いろいろなシーンで活躍している3Dプリンタ。もはや企業だけではなく、一般の人たちの間でもどんどん使用できる機会が増えてきています。そんな中今回紹介するのは、ペットボトルを利用して物を生成できるエコな3Dプリンター「EKOCYCLE Cube」です。 コカ・コーラとラッパーのwill.i.am氏が共同で開発を手がけたという、使用済のペットボトルをリサイクルし物を作り出すことができる機械とのこと。 詳しくは以下 スマートフォンのアプリを利用して機械にデータを送るようで、25種類のアイテムが作成可能。大きさもそれほど大きすぎることもなく、場所を取る心配もなさそうです。2014年内に販売が予定されているそうで、ゴミとしていつも捨ててしまっていたペットボトルの新しい利用方法の先駆けとして、今後活躍していくのでは?と期待が高まります。 3Dプリンターの未来を感じさせてくれる、夢のあるアイテムではないで

