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Linuxとpomeraに関するysyncのブックマーク (2)

  • Debian on Pomera DM200/DM250 – 記録

    2022/9/27 FrameBufferの色深度はもともとのカーネルの設定では16bppでした。Pomera標準ソフトは白黒表示なのでそれで全く問題はありません。 DM200のkernelをさわりだした当初に、パネルが24bit対応だとわかったためせっかくならということで32bppに変更していました。 ただこれにより描画のためのデータ転送量が大幅に増えてしまい表示が遅くなる原因にもなっています。そのため16bppに戻したkernelを作成しました。 色深度32bpp->16bppへの変更でもパネルの性能のせいか見た目はほとんど変わりがわからないように見えるので、今後作成する場合も16bppで作成しようと思っています。 2022/9/27 Device TreeでCPU速度上限が通常より低く設定されている部分をkernel上で強制的に上書きしたものを以下のインストーラの項目のところに置きま

  • pomera DM200 の Linux 化のメモ - Qiita

    この記事について KINGJIM の pomera DM200 を Linux 化した手順を、自分の備忘のためにメモするものです。 DM200 の Linux 化 DM200 は基的にはテキストライティングに特化した pomera の独自エディタが動く端末で、それだけでも十二分に価値のある製品です。しかし、内部的には組み込み Linux が動作しているようで、特殊なブート手順を踏むことで SD カード上のスクリプトを実行することができます。これを利用し、Debian をインストールするインストーラが存在します。 pomera として使っている間は、WiFi や Bluetooth をかなり限定した形でしか利用できませんが、Debian が動くようになれば、X Window の利用も含め、格段にできることが増えます。 しかも、元の pomera ソフトウェアとのデュアルブートとなりますので

    pomera DM200 の Linux 化のメモ - Qiita
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