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BrainWashingに関するAobaのブックマーク (2)

  • 洗脳

    このページはMind Craftでダントツに参照の多いページです。 ’96/11/21のニュース番組で(すみません番組名が不明です)ヤマギシズムの洗脳「特講」にディレクターが潜入取材したというなかなか、見られないのをやってました。おとといからの続きもののようでした。 例によって洗脳のプロセスは、 感情的な反応に「なぜ、なぜ」をつきつけまくる。 こういう質問をされ続けると、必ず、答えは抽象的なものになる。 そこをまだ、「なぜ、なぜ」とやると、頭が空白になる。(時間をわからなくし、えんえんとやる) すがりつける答え(主催者の意図に他ならない)を提示する。 サクラのひとりがすがりつく。 どっとみんながすがりつく。 と書けば、アホらしい、自分がしっかりしてればひっかからない、と読んでるあなたは思うでしょう。テレビのディレクターもそうだったし、企業の洗脳研修をいくつか受けたことのある私もそうだけど、

    洗脳
  • わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 悪用厳禁!「プロパガンダ」

    「だまされた」と思わせずに大衆を騙すテクニックがわんさと紹介されている。 広告・政治宣伝のからくりを見抜くスゴ。コマーシャルで衝動買いしたり、連呼されるワンフレーズ・ポリティクスに洗脳されることはなくなるだろう。マスメディアの欺瞞を意識している方なら自明のことばかりかもしれないが、それでも、ここまで網羅され研究し尽くされているものはない。 もちろん、チャルディーニの「影響力の武器」と激しくカブってる。その研究成果が幾度も引用されており、暗黙のお返しを求める返報性の罠や、小さなものから大きなコミットメントを求める一貫性の自縄自縛のテクニックなんて、そのまんまだ。 しかし、破壊力が違う。「影響力の武器」を一言であらわすならば、「相手にYesといわせる」ことを目的としているが、書はそれに加えて「相手を説得し、積極的に賛同させる」ことがテーマなのだ。さらに、一人ふたりではなく、大衆レベルで実現

    わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 悪用厳禁!「プロパガンダ」
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