ブックマーク / gadget-touch.info (4)

  • モノ好きな20歳大学生が選ぶ、今年買ってよかったガジェット5選

    今年の8月から『20歳の大学生が2018年に買ってよかったモノまとめ』と題したベストバイ記事を公開・加筆しているのですが、気がつけば紹介しているモノが30つを超え「どれが買ってよかった度が高いのかわからない」状態に。 そんな中ちょうど「この中のガジェットから5つをランク付けして欲しい」というコメントをもらったので、今回は先ほどの記事で紹介しているガジェットの中から「特に買ってよかったな!」感じる5つをピックアップして、ランク付けしてみました。 総額がやばくて震える。 第5位: OSMO Pocket 先日からYahoo! JAPANのクリエイタープログラムに参加しているのですが、その活動を通して格的に動画に取り組もう!と思っていた矢先に発表されたのが『OSMO Pocket』。 ポケットに入るような小型サイズで3軸ジンバルを搭載していて、4K・60フレームで撮影できるというスペックの高さ

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  • 四畳半の部屋にお洒落な空間を。憧れの大きなデスクをDIYする

    憧れの空間を、自室にも。 日もご覧いただきありがとうございます。主筆のてんび〜(@_tenbi)です。 男であれば一度は欲しくなってしまうのが、自分だけのオフィススペース。 夕方にジャズを聴きながらコーヒーを飲んだり、とっておきの音楽を聴きながら作業に集中できる、自分だけの空間。 大学生になった今、自分の理想を叶えるとっておきの空間が作りたい。 そう思って今回、時間のある春休みを活用してデスクDIYしてみました。 DIYのその前に 僕は小学生の頃から「狭い場所」「小さな部屋」がとても好きでした。 友人と協力して地元の公園にダンボールで小さな家を作ったり、中学生になってからは当時の学習机を活用して中学生なりのオフィススペースを作ったり。 特に「自分のデスク周りの環境」に関しては、パソコンとにらめっこしてブログばかり書いていたこともあってこだわっていました。 高校2年生の時、今の家に引っ越

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  • SIGMAの標準ズームレンズ「24-70mm F2.8 DG OS HSM Art」で撮る風景。持ち歩きはこれ一本で十分

    SIGMAの標準ズームレンズ『24-70mm F2.8 DG OS HSM Art』を購入して約2週間が経過しました。購入してからというもの、カメラを持ち歩くときには意識的にこのレンズだけを持つようにして、色々な風景を切り取ってみています。 Scene1: 清澄白河 この日はガイドブックに載っていて惹かれた街、清澄白河へ。名前しか知らなかったこの街に行く気になったのも、「このレンズならいい景色が撮れるかも」と思ったから。 現地にはお昼くらいに着いたので、まずは近くにあったハンバーガー屋で腹ごしらえを済ませます。 何気ない風景もいい感じになる不思議。 あえてフィルムっぽく強めの加工なんてしてみたり。 清澄庭園というところに来てみました。開放F2.8で撮っているので後ろのボケ感がたまらない。 この2枚に関しては若干露出を調整した程度なのですが、葉の輪郭と発色が綺麗だと思いませんか?僕は思います

    SIGMAの標準ズームレンズ「24-70mm F2.8 DG OS HSM Art」で撮る風景。持ち歩きはこれ一本で十分
  • HELIOS 44-2が写す春。オールドレンズ越しの春の風景をお見せします | ガジェットタッチ

    数年前までは4月に桜が咲くのは当たり前の出来事だったのに、ここ数年の4月はそれが当たり前ではなくなっているような気がします。 特に今年はその傾向が強く、3月下旬に満開になった桜はとうにピークを過ぎ、緑色の葉を持ち始めています。 一眼レフカメラを使い始めたのはいつからか正確に覚えていないのですが、少なくとも中学生の頃から、僕は桜を写真に収めることが好きです。 その桜撮影が一段と「面白い!」と感じるようになったのは、今年の春にHELIOS 44-2というオールドレンズを購入したから。 今回は「オールドレンズ越しの春の風景」と題して、HELIOS 44-2が届いてから約2週間の間に撮影した写真を作例として紹介していきます。 SCENE1: 風景を淡く切り取る レンズが届いた数日後、晴れた日にカメラを持ち出してみました。 HELIOS 44-2の最大の特徴は上の写真にみられるような「ぐるぐるボケ」

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