文字列操作の比較表: Ruby, Python, JavaScript, Perl, C++ Ruby, Python, JavaScript, Perl, C++ の文字列操作の比較表を作りました。配列操作の比較表の続編です。間違いなどがあったらご指摘いただけると助かります。 Ruby (String) Python (str) JavaScript (String) Perl C++ (std::string)
文字列操作の比較表: Ruby, Python, JavaScript, Perl, C++ Ruby, Python, JavaScript, Perl, C++ の文字列操作の比較表を作りました。配列操作の比較表の続編です。間違いなどがあったらご指摘いただけると助かります。 Ruby (String) Python (str) JavaScript (String) Perl C++ (std::string)
最近id:secondlifeから 「C++とかJavaとかってー。インターフェースがちがちで書きづらくないですかー。やっぱLL最高。時代はRubyですよー」とよく言われる。*1 そして目の前でRubyの擬似コードを書かれて「こういうのはC++でどうやって書くんですかぁ」とか喧嘩売られます。 (類似の現象として、id:naoyaんへの「こういうのはPerlでどうやって・・・」もあります。) はてなに入ってPerl触り始めるまでは、正直「かたい」とか「やわらかい」とか分かっていなかったのですが、最近きちんと理解できてきたように思います。 説明が下手なので、あえて説明はしませんが、がっちり固かったり、ふにゃふにゃだったりとやっぱり言語によって違いがあります。 更に同じ言語内でも、その人の設計方針や使用しているフレームワークによって硬度が違います。 一応なんとなく両方とも書いている自分から見ると
C++ のキャストと一時オブジェクト C++ を学んでいます。Ruby の学びやすさとコード書きやすさを高速道路とすれば、C++ は落とし穴だらけのあぜ道という感じがします。今日、Effective STL (の第22項) を読んでいてなるほどと思ったのはキャストするとコピーが作成されるときがある、ということです。 #include <iostream> using namespace std; class Foo { int x; public: Foo() : x(0) {} void inc() { x++; } void show() const { cout << x << endl; } }; int main() { Foo foo; foo.show(); // 0 foo.inc(); foo.show(); // 1 static_cast<Foo>(foo).inc(
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