先日、Amazonの価格をチェックしてメールでお知らせするWebサービス「マケプレ・フラグ」を公開してみた。 このWebサービスは、sinatra on GAE/JRuby という構成で作ってあるのだけど、実は4、5日程度でひととおりの機能が動作するくらいになっていた。 別にGAEバンザイと言いたい訳ではなくて、本題はここから。 GAEって制限が多くあるので、これを回避するのが結構大変。さらに「マケプレ・フラグ」は価格情報を得るためにAmazonのProduct Advertising APIを使っていて、実はこちらにも制限がある。 GAEは30秒以内にレスポンスを返さなくてはいけない 利用者が商品検索して30秒も待ってくれる訳はないので、それは問題にならない(というより30秒も待たせるならGAEに関係なく設計を見直すでしょ)。 問題は、cronで実行するようなバッチ処理も同様の制限がある
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? GitHubで各言語がどの程度利用されているのか集計するサービスを公開しました。 namari http://namaristats.com サービスの概要 1日1回(UTCの0時1分から)各言語の利用状況を、GitHub API v3で取得したデータを元に算出しています。 ほぼ全てがSearch APIを利用しているため、公開リポジトリのみが対象です。 言語ごとに、リポジトリ数やユーザー数などAPIから標準で取得可能な値と、増加率や更新率など算出した値、スターの多いリポジトリやフォロワーの多いユーザーなどをまとめています。 他に、今の
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