2022年2月13日のブックマーク (6件)

  • デマと情弱が広めてしまった #WeLoveRussia タグ|んなああ

    流行の経緯Twitterでは今#WeLoveRussiaというタグが流行している。 これがTwitter民による経緯の解説である。 Vtuber潤羽るしあの配信にまふまふからのメッセージが映る ↓ るしあとまふまふが同棲!?バチャ豚と歌い手界隈巻き込んで大炎上 ↓ 潤羽るしあファンが #るしあ大好きだよ でツイート、トレンド入り ↓ Twitterが #WeLoveRussia 🇷🇺と勘違い ↓ 世界大混乱(いまここ) pic.twitter.com/iYXjwLfEjj — hikirusu (@hikirusu_S) February 12, 2022 3項目目までは大方騒がれている内容としては事実だが4項目目からは完全な出鱈目である。 当の経緯※2/13 15時 記事内容を一部追記 発端は2022/02/12(土) 12:58 ニュー速(嫌儲)に建てられたデマスレである。 【悲

    デマと情弱が広めてしまった #WeLoveRussia タグ|んなああ
  • サイゼデートOKな女性が次々とアピールしてるけど

    ■追記3 サイゼで結婚式するとしたら「お二人の愛の力で半熟卵のミラノ風ドリアの卵を割っていただきます」とかやるのかな。 想像したら面白かったんで、そのネタ貰うわ 明日彼女とやってみんよ ■追記2 サイゼリヤウェディングの話を書いたら、サイゼリヤ披露宴に参加したブクマカの話も読めたのは興味深かった かしこまりすぎないお披露目をしたい人には良い気がする 子連れの招待客も気楽に参加できそうだ ■追記 昨晩「サイゼデート擁護派」と「サイゼデート否定派」の投稿を両方をいくつか増田に流してたんだけど、まさかのホッテントリ入りに笑ってる 良識派を気取りながら罵倒も人格否定も辞さないブクマカの皆さんは平常運転だなぁ以上の感想はないけど、この書き込みを皮肉ろうとして 普段着ユニクロOKなら冠婚葬祭全てユニクロOKだよね? なんて書き込んだせいで墓穴を掘ってゴールポストを動かし始めた横増田は面白かったよ ht

    サイゼデートOKな女性が次々とアピールしてるけど
  • とりあえずWebサービス作る時の私の技術選定ポイント@2022/02

    はじめに inspired mogaさんのブラウザで動くサービスを作るときの技術選定が素晴らしい記事だったので、自分も書いてみる事にしました。 幸いにも技術選定からのお仕事をする機会が多くて、自分の中でパターンが大体決まってきているので言語化してみます。前提が同じサービスは無いので絶対的な正解は無いですが、なんかしらの参考になれば幸いです。 ※2022/02時点 私/よくあるお仕事について Web系のサービスなんかいい感じにするマンとして、フリーランスとして働いています。 準委任という形でスタートアップ企業をお手伝いする事が多いです。 MVPを作りたい、もしくはMVPは行けたのでちゃんと作り直したい、という要望があって参画して、まるっと作ってそのまま運用をします。作って終わりではなくて、運用や拡張性を考えてやってます(サービスに必要なのはもちろん、運用する自分が楽だから)。 前提 エンジニ

    とりあえずWebサービス作る時の私の技術選定ポイント@2022/02
  • 中小企業でApple製品を利用する前にやっておくこと

    はじめに 企業でApple製品を利用したいというニーズは昨今とても多くなってきていると思います。 しかもApple製品は買えばすぐに使えてしまうというメリットでもあり、企業としては情報統制という意味でデメリットとなります。 またゆるく使い始めてしまうと、後々企業できちんと管理する場合にとても面倒な事になります。 この記事では、今後Apple製品を利用しようとしている中小企業の情シス担当者向けに、事前準備として実施しておいた方がよいことをまとめます。 こんな企業にお勧め スタートアップ これからApple製品を使い始める予定があるけど、よくわかってない 実はもう使っちゃってるけど、心配。。。 やっておく事リスト appleの営業担当と繋がる AppleStoreForBusinessの設定 ABM(AppleBusinessManager)の設定 Appleの営業担当と繋がる 何をするにもま

    中小企業でApple製品を利用する前にやっておくこと
  • 「ホテルで望まない行為」マッチングアプリ交際で性的被害が続出 警察扱わず、泣き寝入りも〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース

    婚活マッチングアプリを利用し、出会いを求める人が多い世の中。だが、まじめな交際をしていると信じたり、交際への発展を期待したものの、実は肉体関係だけが目的だったことを知り深く傷ついてしまう事例が後を絶たない。性被害の相談を受けるNPOを運営する弁護士によると、出会った当日にホテルに連れ込まれ、その後は音信不通といったケースが少なくないという。 【無理やりに性交等された被害による生活上の変化】 まじめにお付き合いする相手を探して、マッチングアプリを利用した30歳代の独身女性の例。 アプリでつながった男性と実際に会って、お酒を飲みに行った。「まじめそうでいい人。好印象でした」。男性との会話もはずみ、楽しい時間だったという。 店を出て一緒に歩いていると、男性はこう言葉をかけてきた。 「酔ってるよね。ベンチで休もうよ」 ベンチに並んで座ると、男性との距離が近づいた。そして少し時間がたつと、「じゃあ

    「ホテルで望まない行為」マッチングアプリ交際で性的被害が続出 警察扱わず、泣き寝入りも〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
  • 「軽症で回復したはずだった」コロナ後遺症の深刻な実態 1年以上苦しみ、今なお治らない記者の記録 | 47NEWS

    Published 2022/02/12 10:00 (JST) Updated 2022/06/13 10:05 (JST) 新型コロナウイルス感染症の症状がどんなものかは多く報道されているが、回復後の後遺症の実態は意外と知られていない。記者(33歳、女性)は、感染から1年たった今も後遺症に苦しんでいる。体の痛みで座っていられずにのたうちまわり、ひどい倦怠感で日常生活がままならない時もあった。仕事も長期の休職を余儀なくされた。治療である程度は改善したものの、今も調子にはほど遠く、再び悪化するかもしれない恐怖と闘う日々だ。 若年層は感染しても重症化しにくいからと、油断しないでほしい。コロナ感染自体はたいしたことがなくても、その後に重い後遺症に苦しむ人は多くいる。記者の体験から、その深刻さを知ってもらいたい。(共同通信=秋田紗矢子) ▽感染判明、でもずっと軽症 コロナ感染が判明したのは昨年

    「軽症で回復したはずだった」コロナ後遺症の深刻な実態 1年以上苦しみ、今なお治らない記者の記録 | 47NEWS