしょう? コンサルタントやアナリストがまたそれっぽい用語を言っているだけではないのでしょうか。 当然、そのようなことはありません。 この指標の測定にはしっかりとした意義があります。 むしろユニットエコノミクスが健全化されていないまま事業を拡大させてしまうと大事故に発展する恐れすらあります。 スタートアップや新規事業開発者にとっては無視することのできないユニットエコノミ
第5回はユニットエコノミクス、具体的には CAC と LTV の話です。加えて Payback Period の話も行います。 このユニットエコノミクス (unit economics) という概念は、Series A の投資を受けられるかどうかの判断基準になることが多い重要なものです。Seed 投資を受けてから Series A の投資を受けるまでの通常約 1 年半の間、スタートアップにとっては プロダクトやサービスの Product/Market Fit を達成するユニットエコノミクスを健全な域まで持っていくの二つが大きなマイルストーンになると言っても良いと思います。今回はそのうちの後者のユニットエコノミクスという概念を取り扱いますが、これまでのほぼすべての指標を使うので、理解が微妙な概念については以前の記事を参照しながら読み進めてください。なお、これまで Burn Rate, Rev
プライシングは、多くのSaaSスタートアップが常に頭を抱えるお題の1つだ。その理由は、大きく2つあると思う。1つ目は、スタートアップが狙うような、新しい市場の場合、得られる情報が限られている中、価格という具体的な数字に落とす必要があるため。2つ目は、特に初期プライシングは確立された方法論がないためだ。(いわゆるコモディティ領域で行われているような需要-供給曲線で決められるモノがない) そのため、私も起業家の方とプライシングについてよく議論させてもらうのだが、その時に一番よく聞かれるのが、「このサービスは、いくらにするのが適切なのか?」という質問だ。確かに聞きたい気持ちもわかるし、私も起業家だったら人に意見を求めたくなる。ただ、プライシングをする前に、集めるべき情報や会社の戦略が固まっていないと、あまり有益な意見は誰からも出てこないし、求める答えには近づけられないのではないか、と思う。 そこ
多くのSaaS企業にとって、「料金」周りは悩みの種。 ただ料金設定を変えるのは難しくても、「料金ページ」自体を変えることで、CVRを上げたり、より高いプランへ誘導したりすることはできる。 今回は、SalesforceやLinkedInなどを筆頭に、SaaS 250社の料金ページを分析した記事をベースに、SaaS企業が知っておくべき「料金ページ」の7つの事実をざっくりと解説する。 Domoの料金ページよりSalesforceやHubSpot、Zendeskなど、実際の価格を載せているSaaS企業の料金ページをご覧になったことがある方も多いと思う。しかし驚くべきことに、SaaS 250社の内、80%は具体的な料金を公表していない。 (上の画像はDomoの料金ページの例) これは、なぜだろう? EcoSignのCEO Jason Lemkin氏によると、「SaaS企業が具体的な料金を公開しない」
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