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2018年10月12日のブックマーク (3件)

  • 実践的低レベルプログラミング

    はじめに 学校で習わないが(習う学校もある)、現実に必要になるプログラミング技術に、低レイヤプログラミングなどと呼ばれるものがある 厳密な定義は聞いたことがないし、おそらく存在しないとは思うが、大体のみんなの共通認識として、 「高級プログラミング言語を使わないプログラムを書き、OSで抽象化されないデバイスの機能を使う」といったような認識があると思う。 筆者の経験から言わせてもらうならば、低レイヤプログラミングに関する知識は、プログラミングにおいてあらゆる場面で、常に、少しずつ役立てられる知識だと言えると思う。 普段はRubyPHPなどを書いてる人であったとしても、メモリが足りなくなった場合や、デバッガを使っている場合、性能が足りなくなった場合など、 厳しい環境におかれた時に低レイヤプログラミングに関する知識が必ず役に立つ場面が来ると信じている。 また、役に立つかどうかは置いておいても、「

  • Makefileを自己文書化する | POSTD

    私たちのプロジェクトではいつも、非常に長い Makefile を使用して、インストールやビルド、テスト、デプロイメントの処理を自動化しています。ターゲット名はほとんど標準化されていますが( make install 、 make deploy )、中には説明が必要なものもあります( make run-dev 、 make restart-api )。そして、詳細なmakeターゲットを追加するほど、それらの処理内容をテキスト形式で大量に記載しなければなりません。私たちのプロジェクトでは通常、このような文書を README ファイルに書いています。 しかしCLI(コマンドラインインタフェース)を用いる場合は、主に自己文書化ツールを使っています。 make と打つだけで、利用可能なコマンドとその説明が一覧表示されたら便利だと思いませんか? それを実現するのは、実はとても簡単です。まずは各ターゲッ

    Makefileを自己文書化する | POSTD
  • 『ブレードランナー』の世界きた。Magic Leapが人間のようなAIアシスタント「MICA(マイカ)」を発表

    『ブレードランナー』の世界きた。Magic Leapが人間のようなAIアシスタント「MICA(マイカ)」を発表2018.10.11 16:1917,298 中川真知子 ブレードランナーの世界きた。 Googleグーグル)が巨額出資したことで大きな話題になるも謎だらけだったARデバイス開発会社「Magic Leap」が、「Magic Leap One」向け女性AIアシスタントの「MICA(マイカ)」を発表しました。 Video: Robert McGregorMRメガネを装着すると交流できるMICAは、視線を合わせたり表情を変えたり、ユーザーの動きを真似たりします。「OK, Google」や「Hey, Siri」のように、AIは音声が主流なので、顔があるのは斬新ですね。なんだか『ブレードランナー2049』のジョイを彷彿とさせます。 実際にMICAを体験したVenture Beatのディーン

    『ブレードランナー』の世界きた。Magic Leapが人間のようなAIアシスタント「MICA(マイカ)」を発表