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2016年4月19日のブックマーク (3件)

  • ソフトバンク城所が国内FA権取得 - 野球 : 日刊スポーツ

    ソフトバンク城所龍磨外野手(30)が19日、出場選手登録日数が通算8年に達し、国内移籍が可能となるフリーエージェント(FA)権を取得した。 「キドコロ待機中」と球団がグッズを作るほど、走塁と守備固めのスペシャリストとしてベンチに欠かせない存在。昨季は故障続きでわずか1試合だったが、今季は開幕から1軍で活躍している。 城所は「ベンチに入れてもらわないと取れない権利。(シーズンが)終わってから、どうこうというのはない。必要としてもらえる選手ではいたい」と話した。

    ソフトバンク城所が国内FA権取得 - 野球 : 日刊スポーツ
    Bobby2001
    Bobby2001 2016/04/19
    スタメン起用がほぼない中、よく取得に至った。これも勲章。
  • ソフトバンク二保が右肘手術、復帰まで10カ月以上 - 野球 : 日刊スポーツ

    ソフトバンクは19日、二保旭投手(25)が関東地方の病院で右肘の内側側副靱帯(じんたい)を再建する手術を受けたと発表した。 復帰まで10カ月以上かかる見込みで今季絶望となった。 二保は昨季、中継ぎとしてプロ初勝利を含む6勝をマークしたが、3月中旬に右肘の痛みを訴えて離脱していた。

    ソフトバンク二保が右肘手術、復帰まで10カ月以上 - 野球 : 日刊スポーツ
    Bobby2001
    Bobby2001 2016/04/19
    去年の無理が祟ったか。しっかり治してください…
  • 松坂肩透かしもソフトバンク真砂に柳田級大砲の期待 - 鳴尾浜通信 - 野球コラム : 日刊スポーツ

    鳴尾浜球場のスタンドがざわついた。場内放送で「ピッチャー・松坂」のアナウンスがあった瞬間だった。話題の人である。つい、全盛時のピッチングとダブらせて注目したが、やはり、当時の迫力には欠ける内容だった。調整のために1イニング投げただけで交代したが、果たして復活は……。 それより、公式戦初お目見得のソフトバンクだ。チーム作りには定評があり、若手の成長に目を向けてみた。やはりいた。真砂勇介外野手(21)である。185センチ、80キロの恵まれた体。右投げ、右打ちで背筋力220キロという怪力の持ち主でもある。高校通算52ホーマー。長打も持ち合わせた逸材。今季で4年目。京都は西城陽からドラフト4位で入団した選手。1年目は3軍でじっくり鍛えた。現在は野球漬け。練習に実戦に全力で取り組んでいる。「シーズンにはいってからは、そこまでやっていませんが、キャンプ当時は毎日1000スイングを目標に素振りしていまし

    松坂肩透かしもソフトバンク真砂に柳田級大砲の期待 - 鳴尾浜通信 - 野球コラム : 日刊スポーツ
    Bobby2001
    Bobby2001 2016/04/19
    “ちょっとヒッチが大きくてバットの出が遅いというか、なかなかすっと出てこなかったんですが、欠点を直すより長所を伸ばそうと思って、ヒッティングポイントを少し前に置くようにしたら、バットの出がスムーズに”