HTTP/2と常時HTTPS時代のWebサーバの効率的なTLS証明書の設定と管理
https://caddyserver.com/ なにやら大変便利そうなものがありました。 HTTP/HTTPS サーバーTLS 証明書の自動更新が可能 (HTTP, DNS 両方対応)HTTP2, QUIC, WebSocket にも対応Go で書かれているのでマルチプラットフォーム対応単純なディレクトリの公開Markdown のレンダリングが可能ダイナミックな証明書取得 (Let’s Encrypt はワイルドカード証明書に対応していないが、リクエストを受けた時点でそのドメインの証明書を取得するということでワイルドカードっぽく使える)リバースプロキシロードバランスBasic認証他Plugin による拡張IPアドレス制限ratelimitファイルアップロード、削除CGIなどなどhttps://github.com/caddyserver/examples ここに各種設定例があります。でも
インフラエンジニアの方向けに、SSL/TLSとは何か、また証明書入手のポイント、HTTPS設定のポイントについて、最新の動向を踏まえて紹介します。また、最後の方で勉強会主催者のリクエストでおまけがあります(^^;
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く