ヲタ度進行図→ヲタ化必要エネルギー(via. まなめはうす)を見て思ったが、これは完全に活性化エネルギーの図に違いない。以下多大な誇大妄想をつらつらと。まとめられると嬉しいが・・・。 活性化エネルギーとするならば、大多数のヲタを化学反応の安定中間体または、反応が二反応進行すると考えられる。しかし、大多数のヲタが同人の活性化エネルギーを超えられないので、反応が二つ進行すると考えるのが良いだろう。つまり、一般人がヲタ化し、同人の壁を越える。一般人→ヲタは逆反応も起こりえるが、ヲタ→同人は限りなく逆反応が起こらない。ともに、何かのきっかけ=活性化エネルギーが必要である。また、反応物により何ヲタになるかが変わってくる。当然、ヲタの種類によって活性化エネルギーも違うだろう。 活性化エネルギーとすると、アレニウスの式から活性化エネルギーを求めることが出来ます。 グラフの形を論ずるよりも、ヲタ進行を反応