和田淳史 @atrzdflw 社会人一年目に飲み会の幹事を任され、当時食いしん坊だった私は二次会に焼肉屋、三次会に寿司屋に連れて行ったら大バッシングを受け、上司にプロジェクトALLで「和田さんに幹事をやらせると永遠に飯を食わされることになるので気をつけてください」と流されたことがある 2026-04-20 16:27:02
Naoki Mukai @jinguji1 東横イン、スーパーホテル、アパホテルといったまともな品質基準のホテルを若いうちから使うと、それ以下の古くて安く変な客がいる現金オンリーのホテルは使えなくなりますよ。 2026-01-25 08:18:24
異動した先に檜山沙耶に似た美人がいた。 胸はあんまりないけど小顔で細くてスタイルがよく、受け答えもハキハキしているし笑顔がかわいい。 俺は異動した当初から一目惚れに近い感じで狙いをつけたのだが、一点気にかかる点がある。 彼女が36歳で独身という点だ。 俺自身37歳独身なのであんまり言えたことではないかもしれないが、35歳過ぎた独身女って、なにか問題があるとしか思えない。 ましてやこんなに美人で、感じのいい女ならどう考えたってモテないことないんだろうし、それなのに結婚してないってことは、もしかして結構ヤバい女だったりする?というのが気になって、今彼氏はいないと聞いたけど今一つアプローチしきれていない。 ちなみに職場で接している分には、性格も全然問題なさそうではある。 常に不機嫌撒き散らかしてるお局BBAとか、謝ればミスもチャラになると舐めてる若い女と比べたら、むしろすごい性格いいまである。
さゆり@元人事の裏垢 @sayu5632j 忘年会の幹事をしてくれた同期がいた。 仕事の合間に出欠を集めて、店を探して、人数変更に追われながらメニューまで全部ひとりで整えてくれた。ほんとうに、誰よりも動いていた。 当日、みんなが「ありがとう」と声をかける中で、ひとりだけ、こんなことを言った人がいた。 「もっと広い店が良かったかも。料理も微妙だったし。」 その瞬間、同期の表情がほんの一瞬だけ曇った。でも誰も気づかないふりをした。 帰り道、彼女はぽつんとつぶやいた。 「もう二度と幹事やらない。」 その時は軽く流してしまった。 でも翌年、本当に誰も幹事をやると言い出さなかった。 結果、私が幹事をやることになった。 そしてやってみて初めて理解した。 ・人数調整は地獄 ・急なキャンセルで店に頭を下げる ・直前で席が埋まる ・料理の好みは全員違う ・誰も手伝ってくれない その全部を抱えているところに、
わさび @OpC9ahlY5970miG @sironeko_mind 「君の代わりはいくらでもいる」です 当時はショックでしたが、 今は「私は世界でただ1人超レアキャラ」くらいのマインドで生きてます笑 2025-12-03 21:03:56
事業部長代理として採用面接に同席した。面接の実務は担当スタッフがやってくれるので、僕は逃亡した事業部長の代わりに厳格な顔をして座っているだけである。最近、募集を出しても反応が薄い。そのなかで応じてくるのは就職氷河期世代か高齢者が多い。本音をいえば30代までの若い人間を採用して若返りをはかりたい。今回、面接にやってきたのは就職氷河期世代の男性。アラフィフ。経歴を見ると、なんとも言えない気持ちになった。募集要項にマネージャー経験や営業経験がある人優先的な記載があったはずだが、経歴書にはそれに該当するものはなかった。2001年から約25年間、派遣社員や期間工として交互に働いていて、合間を埋めるようにアルバイトとしてコンビニなどで働いていた。半年から2年を派遣社員等、数か月から1年をアルバイト、そのパターンを繰り返していた。 就職氷河期世代は、たぶん、世の中の都合で、正規雇用と非正規雇用で真っ二つ
高市首相は3日の参院本会議で、党首討論の際に企業・団体献金の規制強化を求められ「そんなことよりも、ぜひ定数削減をやろう」と述べたことについて「話題を転換する際に申し上げた。優先度合いを示す趣旨ではない」と述べた。
イタリア人にとって「パスタ」とは、ただの炭水化物ではない。 宗教であり、歴史であり、アイデンティティそのものだ。麺はアルデンテでなければならない。ソースは素材の味を最大限に活かさなければならない。そして何より、「ケチャップをパスタにかける」なんて行為は、イタリア刑法で裁かれるべき重罪だと教わって育った。 もし僕が実家に帰って、マンマやノンナ(おばあちゃん)の前で「今日はケチャップでパスタを作るよ」なんて言おうものなら、家を追い出されるどころか、一族の恥としてピエモンテの山奥に幽閉されるかもしれない。それくらい、イタリア人にとってケチャップパスタはタブー中のタブーなのだ。 しかし。 今日、僕はここで、ある重大な告白をしなければならない。 僕は、日本の「ナポリタン」を愛している。 いや、愛しているどころではない。崇拝していると言ってもいい。 そして、この「ナポリタン」という、イタリアには存在し
令和4年7月の安倍晋三元首相銃撃事件で殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)の公判では、18日と19日に被告の妹の証人尋問が行われた。妹は「宗教2世」としての苦しい生い立ちを証言。絶望から抜け出そうとも「合法的にはどうすることもできなかった」と述べた。 「今までほとんど自分の生い立ちを話したことはありません。忘れようと生きてきました。辛かったり、苦しかったり、死にたかったりした思いが思い出されてしまうので」 証言台の妹は今にも泣き出しそうな声で語り始めた。遮蔽板に遮られ、その姿は傍聴席からはうかがえない。「それでも今回はお話ししたい」。こういうと、旧統一教会(現世界平和統一家庭連合)に入信した母親に翻弄された家庭状況を証言し始めた。 自身が生まれる前に父親は自殺し、物心がついた頃には母親の実家で祖父と母、長男、被告との5人暮らし。長男は病気で失明し、開頭手術も受けるなどしており、健康面
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く