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内閣府が性別役割意識(男女という区別で役割を分ける発想)に関するアンコンシャス・バイアスの調査結果を公表していました。 令和4年度 性別による無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)に関する調査研究 | 内閣府男女共同参画局 調査結果を読む前の予想では、若い人はアンコンシャス・バイアスが少なめで、思い込みが強いのは高齢男性だろうと思っていましたが、それは半分正解で、半分不正解でした。 正解なのは、思い込みが強いのは高齢男性というところで、不正解なのは、若い人であっても男性にはまだまだアンコンシャス・バイアスが結構あるということです。 たとえば、「男性は結婚して家庭をもって一人前だ」「デートや食事のお金は男性が負担すべきだ」という問いかけに対して、一番高いのは60代男性である一方で、20代男性もそれなりに高く、女性のどの世代よりも高い結果です。 さらには、職場においては、「女性は男性のサ
ヤマト2199とかガンダムの新しめのシリーズとか見てて不思議に思ったんだけど、 あれ軍隊の体をなしてなくない? 敵もいい加減だが特に主人公陣営。 戦闘訓練とか演習とか全然しねーし、なんなら勝手に持ち場離れて戦闘機持ち出してたりとか。 昔のシリーズなら描けてたかと聞かれるとちょっと微妙だが、昨今のは学生のノリで戦艦乗ってる感がキツくてげっそりする。 お前ら命令より規律より自分の感情が優先されると思ってない? ゲートなんかは原作者が原作者だから軍隊は割とリアリティがあったけど、まあ展開が軍人の願望てんこ盛り過ぎてアレになってたから作品全体としては微妙になってしまってたが、まとも(っぽく感じる)軍隊像が描けてるのあれくらいしかない気がする。 戦争から時が経ちすぎてまともな軍隊を描けなくなってしまったのかね。
強豪スペインに2-1で逆転勝利を果たし、世界に衝撃を与えたサッカー日本代表。その逆転劇で話題となったのが三笘薫のライン上ギリギリのアシスト写真だ。ボールの表面わずか1ミリほどが線上に残っていた瞬間を示すこの1枚。日本のメディアでも多く使われたこの“証拠写真”を撮影したのがAP通信のフォトグラファー、ペトル・ダビド・ヨセクさんだ。開会式翌日の11月21日に43歳となったチェコ出身のヨセクさんに「あの瞬間をどのように撮ったか」を聞いた。 試合を象徴するようなシーンを捉えることができたのかな ――ライン上に残っていたか世界的にも議論となったプレーについて、ヨセクさんの写真は、その決定的瞬間を捉えており、日本でもとても話題となっています。率直にどう感じていますか? ヨセク 多くの人に注目いただいていて、光栄に思います。あの瞬間をしっかり写真に収めることができて、幸せに感じますね。あの写真があったか
ドイツ首相を2021年まで16年務め、世界に大きな影響を与えたアンゲラ・メルケルの退任から1年が経過した。その間にプーチンはウクライナに侵攻し、世界は混乱に陥っている。独誌「シュピーゲル」は、引退したメルケルにインタビューし、ウクライナの状況などについて話を聞いた。 「危機の宰相」から「危機の責任者」へ 独誌「シュピーゲル」は、退任から1年後のメルケルへインタビューし、『私はまだ探している』と題する2022年11月25日号の冒頭に掲載した。同誌のアレクサンダー・オサンがメルケルについて分析し、振り返っている。 首相在任中、世界に多くいた「ポピュリストやマッチョ政治家とは対極」の存在だったメルケルは、「民主主義の最後の守護者」と言われた。その間に数々の混乱を乗り越えて「危機の宰相」と呼ばれ、高い支持を得た。 しかし、首相を退任した今、メルケルはドイツ国内で厳しい評価を受けている。
ワールドカップ・グループリーグで日本がドイツとスペインという強豪を相次いで撃破したことは世界を驚かせた。しかし、今回の大会では、下位チームがトップチームを破るという予想外の展開が他にも多くあった。なぜそのような事態が起きたのか、英誌「エコノミスト」が解説する。 「互角」に戦ったグループステージ カタール・ワールドカップのグループステージが終了した。そのなかで、もっとも記憶に残ったのは、数々の「番狂わせ」な試合だろう。 サウジアラビアはアルゼンチンに2-1で逆転勝利し、同国のサルマン国王は祝日を宣言した。そうして大会が活気づいた翌日、日本がドイツに2得点を決めて白星を飾り、その後、スペインにも逆転勝利した。選手の年齢が上がったベルギーはモロッコに完敗している。優勝候補のフランスもチュニジアに敗れた。さらにカメルーンはブラジル戦で終盤に得点して試合を制した。 これらの「ジャイアントキリング」を
自分はよくありがちなボッシーのネグレクト家庭で育った。 高校の時からはバイトと奨学金で何とか学費と食費を稼いで卒業した。 常日頃からカネカネうるさい母や、家に帰ると彼氏とやらとよろしくやってる様な家にすっかり嫌気が差して バイトが無い日でも似たようなダメ家庭育ちの連中とつるんで公園とかでたむろう、典型的な健康優良不良少年になっていた。 もっとも自分達はせいぜいイキってタバコ吸うぐらいだったけど(バイト先の先輩に良くして貰う、覚え良くする為に、そういう文化に染まっていたのもある) もっと悪い仲間や先輩だと、万引きとかカツアゲしてたのもいたし、女子は女子で万引き+援交(当時の呼び名)って感じだった。 そんなのとも(悪い遊びに誘われるのは上手く避けつつ)普通につるんでいたのだから、倫理観は色々バグってたと思う。 高校卒業後は親元を堂々と離れ、住み込みの仕事とかで何とか食いつなぎつつ、ある時から正
社員の大量解雇やドナルド・トランプ前米大統領のアカウント復活など、イーロン・マスクがツイッター社で見せる強引な手法には批判の声も多い。マスクの伝記の著者で、彼とその人生をよく知るアシュリー・バンスは、この状況をどうみているのか。スペイン紙「エル・パイス」が話を聞いた。 「どんな結果になろうと、イーロンはそれを許容できる」 イーロン・マスクはつねに、自分の関心事に異常なほど入れ込んできた。若い頃から、インターネット(ペイパルやオンライン銀行のX.comを創設)やロケット(スペースXを創設)、電気自動車(テスラを創設)に強い関心を抱いてきた。 彼のソーシャルメディアやツイッターへの関心は、はたから見ると降って沸いたように見えるかもしれない。しかし、マスク自身が広告主に向けて述べたように、彼は長い時間をかけてそれらについて検討したうえで、ツイッターは単なるソーシャルメディアではなく、人類の未来に
ガジェット全般、サイエンス、宇宙、音楽、モータースポーツetc... 電気・ネットワーク技術者。実績媒体Engadget日本版, Autoblog日本版, Forbes JAPAN他 Twitterが、米国で最も著名なネオナチのひとり、Andrew Anglinのアカウントを復活させました。Anglinは白人至上主義者向けのサイト「The Daily Stormer」を運営する人物で、2013年以来、約10年間にわたりTwitterに追放処分にされていました。 AnglinはTwitterアカウント復活後さっそく、直前にイーロン・マスク直々にアカウントを再凍結されたラッパーの「Ye」ことカニエ・ウェストに対して「ヒトラーが好きだと言ったところで、たいしたことではない」「そんなことは誰も気にしない。そいつは80年前に死んだ」と擁護するツイートをしています。カニエは陰謀論者として知られるアレッ
(CNN) ウクライナ空軍の報道担当者は2日、ロシア軍による首都キーウや州都などへのミサイルやドローン(無人機)攻撃が過去1週間ほぼ途絶えている珍しい状態が続いていると報告した。 大きな被害が生じたミサイル攻撃などは先月23日以降、記録されていないとした。同日には約70発の空中発射の巡航ミサイルがウクライナ全土の標的を襲っていた。 同報道担当者は地元テレビの取材に、ロシア軍がイランから調達した攻撃型ドローン「シャヘド」を使い尽くしたことが一因の可能性があると指摘。 注文して受け取っていた分を既に使い切ったとし、「追加分として1700機かそこらを新たに発注した懸念が出ている」とも述べた。 電力関連インフラへのミサイル攻撃などは激減しているものの、ウクライナの国営電力企業「ウクルエネルゴ」は損傷した施設の再稼働に苦労している。 首都があるキーウ州のクレバ知事は2日、州内での緊急停電は続いたと説
韓国は韓流ドラマとかK-POPとか日本や英語圏でもまあまあ売り出されてるし、 日本は割と子供やナード向けだけど和ゲーとかアニメや漫画があるじゃん? でも中国で知ってるサブカルチャーってよく考えたら映画も音楽もゲームもアニメもほとんどない気がする、日本でも人気あるジャッキーチェンやブルースリーとかは香港だし あっちは自国だけで13億人いるから外国に頼らなくても巨大な市場があるしそもそも売り出してないっていうのが大きいんだろうけど翻訳されてて日本人から見ても面白い作品って本当にないのかな そういえば数年前「中国に日本の優秀なアニメーターが引き抜かれたり中国のアニメーターが成長して日本のアニメなんてあっという間に駆逐されるぞ!」 みたいな予想を見たもんだけど、結局中国の人はアニメも中国市場向けに作品作っててあんまり状況は変わってない印象 体制的に尖った名作は生まれにくいみたいなところもあるのかな
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