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2026年3月5日のブックマーク (3件)

  • 【個人開発】非エンジニアがClaude CodeとDuckDB-WASMで、100万行サクサクのCSV分析ツールを作った話 - Qiita

    はじめに 個人開発で、ブラウザ完結で100万行のCSVをサクサク処理する「LeapRows」というツールを作りました🎉 特徴はDuckDB-WASMとOPFSを使い、すべての処理がブラウザ内で完結することで、データは一切外部に送信されません。 私はエンジニアではなく、部分的な手直しやデバッグでは少しだけコードを書きましたが、コードの95%以上はClaude Codeに書いてもらっています。 もちろんコードの1行1行を完璧に理解できているわけではありません。だからこそ、AIが書いたコードを無責任にそのまま公開することだけは避けたいと考え、CLAUDE.mdでの実装ルールの策定、OWASP TOP10に沿ったセキュリティ監査のSkills、コミット前の簡易チェックHooksなど、非エンジニアなりに品質管理の仕組みを可能な限り整えました。 十分とは言えないかもしれませんが、少なくとも"祈ってデ

    【個人開発】非エンジニアがClaude CodeとDuckDB-WASMで、100万行サクサクのCSV分析ツールを作った話 - Qiita
  • ローカル HTTPS 開発専用ツール SPTTH を公開した | blog.jxck.io

    Intro http://localhost:3000 での開発には限界がある。 しかし、番と同じように https://example.com でアクセスできる環境をローカルに作るには、ドメインの解決、証明書の発行、443 での起動など、少し手間がかかる。 そこで、必要な全てを 1 つのツールで行い、様々な開発環境を再現するためのツールを開発したので、紹介する。 Jxck/sptth: reverse https proxy (https - sptth) for local development https://github.com/Jxck/sptth localhost の罠 localhost はあまりにも特別なホストであるため、権限などの挙動は、番ドメインにデプロイすると変わる。 また、番ドメインとは Origin が異なるため、連携のためのあらゆるセキュリティ境界も変

    ローカル HTTPS 開発専用ツール SPTTH を公開した | blog.jxck.io
  • 「定時実行」と「定期実行」の実装ガイド | blog.jxck.io

    Intro 「毎時何時に実行」や「何時間ごとに実行」といった、タスクスケジューリングを実装する機会は少なくない。 タスクを実装し cron に登録すれば、動くものを実装するのは難しくない。 しかし、ひとたびタスクが思うように動かなかった途端、隠れていた要件が牙を剥く。 一度でも痛い目を見た人は、それを経験的に疑い「まず色々と前提を確かめよう」という気持ちになり、例外処理を事前に固めることができる。 今回は、実装方法そのものというよりも、「実装する前に確認すべき例外事項」を個人の経験を元に解説していく。 定時実行 「定時実行」とは、例えば「毎日 00:10 になったら、前日分のログをローテーションする」や「毎日 9:00 になったら一斉にメールを送る」といったものだ。バッチ処理などと呼ばれることも多い。 なお、00:10 のように微妙にずらすのは、00:00 には他のタスクも動いており、一度

    「定時実行」と「定期実行」の実装ガイド | blog.jxck.io