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JavaとThreadとtomcatに関するyassのブックマーク (3)

  • Tomcatスレッド状態確認スクリプト - 銀の鍵 (The Silver Key)

    Tomcatもビジーになってくると、スレッドが効率的に利用されているのかが気になってくる。それにはスレッド状態を見てやればよい。 Linux kernel 2.6.Xでは、procfsを覗いてやると、各プロセス中のスレッド状態を取得することが出来る。Tomcatのスレッド状態をコマンド一発で取得できればうれしいね。ということでシェルスクリプトを作ってみた。 #! /bin/sh # # tomcatstat.sh : Obtain thread statuses of Tomcat # # Copyright(c) 2012 Ryuichi Kurishima # # This script is BSD licensed. # CNT_R=0 CNT_S=0 CNT_D=0 CNT_Z=0 CNT_T=0 CNT_W=0 CNT_ALL=0 CNT_UNKO

  • Tomcatの実際のスレッドスタックサイズの推定 - 銀の鍵 (The Silver Key)

    Tomcatの最大使用可能スレッド数の見積 にて述べたとおり、Javaバージョンによって、Tomcat/javaが使用することが出来る(最大)スタックサイズが決まっている。しかし、スタックサイズ分だけ仮想メモリがいきなり全部割り当てられるわけでなく、実際はより小さな値が割り当てられていることが多い。スタックサイズを気にせずにスレッド数を決めても、多くの場合は逼迫した状態にはならないものだ。 では実際のところ、Tomcat/Javaはどの程度のスタックを割り当てて稼動しているのであろうか。 一つの例として、以下のようなTomcatを見てみる。 root@server# ps -ef|grep java tomcat    7559     1  0 Mar17 ?        00:07:38 /usr/local/java/bin/java -Djava.util.logging.ma

  • HTTPサーバにJava NIOは必要か

    0x00. はじめに 筆者はJava製のWAF(Web Application Firewall)、Guardian@JUMPERZ.NETの開発とメンテナンスを行っている。元は自社のシステムを守るために(そして半分趣味で)作ったものだが、数年前にこれをコアのエンジンとしてさらに拡張し、SaaS型の商用サービス「Scutum(スキュータム)」を立ち上げた。 その後順調に顧客を獲得することができ、システムリソース的にも増強が必要となる段階などを経験した。Google、mixiやはてな等、さまざまな大規模サイトのインフラエンジニアの方々がインフラ設計に関する考え方などをインターネット上で公開してくれているおかげで、初期のシステム設計時に「将来的にスケールアウト可能なシステム構成にしておくこと」が重要であるということがわかっていた。その教えに従っていたおかげで、リソースの逼迫(ちなみに今回はCP

    HTTPサーバにJava NIOは必要か
    yass
    yass 2011/05/14
    "Linux上でOracleのJRE6系列を使う場合、64bitでメモリをたっぷり積んだマシンであれば1〜2万スレッドほど生成して動作させることも可能"
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