個人的なメモなので、他人が読む事を想定してない。 はじめに odexとかdeodexってなんぞ apk の実行可能コードには二種類ある。 odex: 端末最適化済 deodex: 汎用コード (de-odex?) ※適当な事書いてたらごめん。正直自信ない。 純正ROMの /system/framework/ 以下等に含まれる、odex化された .apk のカスタマイズには、.odex をかき回して一度 deodex 化する必要があるらしい。というわけで一連のメモ。 smali, baksmali odex/deodex の assembler/disassembler。javaで動くぞよ Google Code Archive - Long-term storage for Google Code Project Hosting. こんな感じで動かす。正直実行用のスクリプト要らん気が‥ j
とりあえず必要なファイルを引っこ抜く ~Recoveryモードから 端末内の/system/framework内をC:\androidというフォルダにコピペする場合 >adb pull /system/framework C:\android するとC:\android内に/system/framework内のファイルがすべてコピーされる C:\android内で作業する場合 そこに下記より baksmali.jar smali.jar dexopt-wrapper を落とす baksmali smali dexopt-wrapper 落としてきたものは各下記の様にリネーム smali-1.2.6.jar → smali.jar baksmali-1.2.6.jar → baksmali.jar ・odexファイルを展開する ~CMDから java -jar baksmali.ja
SDPとは、「Service Discovery Protocol」の略で、サービスを検出するプロトコルです。Bluetoothのコア仕様内で規定されており、Bluetoothの必須プロトコルです。 RFCOMMとは、BluetoothでRS232Cによるシリアル通信をエミュレートするプロトコルで、Serial Port Profile(SPP)をはじめとする、多くのプロファイルから利用されています。 A2DPとは、「Advanced Audio Distribution Profile」の略で、ステレオ音質のオーディオ配信を行います。いわゆるAndroidとヘッドセット間の通信プロファイルです。 HDPとは、「Health Device Profile」の略で、歩数計、体重計、血圧計などの健康機器と通信を行うためのプロファイルです。 今回はRFCOMMを使用したAndroid間での通信を
5GHzなWi-Fi APに繋がらない docomo Xperia SX SO-05D Part24 | ログ速@スマートフォン 749 : SIM無しさん[sage] : 投稿日:2012/10/17 11:59:57 ID:FuWaeY18 [1/1回] 自分の環境固有の問題かもしれないけど、 これってSIMを抜くと5GHzのWi-Fiが使えなくなるのね。 WR9500N使用で、2.4GHzでは問題なし。 SIMを挿すと5GHzも問題無く繋がるように。 760 : SIM無しさん[sage] : 投稿日:2012/10/17 14:58:03 ID:5r7LQ+Yq [1/1回] >>749 実は取説にこっそり注意書きがある。 (正確にはIEEE802.11aが使えなくなるという表現だけど) SIM挿したら使えるようになった (2012-11-15) 無線LAN APとの相性? WHR
また、参照先は【ROM焼き】Arrows X/Z F-05D ISW11F(T-01D)です。 また、root化は推奨されているものではないので、行う際は十分気をつけてください。 こちらは何も責任は取れませんので(´・_・`) 若干自分で変更しているところがあったり、回り道しているところもあるかもしれないので、臨機応変にお願いします。また、他の資料も見ておいたほうがいいと思います。 ビルド番号はV09R40Aです。 ソフトウェア更新をしてしまうとビルド番号が変わってしまい、Root化不可能になってしまう可能性がありますので注意してください。 万が一文鎮化しても復活出来ると思うので、文鎮化する前に一度目を通しておくことをおすすめします。 調子に乗ってframework-res.apkいじってたら文鎮化してしまった!? ◆1月2日追記分◆ 追記し忘れていましたが、電話帳が消えたりgoogleア
Wifi-Adhoc モードを利用したテザリングをするルート化必須のアプリ「android-wifi-tether」 を利用すれば、Wifi-Adhoc モードを使えるんじゃないかと考え、オープンソースでもあるのでこのアプリのソースを読んでました。 ソースはここにあります→http://code.google.com/p/android-wifi-tether/ 今回は、branch/wireless-tether のブランチにあるソースを使っています。 まだ全部理解してないものの、私が必要な部分はWifiのモード切り替えの部分だけなので、そこだけを引っ張って自分で新しくアドホックモードに切り替えるアプリを作ろうと試みました。 そこの解説は、後ほど書くとして。 切り替え部分の簡単なフローは 1、WifiをAndroid標準APIからWifiをOFFにする (Wifiのネットワークインターフ
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