2018年8月21日のブックマーク (6件)

  • 熱海に行く途中で出会った人に「時間があれば途中下車するといいですよ」と言われ降りてみた駅がこちら

    建材 @moenai_kenzai 以前熱海に行く途中で小田原に寄った際、そこで会った人に「もし時間があるなら根府川で途中下車するといいですよ。何もない駅なんですが僕は根府川駅のホームから見る海が好きで」と言われ、駅員さんもいないその駅で電車一分海を眺めたんだけれど凄く贅沢な時間だった。東海道線に乗ると思い出す。 2018-08-20 13:14:56

    熱海に行く途中で出会った人に「時間があれば途中下車するといいですよ」と言われ降りてみた駅がこちら
  • 新幹線でビールを開けたら

    たまたま隣に座ってたおっさんも同じタイミングでビールをプシュって開けたので、「お疲れ様でした〜」って乾杯してしまった。恥ずかしくて死にそう。 おっさんは快く乾杯してくれて、自分用のおつまみの焼き鳥を一くれた。

    新幹線でビールを開けたら
  • 「カメラを止めるな!」に関するご連絡

    監督・脚・編集:上田慎一郎 ​出演:濱津隆之 真魚 しゅはまはるみ 長屋和彰 細井学 市原洋 山﨑俊太郎 大沢真一郎 竹原芳子 浅森咲希奈 吉田美紀 合田純奈 秋山ゆずき 撮影:曽根剛|録音:古茂田耕吉|助監督:中泉裕矢|特殊造形・メイク:下畑和秀|ヘアメイク:平林純子|制作:吉田幸之助|主題歌「Keep Rolling」/歌:謙遜ラヴァーズ feat. 山真由美|音楽:鈴木伸宏&伊藤翔磨 永井カイル|アソシエイトプロデューサー:児玉健太郎 牟田浩二|プロデューサー:市橋浩治 96分/16:9/2017年 海外タイトル「ONE CUT OF THE DEAD」 【製作】ENBUゼミナール 【配給】アスミック・エース=ENBUゼミナール

    「カメラを止めるな!」に関するご連絡
  • 『カメラは止めるな!』 盗作騒動の時系列

    劇団PEACEにて、和田(劇団主催者)企画演出、荒木(劇団員)脚の舞台『GHOST IN THE BOX!』が公開 ↓ 上田(映画監督)、友人の大坪(劇団員)が出演していた舞台『GHOST IN THE BOX!』を見る ↓ 上田、大坪に『GHOST IN THE BOX!』の映画化を提案 ↓ 上田、大坪経由で荒木にも声をかけて三人で映画化を進めるも頓挫 ↓ 上田、一人で映画制作再開、オリジナル作品として脚を書き直す ↓ 映画『カメラを止めるな!』が公開 荒木と大坪の名前は企画開発協力としてクレジットに記載 (クレジットにいれたことのみの連絡はあったが、許諾に関する話や謝礼はなし) ↓ 市橋(プロデューサー)が上田に『GHOST IN THE BOX!』の名前を出さないよう指示 上田はパンフレットやインタビューなどでは「とある小劇団の舞台に影響を受けた」と発言するに留める ↓ 和田、『

    『カメラは止めるな!』 盗作騒動の時系列
  • ファーウェイCMの「自撮り」写真、実は一眼レフで撮っていたことがバレる。 – すまほん!!

    HuaweiがスマートフォンのプロモーションCM内の「セルフィー(自撮り)」を、実は一眼レフで撮影していたことが判明しました。 海外フォーラムRedditに投稿されたところによると、判明したのは、Huawei Mobile EgyptのNova3プロモーション。 この動画に出演したエジプト人女優Sarah Elshamyが、Instagramに撮影の様子を投稿していたとのこと。その投稿が以下。 明らかに一眼レフカメラで撮影しています。CanonのEOSでしょうか。そもそも写っている男性の手はHuawei nova 3を持ってすらいませんね。 現在、このInstagramの投稿画像は削除されたようです。 これが初の例というわけではなく、海外サイトAndroid Policeは、Huawei P8の時には公式レンダリングで、ベゼルの黒縁をPhotoshopによってさも画面領域であるかのように塗

    ファーウェイCMの「自撮り」写真、実は一眼レフで撮っていたことがバレる。 – すまほん!!
  • 「世の中からお金をなくす」ことで世界は平和になる|前澤友作 Yusaku Maezawa

    僕が考える世界を平和にする方法は「世の中からお金をなくす」ことです。 お金は便利な反面、その使い方や意味を間違えると、人と人の繋がりを分断します。 人に対する愛や感謝や敬意を忘れさせ、格差や劣等感や無力感を増幅させます。 お金が近代の文明を進化させる大きな役割を担ってきたことは否定しません。そして今日の豊かさを私たちが享受できるのもお金があったからです。 正直言って、素晴らしい発明だと思います。 けれども、その素晴らしきお金は必要以上の力を持ってしまいました。想像以上に私たちの人生に深く入り込んできたのです。 人の人生お金ありきで語られ、モノやコトの背景にある気持ちが価格という数字で置き換えられました。 人々は、お金に支配され、お金に恐怖しました。 隣の人の財布が気になるようになり、お金の量で自分の人生の質が決められているような感覚に陥りました。 国の豊かさがGDPで測られ、その量が多い

    「世の中からお金をなくす」ことで世界は平和になる|前澤友作 Yusaku Maezawa