画像説明, 北アフリカのモロッコ北端にある、スペインの飛び地セウタ近くの国境。モロッコからスペインに入ろうとする人たちと、スペイン側から戻る人たちが行きかう(31日、モロッコ・フニデク近郊)
芻狗 @justastrawdog 「みい山」について語るヤンマガ編集部。作者・作品だけじゃなく、講談社のマンガ編集部もだいぶヤバいな…… pic.x.com/Rbt3JjMO1Z 2026-07-31 16:27:55 芻狗 @justastrawdog 「みい山」について語るシーンは15分11秒くらいから。画像の男性編集者もヤバいが、女性編集者も「主人公であるにもかかわらず不幸なのに楽しめちゃう」「幸福になってほしいと思わない」「ポップに罪悪感無く人の不幸を読めちゃう」とヤバめのコメントをしていておぞましい。 youtu.be/HM_a-a_31_U?si… 2026-07-31 16:27:56
事故が起きた「辺野古ボートコース」は旅行社を介さない学校独自のプログラム。報告書によると研修旅行に導入した2022年度以降、学校側による現地の下見は一度も行われていなかった。ボートの大きさや性能、当日の航路、周辺海域の安全性や海上運送法に基づく届け出など基本的な事項は確認されないまま、生徒を船に乗せていた。 引率教諭が同乗するかどうかも各年度の担当教員の判断に委ねられていた。事故の際の引率教員2人はいずれも乗船しなかった。 「前年度踏襲であれば安全性は担保されているだろう」。報告書では同校教員のそんな認識も確認できる。特別調査委は死亡した船長が牧師で平和活動をしているという印象から生まれた「妄信」が学校側にあったと説明。この妄信のもとで、「事故が発生していないから安全」という「何ら合理的根拠のない思い込み」に基づき、必要な調査もせずに同コースを継続してきたと非難した。 22~23年度に乗船
辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 @Beloved_Tomoka 昨日の記者会見でお示しした映像をYouTubeに公開しました。 生徒のプライバシーに配慮しながら、海の状況や操船の様子がより分かるよう母が編集しています。 ぜひ、2022年度・2023年度・2025年度の3年分を通してご覧ください。 3年間の映像を見ると、この事故を防ぐ機会は何度もあったことが分かります。 それにもかかわらず、なぜ2025年度も同じ形で実施され、最悪の結果に至ってしまったのか。今も理解できません。 この映像が、一人でも多くの教育関係者の皆様に、安全管理の重要性や、大人のわずかな認識の甘さや油断が子どもの命に直結し得ることを改めて考えていただくきっかけになればと思います。 ▼YouTube 2022年度 youtu.be/sVlUK7_BFb8?si… 2023年度 youtu.be/XwFyrvBTHfM?si
通勤や通学の途中で、「なんでだろう?」と気になっている場所はないだろうか? 私の場合、日比谷駅の地下通路にある点字ブロックがそうだった。 目が見えなくなった今では「これはなんだろう?」が日常のほとんどなのだが、見えなくても「なぜだろう?」となってしまう場所……。 そのモヤモヤを解決したら、同時に「歴史」を感じることになった。 ・点字ブロックには2種類ある そもそも、点字ブロックは大まかに「誘導ブロック」と「警告ブロック」の2種類がある。 誘導ブロックは進む方向を示す。 警告ブロックは階段や分岐など注意が必要な場所を教えてくれる。 これを組み合わせることで、私たち視覚障害者は安心して歩けるのだ。 誘導ブロックは、相棒の白杖をツーっと滑らせることができ、神経使用率30%くらいで済む。 誘導ブロックを歩く時は多少油断している場合もある……。 一方、警告ブロックは注意喚起が目的なので、白杖がガタガ
https://anond.hatelabo.jp/20260731083755 土曜の朝っぱらから大変だな
(CNN) 日本政府は31日、第2次世界大戦以来で初となる中央集権型の情報機関を新設した。今回の動きは物議を醸しており、政府の平和主義的理念からの逸脱を懸念する声が上がる一方、「スパイ天国」とまで呼ばれるほど安全保障上の弱点を抱える日本にとっては必要不可欠な措置だとする見方も出ている。 この「国家情報局(National Intelligence Bureau)」は31日に正式発足した。専門家によれば、前身となる組織は連携不足や実効性の欠如に対する批判を受けていたが、今後は国家情報局がそれに取って代わる形となる。これを土台により広範な改革が進むとみられており、具体的にはスパイ防止法の制定や、米国の中央情報局(CIA)、英国の対外情報部(MI6)に相当する新たな対外情報機関の創設に道を開く可能性があるという。 高市早苗首相は27日、こうした構想に言及し、「これらは、インテリジェンス改革の第一
沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で死亡した同志社国際高校(京都府)の武石知華(ともか)さん(17)の両親は31日、同校を運営する学校法人同志社の特別調査委員会(第三者委員会)の調査報告書の公表を受けてコメントを出した。コメントの全文は次の通り。 ◇ 本日公表された調査報告書を、全文読みました。 安全管理の実態と、辺野古コースをめぐる過去からの経緯について、踏み込んだ調査がなされていると受け止めています。聴き取りに応じてくださったすべての関係者、そして調査にあたられた委員会に、まず感謝申し上げます。 報告書を読みますと、辺野古コースに関わった多くの学校関係者の当事者意識のなさが、際立っているように思いました。何度も止める機会があったのに、その全てが素通りされてきたこと。読み返すたびに、本当にやりきれない思いが募ります。 下見や計画策定に関する記述など、この報告書は、昨日の会見で唐澤英城弁護士
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故で、同校の西田喜久夫校長が事故2日後に沖縄県の玉城デニー知事と県庁で面会した際、「今後も同様に訪問させていただき、研修を継続していきたい」と語っていたことが31日、県への取材で分かった。 事故は3月16日に発生した。抗議団体「ヘリ基地反対協議会」が運航する2隻が相次いで転覆し、抗議船「不屈」の金井創船長(71)船長と、抗議船「平和丸」に乗っていた知華さんが死亡し、高校生と乗組員計14人が重軽傷を負った。 県によると、西田校長と玉城知事は事故2日後の3月18日午後1時35分、県庁の知事応接室で面会した。県側は玉城知事のほか知事公室長と秘書防災統括監、学校側は西田校長と学校法人「同志社」の事務部長が出席。面会時間は10分ほどだった。 同志社国際高校の西田喜久夫校長と沖縄県の玉城デ
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40. Scattered (1993) 39. Rosy Won’t You Please Come Home (1966) 38. You Can’t Stop the Music (1975) 37. Two Sisters (1967) 36. I Go to Sleep (1965) 35. Lavender Lane (1971) 34. I’m Not Like Everybody Else (1966) 33. Living on a Thin Line (1984) 32. (Wish I Could Fly Like) Superman (1979) 31. Too Much on My Mind (1966) 30. Till the End of the Day (1965) 29. Where Have All the Good Times Gone? (1965
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辺野古沖の船転覆事故で亡くなった同志社国際高2年武石知華さん(17)が研修旅行前、辺野古で乗船するコースからの変更希望を提出していたことが31日、第三者委員会の調査報告書で分かった。辺野古コースが定員超過となり、別コースへの変更希望者を担当教諭が募ったところ、複数の生徒が応じたが、武石さんは抽選に外れて認められなかったという。 武石さんの両親は31日「知華が一度、コース変更希望を出していたこと、抽選で外れて辺野古コースに残ることになったことを報告書で初めて知り、心の整理がまだできていません」とのコメントを出した。 報告書によると同校は昨年10月、複数あるコース別学習のうち希望コースを選んでもらう調査を実施。辺野古コースは参加可能人数を超え、教諭が「主たる目的は『きれいな海を見る』ことではなく、基地建設と、それに反対する人が対峙する『現場』を見ることです」「そんなコースだと思わなかったという
沖縄県辺野古沖の転覆事故で亡くなった女子生徒について記者会見で思い出を語る両親(7月30日午後、東京都千代田区) 沖縄県名護市辺野古沖で同志社国際高校(京都府京田辺市)2年の武石知華さん(17)らが死亡した船転覆事故について、学校法人同志社が設置した外部の弁護士による特別調査委員会は7月31日、調査報告書を学校法人同志社に提出した。これを受け、武石さんの両親がコメントを出した。 全文は以下の通り。 ◇ 本日公表された調査報告書を、全文読みました。安全管理の実態と、辺野古コースをめぐる過去からの経緯について、踏み込んだ調査がなされていると受け止めています。聴き取りに応じてくださったすべての関係者、そして調査にあたられた委員会に、まず感謝申し上げます。 報告書を読みますと、辺野古コースに関わった多くの学校関係者の当事者意識のなさが、際立っているように思いました。何度も止める機会があったのに、そ
議論ベタ&論破したがりが使う「ストローマン論法」議論が下手な人、あるいは相手を論破したがる人がよく使うのが、「ストローマン論法」です。 ストローマンとは、英語で「藁人形」という意味。 この論法では、相手の実際の主張をそのまま検討するのではなく、内容を単純化したり、誇張したり、極端なものに置き換えたりします。 そして、自分で作り上げた攻撃しやすい主張(=藁人形)を反論し、まるで本来の意見にも勝ったかのように振る舞うのです。 たとえば、会社の会議でAさんが次のように提案したとします。 「会議中にスマートフォンの通知を切れば、話に集中しやすくなると思います」 これに対してBさんが、次のように返しました。 「つまり、社員からスマートフォンを取り上げて、一切使わせない会社にしたいということですか」 しかし、Aさんはスマートフォンそのものを禁止したいとは言っていません。 「会議中は通知を切った方がよい
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を観てきた。「ちいかわ」シリーズ原作はTwitterのオタクが日夜騒いでいた(言い方)姿を遠巻きから眺めていたくらい。時々、SNSで流れてくる漫画を読んでみたが、1ページだけだとハイコンテクスト(←先に言っておくとこの記事の重要ワードとなる)でよくわからんな…いつかまとめて読もう…くらいの距離感で、アニメも未見だったが、せっかく映画館に来たのでビッグウェーブにのって観てみよう、という次第。一応NetflixでTV版アニメも見とくか?と思ったが、いうて計7時間くらいあったので、もう映画から入ろう、とさっさと劇場に向かった。 そんでこの映画が、思った以上に良かった…。評判通り(?)きっちり怖かったしアツかったし、ラストの「うおお…」となる後味含め、最後まで楽しめた。観た直後の感覚では今年のベスト入りも全然ある、と感じたくらい。 そのうえで、満足しながら帰路につ
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