ClaudeとObsidianを使って「第二の脳」を作る、という話を読んだ。 (これ↓) https://x.com/chizevsm5/status/2079513704870142428 ふーん。 まず最初にいっておくと、便利なんだろうとは思う。 自分が読んだ文章だの、仕事で調べたことだの、ふと思いついたことだのをObsidianとやらに放り込んでおくと、Claudeが勝手に整理して、関連するものをつなげて、あとから質問したら答えてくれる。俺はものをおぼえておくということに関してはかなり無能な人間なので、昔書いたことを探してくれるだけでも便利だろうなとは思う。書いたこと自体を忘れているどころか、書いたものを読んで「へえ、なるほど」と思ったあと、最後に自分の名前がついてるのを見て驚くことすらある。 なので外部に記憶を置くことそのものについて、俺はべつに否定する気はない。 そもそも紙にメモ
政府はストーカー被害者の安全を確保するため、加害者に全地球測位システム(GPS)機器の装着を義務付けることを検討する。加害者が接近した際に通知する仕組みを導入する。ストーカー規制法の改正視野近くストーカーによる被害を防ぐ緊急対策をまとめる。被害者を保護する措置の強化を柱に据える。「一定の加害者が被害者に接近した場合に被害者に通知される仕組みなど新たな被害者保護措置の導入に関し、早急に検討を進
ということで集まりました 「詩の朗読会がやりたいです」という呼びかけに4人のライターが賛同してくれた。主催者である私を含めて、以下の5人で詩の朗読会を実施することになった。 参加メンバーの皆さまです。普段から記事は書くものの、詩に関しては初心者ばかり。 写真の左から、それぞれの詩に対するささやかな経験・思い出と共に紹介いたします。 とりもちうずらさん… ロシアに行った時にロシア人から詩の朗読をプレゼントしてもらった経験がある。ちなみに詩の内容は「長崎の女」のロシア語バージョンだった。 石井公二さん… 小学6年生の頃、修学旅行の思い出を詩にする課題があり、ヤンキーの女子がキャンプファイヤーを「みんなの心はナチュラルハイ」と描写していたことを強烈に覚えている。 文園うどん… 小学生の頃、詩の授業で一度だけ入選したことがあり、将来の夢に「詩人」と書いたら兄に爆笑され訂正した過去をもつ。 んちゅた
山田は「3月に昏睡してから、あの後歩けなくなって、車いすになって。腹水と胸水が溜まって呼吸が困難になって酸素吸入に」と近況を報告。続けて「この俺がだよ、飯が食えなくなって固形物が食えなくなって。この俺がだよ、タバコ吸えなくなった。もう人間立って歩いて飯食えているうちは死なないと思ったけど、もう死ぬよ。立って歩くことも飯食うこともできねぇ。そんな状態です」と話し「俺が1番信じられないよ」と語った。 動画では続けて自身が闘病中に執筆した新著「光の西洋絵画史」を紹介した。 山田は2024年10月、原発不明がんを公表。「視聴者の皆さんから私の腰のこととか、体調のこととかご心配いただいてですね、あんまりいい話じゃないから黙ってようかと思ったんですけど」と以前痛めた腰に言及しながら、「ぎっくり腰じゃなくてがんだったんですよ」と報告。「骨もあちこち転移してる。そんな状況だったんですよ。当然そんな状況だか
しかし、'87年秋に、勇躍渡米した彼女は、壁にぶつかる。自著『アズ・ア・タックスペイヤー』に書いているが、それによれば、はじめ、有権者からかかってくる電話にもオロオロするような目に合う。 しかし、「テレビのニュースも食い入るように」見、「毎朝、新聞を買って、いま議会で話題になっている主な出来事をチェックし、基本的な単語を」頭に入れ、「朝は皆より早めに事務所に行って」電話を取るという努力のかいあって、1週間のちには、電話の応対がすらすらとできるようになる。 そのあとも、日本の英語教育の長所である「読み書き」の能力を生かし、「アメリカ人でも理解できないような関係代名詞を使いまくった難解な構文を、さらさらと」読み、有権者からの手紙の分類をこなしていくのだ。
行数や PR 数が「嘘の指標」なのではありません。連鎖の右端にある 途中経過 なのです。 途中経過を最終成果のように扱った瞬間に、おかしなことが起こり始めます 。 測った瞬間に指標は壊れる おかしなことが起こる理由には、名前がついています。グッドハートの法則 です。 イギリスの経済学者が指摘した現象で、後に人類学者の論文に登場する簡潔な言い換えで広く知られるようになりました。 測定が目標になると、それは良い測定ではなくなる PR 数を評価に使えば、PR は不自然に細切れになります。行数なら、冗長なコードやコピペが増えます。ベロシティを目標にすれば、ストーリーポイントの見積もりが膨らみます。 誰も悪意はなくても、評価される数字に行動が最適化されるのは人間として自然なこと です。 社会科学には似た指摘としてキャンベルの法則もあります。定量的な指標が意思決定に使われるほど、その指標は腐敗圧力にさ
ロードマギアの弟子 FLIPFLOPs 幼い頃、魔術師に命を救われた傭兵の少年・ガルは魔器を盗んだ魔術師を討伐する騎士団への従軍の仕事を請け負う。しかし魔術師の元へ向かう途中で騎士団は魔術師に見つかり戦闘となる。圧倒的な力を持つ魔術師を前にガルは…!? 魔術と剣技がぶつかるバトルアクションファンタジー開幕!!
デジタル庁は7月21日、「デジタル社会の実現に向けた重点計画」を公表し、デザインを刷新した「次期マイナンバーカード」を29年度中に展開する方針を示した。偽造防止対策や視覚障害者への配慮を踏まえ文字を読みやすくする他、券面の記載事項も変更する。 次期カードでは、性別は券面に記載せずICチップに記録するように。チップの情報を読み取るアプリは国が無償で配布する。生年月日は、和暦から西暦に変える方向だ。また、暗証番号は4つから2つに減らし、電子証明書の有効期間は、カード本体に合わせて5年から10年に延ばす。 同計画では、行政サービスのオンライン窓口「マイナポータル」上で、利用者がAIエージェントを利用できる状態を目指す方針も示した。AIが行政システムに接続するための共通規格「MCP」に対応した基盤を、27年度中をめどに構築する。AIエージェントが本人の意思に基づいて必要な情報を自律的に取得・提案し
NHKスペシャル(日)夜9時 @nhk_n_sp 【こんや放送】 インサイド・トヨタ 19(日)夜9時~[総合] #トヨタ自動車 生き残りをかけた開発現場に密着! 関係者以外入れない極秘の現場や 車の発売を決定する最重要会議にカメラが入った #豊田章男 会長ら全役員が集まる場で展開する議論とは? 変革するトヨタに迫る web.nhk/tv/an/special/… pic.x.com/Dxidmn5XAD 2026-07-19 08:00:56 インサイド・トヨタ | NHKスペシャル | NHK 【NHK】年間1000万台、50兆円を売り上げる世界一の自動車会社トヨタ。その象徴ともいえる代表車カローラの次世代モデル開発現場では、中国などの新興メーカーに危機感を抱くエンジニアが、生き残りをかけ… NHK ONE | 日本放送協会
Pythonのパッケージ管理や仮想環境の構築においては、長らく「多種多様なツールが存在するが、どれがベストプラクティスなのかわからない」という状況が続いてきました。しかし、近年登場したRust製のパッケージ管理ツールuvは、その有力な回答として多くのユーザーから支持され、今、急速に普及しています。 過去に登場したツールは、どのような課題を抱えていたのでしょうか。そして、uvの革新性とは。Pythonのスペシャリストであるnikkie(にっきー)さんに、パッケージ管理を巡るエコシステムの変遷を語っていただきました。 標準機能 venvとpipが抱えていた、4つの大きな課題――今回のインタビューでは、Pythonのパッケージ管理ツールの変遷について伺います。まずは、Pythonの仮想環境(venv)が「プロジェクトのディレクトリ内に存在する」という構造が、これまでどのような問題をもたらしてきた
カジポン @kajiponmz 2022年に台湾・高雄市で起きた伝説のハプニング、「OPENちゃん」の大空への旅立ちがシュールすぎです(笑)台湾セブンイレブンのマスコットキャラ・OPENちゃんは虹の輪を頭に乗せた宇宙犬。強風に煽られて巨大バルーンの固定ロープが切れ、会場に流れる心地よい音楽にのって優雅に回転しながら舞い上がり、最後は切なくビルの影に消えていきます。 ベストポジションからの撮影、メルヘンな音楽、唖然と見守る通行人、空飛ぶ宇宙犬、すべてがパーフェクトな20秒! ※OPENちゃんとは→OPEN星からやってきた宇宙犬。台湾のセブンイレブンで店長の手伝い中。将来の夢は故郷のOPEN星で店長になること 〔後日談〕 ・夜空へ消えた「OPENちゃん」は約13キロ先の草むらで、しぼんだ状態で発見されました。怪我人はなし ・空の散歩を楽しんだ「OPENちゃん」は高雄国際空港の制限空域(飛行ルー
「眠れてないことは隠せ」 「こっちが不安になるから隠せ」 「睡眠時間が0−3時間が常態化はウソ」 割と世間の反応がショックなんだけど・・・ どうしてそんなことを言われなくちゃならないんだろう 忙しくて寝れないことくらい有るでしょうに ねつ造の妄想を元に追求するのって変だと思うし、隠すよりも自分の状況を正直に打ち明けてくれたほうが誠実だと思うんだけど 「安心感のために嘘をついてほしい」 ・・・そういう気持ちって昔からわからない
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026月8号からの転載です。 ©トマトスープ(秋田書店)2022 ©トマトスープ(秋田書店)/天幕のジャードゥーガル製作委員会 13世紀、知を武器にモンゴル帝国に復讐を果たそうとする女性の物語『天幕のジャードゥーガル』。「このマンガがすごい!2023」オンナ編1位を獲得し、「マンガ大賞」に2023年、24年と連続ランクインした話題の歴史創作マンガが、7月よりTVアニメに。主人公シタラを演じる関根明良さん、原作者のトマトスープさんのインタビューとともに、原作およびアニメの魅力に迫る。 ©トマトスープ(秋田書店)2022 ©トマトスープ(秋田書店)/天幕のジャードゥーガル製作委員会 モンゴル史に名を残すふたりの女性の復讐譚 モンゴル帝国が世界を席巻する13世紀、この最強帝国を内側から覆そうとする“魔女”がいた──。『天幕のジャードゥーガル』は、かつてモンゴル帝
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