2016年7月16日のブックマーク (5件)

  • webpackでuglify-save-licenseを使ってライセンスコメントを残す

    今日KobitoのWindows版がリリースされた。 出たんでよろしくお願いします / “QiitaがMarkdownメモツール「Kobito」のWindows版をElectronベースでリリース | TechCrunch Japan” http://t.co/BdPSbEMTXL — ガソリンの味 (@mizchi) 2015, 5月 12 mizchiさんがその前後のツイートでライセンスについてのツイートをしていた。 そういえば明日リリースする某アプリ、ライセンス列挙するの面倒臭かったので @t_wada さんのlicensifyでぶっこ抜いたデータをlicenses.txt として同梱した(対kyo_ago戦略ともいう) — ガソリンの味 (@mizchi) 2015, 5月 11 licensifyというのがあるのか、名前からしてbrowserifyのプラグインかな、と思ったらやは

    ytsk
    ytsk 2016/07/16
  • 倒れた自分を誰かが起こしてくれる保証はない。やまもといちろう特別寄稿 | WORK SWITCH

    社員から愛される会社の条件とは何だろうか? 給与の満足度、仕事へのやりがい、キャリアパスの公平さ、といった様々な条件が真っ先に頭に浮かぶと思うが、昨今、注目を集めているのが”働きやすい職場環境の提供”。離職率が低い会社はどこも社内制度、福利厚生の充実を図り、そして成長を続けている。 今回、お話を伺いに行ったFULLER株式会社もそうだ。彼らは、「世界一愛される会社」というコーポレートスローガンのもと、昼寝・漫画休憩、温泉・シムが無料で利用可能など、社員の”働きやすさ”をサポートするユニークな制度を幾つか取り入れている。 その結果、社員の6割が「高専生」という若い組織でありながら、離職率は低く、毎月数名の社員が入社してきているという。なぜ、従業員の”働きやすさ”を何より大切にするのか?その裏にある考えを伺ってきた。 当たり前のルールを疑う。そこから生まれた「自由な働き方」 — 社員の”働きや

    倒れた自分を誰かが起こしてくれる保証はない。やまもといちろう特別寄稿 | WORK SWITCH
  • WebAPIに一回だけアクセスして、2回目以降はローカルモックで開発する方法 | DevelopersIO

    1 はじめに WebAPIにアクセスするアプリを作成する場合、番用サーバだけで開発を行うのは、条件的に難しい場合があります。また、デバッグ用に、受信データを自由に変更したい場合もあります。 今回は、天気予報データをWebAPIで取得するアプリを例にとって、1度だけサーバにアクセスしてデータを取得し、2回目以降はローカルのモックサーバで開発を進める手順を紹介します。 天気予報のデータは、無料でも利用可能なOpenWeatherMapを使用しました。 こちらのサービスは、APIキーを取得することで無料でも利用が可能ですが、無料枠では、 「1つのデバイスからのリクエストは10分に1回に抑える」「リクエスに失敗したら10分間は再リクエストを控える」などの制限が設けられています。 http://openweathermap.org/appid#get このような場合、サーバへのアクセスを頻繁に行っ

    WebAPIに一回だけアクセスして、2回目以降はローカルモックで開発する方法 | DevelopersIO
  • WEB DIRECTORS SESSION Vol.1 開催レポート - Pepabo Tech Portal

    こんにちは!6月22日に開催されたWEB DIRECTORS SESSION Vol.1のレポートをお届けします。 WEB DIRECTORS SESSIONとは 若手Webディレクターに情報共有と交流の場を 「WEB DIRECTORS SESSION」は、若手のWebディレクター同士で積極的な情報交換を行い、交流を深めながらスキルアップを目指すためのトークイベントです。 ひとくちに「Webディレクター」といっても、 その仕事の幅は担当しているサービスによって大きく異なります。 制作進行やマーケティング、UX、アライアンス、サポート、ライティングなど必要とされるスキルもさまざまで、キャリアプランが見えづらいこともあるのではないでしょうか。 会社という垣根を超えてこういった悩みを解消する糸口を一緒に探すことで、Webディレクターという職種の魅力とやりがいを再発見し、お互いに切磋琢磨できる場

    WEB DIRECTORS SESSION Vol.1 開催レポート - Pepabo Tech Portal
  • JPEG画像をロスレスで22%も圧縮できるオープンソースソフト「Lepton」をDropboxがリリース

    大量に保存しがちな画像データは、なるべくなら保存するファイルサイズを小さくしておきたいところです。クラウドサービスDropboxが、JPEG画像データを無劣化で平均22%も圧縮できる無料ソフト「Lepton」をリリースしました。Leptonなら「JPEG画像のファイルサイズを小さくしておいて、実際に使うときだけ素早く解凍する」という使い方が可能です。 Lepton image compression: saving 22% losslessly from images at 15MB/s | Dropbox Tech Blog https://blogs.dropbox.com/tech/2016/07/lepton-image-compression-saving-22-losslessly-from-images-at-15mbs/ クラウドストレージサービスを提供するDropboxは

    JPEG画像をロスレスで22%も圧縮できるオープンソースソフト「Lepton」をDropboxがリリース