ブックマーク / note.com/shingo2000 (2)

  • デザイナーとエンジニアを巻き込んだワークフローの改善|鈴木慎吾 / TSUMIKI INC.

    エンジニアリングに興味があるデザイナー、デザインに興味があるエンジニア Advent Calendar」20日目の記事です。 今年の5月から、社内でクライアントワークのチームから自社事業のチームに異動し、映画・ドラマ・アニメのレビューサービスのFilmarksで有料会員機能のPMを担当しています。 以前はUIデザインやアプリ開発、あるいはその中間的な仕事としてプロトタイプ開発やディレクションなどを経験してきました。 PM業の傍ら、社内のデザイナーとエンジニアの受け渡し部分の改善に取り組みました。その検討過程について紹介します。 要件定義・UIデザイン・開発間のワークフロー改善もともとFilmarks内ではディレクターがGoogleスライドなどで要件資料とGithub Issueをつくり、 デザイナーがSketchでUIをつくりZeplinで書き出したURLをエンジニアに受け渡し、エンジニ

    デザイナーとエンジニアを巻き込んだワークフローの改善|鈴木慎吾 / TSUMIKI INC.
  • マイクロインタラクションのデザイン。UIデザイナーもコードを学ぼう|鈴木慎吾 / TSUMIKI INC.

    前回の記事では、コードを学んだ経験がインタラクションを重視したデザインをするきっかけになったという話を書きました。 今回はマイクロインタラクションとコードについてです。 マイクロインタラクションとは?僕がマイクロインタラクションという言葉を知ったのは、このがきっかけでした。 アプリやWebサービスを使っていると、些細だけど使いやすさに繋がっていたり、他のアプリにはない特徴となっているインタラクションに出会うことがあります。登録フォームのパスワードの安全性を示すバーや、いいねボタンを押した際の一瞬のアニメーションなど表現や目的は様々です。 このでは、こうしたインタラクションが ・小さいけれど気の利いたアイディア ・「こよなく愛する製品」と「許容範囲の製品」の違いを生むものであるとされ、様々な事例と共に分析されています。事例を眺めるだけでも楽めるなので是非手にとってみてください。 マイク

    マイクロインタラクションのデザイン。UIデザイナーもコードを学ぼう|鈴木慎吾 / TSUMIKI INC.
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