タグ

2026年7月4日のブックマーク (4件)

  • なぜ日本の学生は「ウォーク」化しないのか 英国の保守系雑誌の見解 | 活動家にとって日本は「なんとも不毛な土壌」

    では近年、東京レインボープライドのようなLGBTQ関連のイベントや、ガザ情勢をめぐるデモ、ジェンダー平等を訴える運動が見られるようになった。しかし、その規模は欧米に比べれば小さく、社会を二分するような激しい文化戦争には発展していない。 その傾向は大学でも同様で、米国のように「Woke(ウォーク)」をめぐる対立が大きな争点になることはまれだ。 なぜ日の若者は「ウォーク化」しないのか。 そう問いかける記事を、上智大学の言語教育研究センターで講師を務めるフィリップ・パトリックが、英国の保守系雑誌「スペクテーター」に寄稿している。 パトリックは、そのことを実感した出来事として、自身が担当するクラスでのエピソードを紹介する。教材として、米国の社会心理学者ジョナサン・ハイトのインタビューを扱った際、「Woke」という言葉が登場したが、学生のほとんどがその意味を知らなかったという。

    なぜ日本の学生は「ウォーク」化しないのか 英国の保守系雑誌の見解 | 活動家にとって日本は「なんとも不毛な土壌」
    ysync
    ysync 2026/07/04
    徒然草のおかげで、狂人の真似すらしないからな。海外のありがたい思想とか言われても最初から狂人にしか見えないしさ。
  • 【動画】ガンプラ求めファン続々「とても幸せ」 ロンドンに公式店オープン、欧州2店目

    英ロンドンで3日、人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズのプラモデル(ガンプラ)の公式店「ガンダムベース・ロンドン」がオープンした。ガンダムベースは欧州ではドイツ・デュッセルドルフに次ぐ2店舗目。店内には約200種類の商品が並び、開店から続々と訪れたファンでにぎわった。 開店後、レジ前にはガンプラの箱を抱えた客が行列を作った。ロンドン近郊から姉と訪れ、開店まで約5時間待ったというマイケルさん(22)は「予想していなかったものもたくさん置いてある。とても幸せだ」と満足した様子だった。

    【動画】ガンプラ求めファン続々「とても幸せ」 ロンドンに公式店オープン、欧州2店目
    ysync
    ysync 2026/07/04
  • 『ライザのアトリエ2』ライザの“BIGぬーどるストッパーフィギュア”がデカすぎる。デカすぎて「カップ麺の蓋を押さえることを想定しておりません」って書いてある | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

    ライザの旅の合間にほっと一息、まぶしい笑顔でちょこんと座る姿はフリューオリジナルのポージング。おなじみの衣装から上着を脱いだヘルシーで開放感あふれるスタイルで、ベルトやポシェット、ブーツといった革小物の質感まで丁寧に再現されている。台座を使わないため、デスクや棚のフチなど好きな場所に自由に飾れるのもうれしい。 ……と、ここまでは真っ当なフィギュア紹介なのだが、商品の注意書きに目を落とすとこう書かれている。「品はカップ麺の蓋を押さえることを想定しておりません」。さらに「転倒・やけどの危険がありますのでカップ麺の上に乗せないでください」とのこと。そう、“ぬーどるストッパー”を名乗りながら、肝心のカップ麺のストッパーには使用できないのである。 とはいえ、ビッグサイズならではの存在感と隅々まで作り込まれたディテールは納得のクオリティー。カップ麺の蓋は素直にほかの手段で押さえるとして、ライザはお気

    『ライザのアトリエ2』ライザの“BIGぬーどるストッパーフィギュア”がデカすぎる。デカすぎて「カップ麺の蓋を押さえることを想定しておりません」って書いてある | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
    ysync
    ysync 2026/07/04
    カップヌードル想定サイズで他製品同様の価格なら欲しかったかな。でかいし高いしで、欲しいけどこれは買えない。
  • 佐藤二朗のハラスメント疑惑に対する色々なものがズレている:ロマン優光連載399

    399回 佐藤二朗のハラスメント疑惑に対する色々なものがズレている 文春で記事となった佐藤二朗の橋愛に対するハラスメント疑惑。 佐藤が自身のXで記事に対する反論と思わしきものを投稿することで、SNS上では多くの考察を生み、佐藤が無謬であると主張する層の中から橋愛のInstagramに誹謗中傷のコメントが多数よせられるような事態となっている。 この件、当該記事に対する反応としては色々とズレているものが多く、気になることが多い。 7月1日、文春オンライン及び「週刊文春」電子版でフジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』の現場での佐藤二朗による橋愛へのハラスメント疑惑が記事になる。 文春オンラインでの記事は「週刊文春」の記事の予告ともいうべきもので「深刻なハラスメント」の詳細には触れられていない。 電子版の記事は誌発売の前日に公開されるもので購読申込をしないと読めない有料記事である。 同日、

    佐藤二朗のハラスメント疑惑に対する色々なものがズレている:ロマン優光連載399
    ysync
    ysync 2026/07/04
    ファクトの整理は助かるけど、この人自体がメディア側の人であるし、この媒体も週刊誌的なものでさ。「だいたい秋元康企画のドラマにタイトルの話題性以上の思想めいたものがあるわけがない。」これは面白いし説得力