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2020年5月9日のブックマーク (4件)

  • 東京都がPCR検査「陽性率」を初めて公表 | NHKニュース

    東京都は8日から、都内で行われた新型コロナウイルスのPCR検査について、独自の方法で算出した数字を「陽性率」として公表することになりました。それによりますと「陽性率」は4月中旬から減少する傾向が続いていて、7日は7.5%ですが、都の担当者は「まだ高い値だ」と話しています。 それによりますと、ピークは4月11日と14日で、いずれも31.6%でした。その後、減少する傾向が続き7日は7.5%でした。 「陽性率」を算出した都の福祉保健局の担当者は、「きのうの7.5%は、ことし3月中旬に陽性率が上がってきたころよりも、まだ高い値だ。患者数が減っている中、陽性率もみることで真の減少であるといえる」と説明しています。 都は9日以降も平日はできるだけ毎日、「陽性率」を公表することにしています。 都が8日から公表をはじめた「陽性率」とは、その日に行われたPCR検査で、陽性と判明した人数を、検査した人数で割っ

    東京都がPCR検査「陽性率」を初めて公表 | NHKニュース
  • CTOがテックブログなんとかしてって言って一ヶ月が過ぎました - SmartHR Tech Blog

    こんにちは、エンジニアのkinoppydです。 先日、SmartHRでのメタプログラミングRuby読書会と、その成果物というエントリを公開した直後に、毎週水曜日に開催されている社の全エンジニアが参加するテック定例というイベントの中で、CTOから「テックブログ最近更新されてないね、どうする?」という言葉を投げかけられました。POSTしたばかりの私としては「いや、更新しとるやん」と思ったのですが、客観的にここ数ヶ月の更新を見ていると、以前ほどの活発感もなく、またエンジニアリングの話よりも取り組みや入社報告が多く、テックブログと名乗って良いのか少し疑問が残ることも確かでした。そこで、今後このテックブログをどうしていくのかを、CTOと私、そしてテックブログに一家言ある社内の有志のエンジニアをその場で募り、会議室で腹を割って話してみることにしました。 会社のテックブログというものと、その宿命 比較的

    CTOがテックブログなんとかしてって言って一ヶ月が過ぎました - SmartHR Tech Blog
  • 超常の力 - 暫定

    昔研修させてもらった病院はUSネービーホスピタルと提携を結んでいた。むこうに脳神経外科が無いためだったのか、当院には時々、頭部外傷の米兵が入院してきた。 アメリカ人、特に黒人の軍人などはもう同じ人間とは思えない。体重は余裕で100kgを超えているのに全身筋肉だし、輸液ラインも手首から14G が余裕で入ってくる。親指が楽に入るような傷であっても、ちょっと押さえればすぐ止血する。あれだけの銃社会で撃たれても死なない人がいるのにも納得。こんな連中と日人がほんの60年前に戦争できたなんて、当に信じられない。 頭部外傷だから、患者さんの理性はすでに無し。会話は通じないし、目つきはもう獣のそれ。殺る気満々。そんな状態でも、人を連れてきた衛生兵(私たちはターミネーター1号、2号と呼んでいた。)が耳元で何かささやくと、次の瞬間ストレッチャーの上で直立不動の姿勢になり、以後動かずにCTがとれた。 映画

    超常の力 - 暫定
  • インフラにかかるコストを正しく「説明」するための取り組み - クックパッド開発者ブログ

    技術部 SRE グループの mozamimy です。 クックパッドでは、 SRE が中心となって、サービスを動かす基盤の大部分である AWS のコスト最適化を組織的に取り組んでいます。 昨年夏に公開した記事である、インフラのコスト最適化の重要性と RI (リザーブドインスタンス) の維持管理におけるクックパッドでの取り組みでは、 なぜインフラのコスト最適化が必要なのか、具体的にどのような考え方に沿って進めてゆけばよいのか。 SRE が一括して管理する AWS のリソースプールそのもののコスト最適化を実践するための具体的な取り組みの一例として、RI のモニタリングや異常時の対応フローによる維持管理。 といった話題にフォーカスしました。 今回は、インフラにかかるコストを正しく「説明」するための取り組みということで、コスト最適化に貢献する社内アプリケーションである Costco (Cost Co

    インフラにかかるコストを正しく「説明」するための取り組み - クックパッド開発者ブログ