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programmingとjobに関するymorimoのブックマーク (2)

  • 【はてなを見ている学生向け】学生時代にプログラミングのバイトをしなかったのが本当に悔しい - 西岡Blog

    はてなを見ている学生向け】学生時代にプログラミングのバイトをしなかったのが当に悔しい 今日、はてななどに興味を持っていて、ギークになりたくて、でもプログラミング業界はとっても怖くて、 大変なところだなと思っている大学生に出会った。きっとはてななどで、10年泥発言を見たり、SIer下請けの地獄を見聞きしたりして、 すっかりおびえてしまっているのだなと思った。 まるで昔の自分を見ているようだった。ぼくはもともとコンピュータ好きの子供だった。だからプログラマでっていくことも考えた。 しかし、IT業界のあまりに過酷なイメージにおびえた。ぼくには当時、エロ動画検索によって得たインターネットによる情報リテラシがあった。 デスマーチや3K、徹夜、病、ぼくはインターネットからそのようなひどいIT業界の惨状をいくらでも見聞きすることができた。 結局学生時代にITの勉強をろくにせずに就職した。で、今結

    【はてなを見ている学生向け】学生時代にプログラミングのバイトをしなかったのが本当に悔しい - 西岡Blog
  • 「生涯一プログラマ」に悔いなし

    先日,経済産業省などが20歳以下の若者を対象に開催した「U-20プログラミング・コンテスト」の審査会に立ち会う機会があった(関連記事)。それは記者にとって予想以上に楽しい経験だった。 「ネットワークでチョークが飛んでくる黒板シミュレータを」 プレゼンテーションでは作者がプログラムにこめた思いを審査員に語る。個人部門の最優秀賞を受賞した神奈川県立多摩高等学校普通科2年 秋山博紀氏の,チョークの粉が落ちる黒板シミュレーション「AKI黒板 Ex」のプレゼンテーションでは「黒板消しで字を消すと,拭き後がうっすらと残るようにした」(秋山氏)などの“こだわり”に「円を書くコンパスが欲しい」,「ネットワークでチョークが飛んでくる機能を」など,多くが教育関係者である審査員からも次々とアイデアが提案される盛り上がりとなった。 また団体部門の最優秀賞を受賞した沖縄県立球陽高等学校理数科3年石田智也氏,赤嶺一樹

    「生涯一プログラマ」に悔いなし
    ymorimo
    ymorimo 2005/10/18
    才能ある人が魅力を感じる業界/会社にならないとな。
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