AndroidやiPhoneのHTML,CSS,JavaScriptのバグまとめ AndroidやiPhoneなどのスマートフォンではHTML,CSS,JavaScriptにバグが多くてコーディングが大変になります。そこでバグを紹介しているサイト、記事をまとめてみました。(中にはバグではなく仕様なものもあるかもしれません) iOS 8.4.1の:hover問題 iOS 8.4.1で:hoverを指定していると1タップでページ遷移できない問題 【STINGER5】AndroidのChromeで が「・」になってる気がする | ビビビッ を に変更すると直るとのこと。 Mobile Safari 8でposition: fixedした擬似要素が完全に位置が固定されない - Weblog - Hail2u.net Mobile Safari 8でposition:
本日2回目のブログ更新となります! 本日1回目のブログでもお伝えしていていましたが いよいよ開発者の皆様に向けた新規企画の発表です! (タイトルでバレバレですが^^;) 本日、HTML5 開発者に向けた (スマートフォン)搭載ブラウザの仕様を確認するツール ※PCブラウザでも確認できます。 ブラウザ仕様確認ツールをリリースしました!! URLはこちらです!↓ http://spec.nttdocomo.co.jp/spbss/ 上記のURLにブラウザでアクセスすると W3Cのカテゴリに基づいたHTML5の仕様を 搭載ブラウザで利用できるか判定をして OK or NGで結果を返します! TOP画面はこんな感じで UAの情報を確認できるようにしています! 今回は、判定項目数を約2600個用意しました! あれこれ精査していくうちに開発者の皆様により多くの項目を見
Web ページ内の任意の要素をフルスクリーン表示可能にする Fullscreen API ですが、お勉強ついでに簡単に試してみました。 ちょっと前、先月の話題になってしまうのですが、Web ページ内の任意の要素をフルスクリーン表示可能にする Fullscreen API に関連して、Mozilla が公開している Gecko:FullScreenAPI が更新されて Firefox Nightly で使えるようになったり、W3C からも Fullscreen (Editor's Draft) が公開されたりと色々動きが活発になってきましたので、いい機会ということで、お勉強ついでに簡単に試してみました。 例えば HTML5 で追加された video 要素は、今まで Flash などのアドオンに頼ってきた動画の Web ページへの埋め込み、再生を HTML 側で対応することを可能にしましたが、
スマートフォン(ios、android)向けのウェブサイト・ウェブアプリを作る際に個人的によく使うhtml、css、javascriptの備忘録。 html関連 headタグ内での設定<!-- //デバイスサイズにあわせて表示領域を変更する --> <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0"> <!-- //電話番号のリンクを無効化 --> <meta name="format-detection" content="telephone=no"> <!-- //ホーム画面用アイコン --> <link rel="apple-touch-icon" href="icon.png"> <!-- //ホーム画面用アイコンの光沢を無効化する --> <link rel="apple-touch-icon
スマートフォン向けの Web サイトを作るとき、viewport の設定次第で使い勝手が大幅に変わる。 最近はレスポンシブ Web デザインが流行してるけども、その大前提として viewport の設定パターンを抑えておくのは重要だろう。 この記事では、viewport の設定によって、見た目・使い勝手がどう変わるかを解説する。 パターン1: 何も考えずに HTML を書く まずは、viewport を指定せずに、単純な HTML をスマートフォンで表示してみる。 <!DOCTYPE html> <head> <meta charset="utf-8"> </head> <body> <img src="/images/logo-ja.png"> <p>色んな素材がごった煮になった様子をお椀で表現しています。 湯気が<strong>「てっく」</strong>に見えるのが隠し味になっていま
Make sure you have a text editor that offers CSS and javascript validation as you type. Download ans install the latest public version of Chrome. For the WebGL codelab, you must have a local HTTP server. See instructions here. Download the ZIP of this codelab. Unzip it and locate the files named "partXXX playground.html/.css/.js" corresponding to your codelab. They are set up for you to start codi
【アプリ開発日誌】 行動観察調査がやっぱり大事... アプリ申請前にユーザーテストを実施したら辛辣なフィードバックの嵐。行動観察調査の大切さを痛感した一週間の開発日誌。cmuxやCodexなど気になるツールの話題も。 3日前 【macOS/iOS】 メニューバーに常駐する3ページ限定のメモアプリ、『IDEA*PAD』をリリースしました メニューバーに常駐する3ページ限定のシンプルなメモアプリ「IDEA*PAD」をmacOS/iOS向けにリリースしました。iCloud同期対応、無料で利用可能です。 13日前 【アプリ開発日誌】 Apple AdsのマーケティングをGitHub Actionsで自動化した Apple Ads APIの発見からGitHub Actionsでのマーケティング自動化まで。App Store審査の遅延対策やGhosttyへの移行など、今週の開発トピックをまとめました。
AndroidのアプリからWebViewで表示しているコンテンツ内のJavaScriptを呼び出すことができます。ここではJavaScriptの呼び出す方法について説明します。 AndroidのアプリからWebViewで表示しているコンテンツ内のJavaScriptを呼び出すことができます。ここではJavaScriptの呼び出す方法について説明します。 AndroidアプリからWebViewで表示しているコンテンツ内のJavaScriptを呼び出すには、画面が読込完了後に呼ばれるコールバックメソッドonPageFinished()内にloadUrl()メソッドを使って実行するJavaScriptを呼び出します。書式としては「loadUrl("javascript:<実行するJavaScript>");」のように記述します。 以下は具体的な例です。この例では表示するコンテンツ内に関数call
スマートフォン向けサイトでは、デスクトップに及ばないスペックや接続回線を考慮し、いかに「軽い、表示が速い」サイトを作るかが重要です。一方で、様々な画面解像度の端末があり、高解像度の画面を搭載した端末向けには、そのサイズに対応した大きな画像が必要となる場合もあります。画像の扱いひとつをとっても、「パフォーマンス」と「見栄え」の双方を考慮しなければいけない難しさがあります。そこで今回は、前回のサンプルサイトを元に、画像関係の扱いや最適化などを解説します。 スマートフォンブラウザーはPNGに対応しています。デスクトップブラウザーでPNGを使う場合、Internet Explorer 6などの古いブラウザーに気をつける必要がありますが、スマートフォンブラウザーの場合は気にする必要がありません。 PNGは圧縮率が高く、容量を抑えることができます。また、アルファチャンネル(透過機能)を持つので、半透明
Firefox OS が面白そう、というので少し触ってみました。 Firefox OS はWeb 標準ベースの開発を基礎としたモバイル端末用プラットフォーム、要は HTML と JavaScript と CSS でアプリケーション開発できるモバイル端末用の OS。間もなく Developer Preview Phone な実機が発売されるというのでにわかに盛り上がりを見せているみたいです。 Firefox OS が目指すところは Web 標準による、開発者がロックインされないオープンなプラットフォーム。iOS や Android の昨今の状況を見れば、そのアンチテーゼになるプラットフォーム構想があってもおかしくないわけで、まさにそれを目指しているようですね。 いったいどんなものかという概観は dynamis さんによるスライドが分かりやすい。 Firefox OS from dynamis
はじめに 昨日公開した「第一回 プログラマ向けデザイン勉強会の内容を参考にして妻のパン屋のWebサイトをリニューアルしてみた」の続編を書きます。 今回は僕が苦労したIE6〜8対応のお話です。 実はIE8ユーザーの割合はIE9に次いで第2位! Mac万歳!Chrome万歳!な僕にとって、IEは「どうせ使うことないし、どうでもいいよね〜」という「心の中でサポート対象外なブラウザ」でした。 しかし、店のWebサイトのアクセス解析を見てみると、実はIE9とIE8が1位、2位を占めていることがわかりました。 よく見ると8位にはIE6がまだしぶとく生き残っています。 この結果を見ると、「うーん、こりゃ完全に無視するわけにはいかんな・・・」と考えざるを得ませんでした。 IE対応を全く考慮していないとこうなる まず最初に、IE対応を全く考慮していないと、いったいどんな表示になるか見てみましょう。 トップペ
あけましておめでとうございます。NAVERまとめのフロントエンドを担当している縣です。初詣で引いた大吉のおみくじを握りしめながら今年も張り切っていこうと思います。 今回はJavaScriptの遅延ロードの仕組みをNAVERまとめに導入した際のお話を紹介します。 遅延ロードの検討 昨年NAVERまとめのまとめ閲覧ページや、まとめ編集ページでのJavaScriptファイルの読み込みを遅延ロード化する作業をしました。元々はページ読み込み時に全て読み込ませていましたが、JavaScriptファイルが巨大になってきてパース・実行に時間がかかるようになったことから遅延ロードを検討することになりました。 遅延ロードの利点というとJavaScriptファイルの読み込み・実行によるブラウザのレンダリング停止を防ぐのはもちろんですが、どのファイルがいつどこで必要になるかを明確にすることもでき、依存関係を動的
JavaScriptのスマホ対応時に知らないと損する16のコト:スマホ向けサイト制作で泣かないための秘伝ノウハウ(3)(1/3 ページ) スマートフォン向けWebサイト構築支援ツールを開発・販売するため、国内すべてのケータイ・スマートフォン・タブレットを所有している企業に勤める筆者が、サイト構築のハマリどころとも言えるノウハウを紹介する連載。今回は、スマホ向けサイトにおけるJavaScriptの4つの主な役割、実装上の3つの注意点、よく使われるOSSライブラリ4選、OS/機種依存事例5選などを紹介します こんにちは。KSK「フレックスファームビジネスユニット」の渡辺です。前回の「HTML5のスマホ対応の基礎知識とハマリどころ3選」では、HTML5に対する対応状況、代表的なHTMLタグに対する依存事例を紹介しました。 今回は、KSKの製品「x-fit(クロスフィット)の開発・販売や、実機での
IE6/7/8/9, Firefox, Chrome, Safari, Operaは当たり前、Win, Mac, LinuxなどのOS、iPhone, Android, iPod, iPadなどのデバイス、スクリーンのサイズ、言語などを判定し、それらをCSSのセレクタで利用できるスタンドアローンのスクリプトを紹介します。 CSS Browser Selector+ CSS Browser Selector+の特徴 CSS Browser Selector+の使い方 CSS Browser Selector+の特徴 CSS Browser Selector+はハック無しで、さまざまなUAをCSSのセレクタで指定できるスクリプトです。ブラウザごとに異なるスタイルシートの適用、スマフォやタブレット用のレスポンシブなスタイルにも利用できます。 CSS Browser Selector+が判別するの
避けるべき項目 容量超過 2M以上のGIF/PNG/TIFF/アニメーションGIF 32M以上のJPEG 10MB以上のHTML/CSS/JavaScript/その他の非ストリーミングファイル 処理に5秒以上を要するまたは10MB以上のメモリを要するJavaScriptプログラム プラグイン系コンテンツ(Flash/Java Applet/SVGなど) XSLT カスタムX.509証明書 JavaScriptによるwindow.open以外のポップアップ JavaScriptによるwindow.alert/confirm/prompt以外のダイアログ ファイルのダウンロード によるファイルのアップロード 容量については、PC環境でストレスを感じない容量であれば満たせそうです。 Flashなどプラグイン系のコンテンツは一切対処法がないため、iPhone用のコンテンツに使用することは出来ません
Content-Type:文書の MIME タイプ(コンテントタイプ) 文書のMIME タイプ(コンテントタイプ)と文字セットを指定します。 文字セットの日本語指定は、Shift_JIS や x-sjis や EUC-JP などが有ります。文字セットをきちんと指定してやると文字化けの発生がなくなります。 HTMLのMIME タイプは text/html のみであり他の値は使用できません。 XHTML1.0 は application/xhtml+xml が推奨されていますが互換性を考えて text/html も指定可能です。 XHTML1.1の場合は application/xhtml+xml が推奨され text/html を指定すべきでありません。 MIME タイプが text/html、文字セットが Shift_JIS の使用例 <meta http-equiv="Content-
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