【ワシントン共同】トランプ米大統領は31日、ホルムズ海峡の事実上の封鎖で影響を受けている国々が海峡の開放に向けて協力していないと不満を表明し、「米国は助けない。自分で石油を手に入れろ」と交流サイト(SNS)に投稿した。
防衛省・自衛隊は31日、相手が日本に向かうミサイルを発射する前でも攻撃に着手したと認定できれば自衛目的で反撃を可能とする反撃能力(敵基地攻撃能力)の運用を始めた。熊本市と静岡県の陸上自衛隊駐屯地に、敵の防空網の外側から攻撃可能な長射程ミサイルを初めて配備した。軍事的圧力を強める中国などが念頭にあるとみられ、抑止力を強化する。ただ国際法違反の先制攻撃になる恐れは否めず、「専守防衛」を掲げてきた戦後の安全保障政策は大きな転換点を迎えた。 一方で住民説明会を開いておらず、地元は反発している。 政府は反撃能力について「やむを得ない必要最小限度の自衛の措置」で専守防衛を堅持するとしている。小泉進次郎防衛相は記者会見で「わが国の抑止力、対処力を強化する上で極めて重要な取り組みだ」と強調した。 だが有事の際に、配備場所が標的となるリスクがある。熊本では自治体トップらを対象に実物を展示したが、小泉氏は住民
「偉大な創業者」に率いられたベンチャー企業は、創業者なしには動かない組織になりがちだ。日本電産、ファーストリテイリング、ソフトバンクなど後継者選びで迷走を続ける「かつてのベンチャー」も少なくない中、稲盛和夫氏は現場の当事者意識を強く喚起すると同時に、そこで解き放たれる人間の危うい本性をも見つめていた。 京セラ、第二電電(現KDDI)の創業者で、日本航空(JAL)を再建した稲盛和夫が8月24日、亡くなった。90歳だった。筆者は2012年から13年にかけて『稲盛和夫最後の闘い JAL再生にかけた経営者人生』を書くため、当時JALの会長だった稲盛氏に密着した。稲盛氏に経営観のみならず人生観まで変えられたJALの経営陣にも数多くインタビューした。見えてきたのは人間への深い洞察に基づいた独特の経営哲学だった。 半年以上続いた取材の中で一番印象に残っているのは、袖捲りしたワイシャツ姿で赤いボールペンを
大谷かおる@人文社会科学 @TucR6j 中学・高校レベルの教科書の知識の重要性は何度でも言いたい。 情報過多でフェイクが溢れる中、教科書の記述は、学問を極めた専門家たちがたどりついた暫定的な合意。 記述は変わるが、それは学問の進歩でありフェイクとは違う。 「学校では教えてくれない…」系の本が売れるのは極めて危険な兆候。 pic.x.com/tLDKX09lzU x.com/rena07110/stat… 2026-03-28 20:08:03
パトレイバー話は長引く。 今見ると面白いのは荒川の分かりやすい女性蔑視。持参したビデオテープを南雲隊長に女性と言う理由でセットさせる。この3人でビデオ画像を見る時も意地悪しているかのようにどかないんですよ。荒川は権威主義で特車二課の人間をかなり下に見ているというのもわかりやすい。何しろ彼は自分の話が聞き流… pic.twitter.com/eLFyogWtZU— 路児矢 無庵 (@zonaha) March 25, 2026 路児矢 無庵 @zonaha 今見ると面白いのは荒川の分かりやすい女性蔑視。持参したビデオテープを南雲隊長に女性と言う理由でセットさせる。この3人でビデオ画像を見る時も意地悪しているかのようにどかないんですよ。 荒川は権威主義で特車二課の人間をかなり下に見ているというのもわかりやすい。何しろ彼は自分の話が聞き流されるのが嫌いなので、ちょくちょく後藤隊長に怒るのだが、後
[30日 ロイター] - トランプ米大統領は、原油輸送の要衝ホルムズ海峡がほぼ閉鎖されたままの状態でもイランに対する軍事作戦を終了し、海峡再開に向けた複雑な作戦は後日に先送りする用意があると側近に述べた。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が30日、政権当局者の話として報じた。
ところが、2月28日に開始された米国・イスラエルの連合軍(以下連合軍)によるイランへの攻撃、特に空中からの攻撃は、ロシアの航空攻撃・ミサイル攻撃をはるかに超える。 戦闘開始から今までにイラン空軍の攻撃を受け撃墜された連合軍機はない(友軍誤射を除く)。 今回の戦いは、一方的に破壊するステルス立体攻撃戦であり、今まで見たことがない現代戦を超える現代戦、つまり「超現代戦」と表現したい。 これまで、イラン軍は精鋭で恐れられていた。 だが、連合軍はイラン最高指導者ハメネイ氏などイランの指導者たちの居場所をリアルタイムで掴み、ステルス機で接近し、ピンポイントに数十発のミサイルを同時に撃ち込み完全に破壊して殺害した。 また、活動中あるいは地下に保管されているミサイル・自爆型無人機・防空兵器、ペルシャ湾・カスピ海に面する海軍艦艇をことごとく破壊しているのである。 一方、イランの防空兵器は連合軍のステルス機
イランの戦略目的は何か ―― 戦闘ではなく、戦争に勝利する ナルゲス・バヨグリ ジョンズ・ホプキンス大学高等国際関係大学院 准教授(中東研究) Iran’s Long Game Decades of Preparation Are Paying Off Narges Bajoghli 人類学者で、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際関係大学院准教授(中東研究)。専門は米イラン関係。 イランは、アメリカとイスラエルの空爆を生き延びているだけではない。戦略レベルで、敵対国を深刻な経済的・政治的問題に直面させている。テヘランの最終的な戦略目的は、米軍が湾岸地域に駐留し続けることの政治的代償を、維持できないほど高くすることにある。イラン・イラク戦争の経験から、テヘランは攻撃を耐え、戦力を分散し、再編成する能力を強化してきた。多くの高官が殺害されたにもかかわらず、革命防衛隊が機能を維持できているのもこの
2026年3月29日:イスラエルによる空爆でがれきの山と化したイラン科学技術大学物理学部跡。 ((AP Photo) テヘラン、イラン、3月30日 (AP) ー イスラエルの空爆が29日、テヘラン市内の複数の大学を襲ったことを受け、イランは事態の悪化を警告した。 映像は、イラン科学技術大学の物理学部の建物ががれきと化している様。 国営メディアによると、イラン革命防衛隊は、同国の大学に対する安全が保障されない限り、イスラエルの大学および同地域にある米国の大学の分校を「正当な標的」とみなすと警告した。 米国系大学は、ジョージタウン大学、ニューヨーク大学、ノースウェスタン大学などが、カタールやアラブ首長国連邦(UAE)にキャンパスを構えている。 革命防衛隊は声明で、「米国政府が同地域の大学を攻撃から免れさせたいのであれば、30日の正午までにイランの大学に対する爆撃を非難すべきだ」と述べた。 イラ
美術館に飾られたセザンヌの自画像(2025年6月26日撮影、資料写真)。(c)Christophe SIMON/AFP 【3月30日 AFP】イタリアの警察当局は29日、同国北部の美術館から、オーギュスト・ルノワールやポール・セザンヌ、アンリ・マティスの絵画が盗まれたと発表した。 警察の広報担当者がAFPに語ったところによると、22日深夜から23日未明にかけて、北部パルマ近郊にあるマニャーニ・ロッカ財団美術館の展示室に覆面姿の4人組が侵入し、作品を盗み出した。イタリア放送協会(RAI)の報道を警察が認めた。 イタリアメディアの報道では、盗まれたのはルノワールの「魚」、マティスの「テラスのオダリスク」、セザンヌの静物画「Tasse et plat de cerises」で、被害額は数百万ユーロ(数億円)に上るという。 犯行グループは入り口のドアをこじ開けて2階の展示室に侵入し、美術館の庭を横
高市さん、イラン戦争起きて、海峡封鎖されてからも、土日はほぼ完全にお休み 平日も夕方6時過ぎには帰宅してるんですよね 世界的に資源獲得競争になっていて、医療や生活に直結している危機なんですけど とってもヒマみたいです
追記 2026/4/1 15:08 メンテナンスを終了しました。ご協力いただきありがとうございました。 いつもはてなブックマークをご利用いただきありがとうございます。 4月1日(水)15:00頃から30分程度、はてなスターのデータベースメンテナンスを行います。メンテナンス中は下記の操作が正常に行われない時間帯が発生します。 新しくはてなスターをつけること ※メンテナンス時間帯も、はてなスターの表示は行われます。 ご利用のユーザーの皆さまには、ご迷惑をお掛け致しまして大変申し訳ございませんが、メンテナンスへのご理解ご協力をいただけますと幸いです。 メンテナンスが完了いたしましたら、本告知に追記する形でお知らせいたします。 どうぞよろしくお願いいたします。
[東京 30日 ロイター] - 木原稔官房長官は30日午前の会見で、中東情勢を受けたナフサなど石油関連製品の供給について、「現時点でただちに需給上の問題は生じていない」と述べた。石油化学各社が、ナフサを原料とする製品在庫を国内需要の約2カ月分保有しており、米国や南米等からの輸入と国内での精製により、さらに約2カ月分の確保が可能と見込んでいるとした。 また、ナフサの中東以外からの代替調達の確保など安定供給に向けた取り組みを進めており「引き続き関係企業と緊密に連携しつつ、サプライチェーン確保に向けあらゆる可能性を排除せずに必要な対応を実施していく」と述べた。 医療関係向けの石油製品供給については、透析回路向けのプラスチックの供給について、一部の医療機器製造メーカーからの、夏ごろから一部供給に影響があるとの声を把握しているとした。政府としては国内の医療活動が停滞しない
数日前から現役幹部自衛官が刃物持って中国大使館に侵入して捕まるという事件から 警視庁がブチキレて初手で公安が犯人の所属駐屯地に強制捜査に入るという、この間放送してた劇場版パトレイバー2みたいなことがリアルで起きて大騒動になってるけど ああいうガンギマリな思想強めの幹部自衛官たちにはちょっとした思い出があるので、供養がてらに書いておこうと思う 大学で就活面倒だったから、上京して東京で暮らしたいから金貯めるがてらに陸自に入ったら、たまたま都内に手が届く場所にきちゃったのでダラダラ結構長いこといたいちミリオタから見た「ここが変だヨ!陸上自衛隊秘密結社!」というつもりで気軽に読んでもらいたい。 自衛隊内の「秘密結社」に関してここら辺だけ書いたら、何か自衛隊の中で料亭とかで「尊王攘夷」とか書いてる旭日旗鉢巻き巻いて、日本刀を床について雄たけび挙げてる様なシーンとか光景を思い浮かべるんだろうけど 実態
ヨッピー @yoppymodel ライター/オールドルーキーサウナ渋谷店GM/お仕事や相談はyoppymodel@gmail.com もしくはDMでどうぞ! ※Amazonアソシエイトプログラム参加者です note.com/yoppymodel ヨッピー @yoppymodel 「女にだって、夢追い人になる権利がある」という女性のツイートを見て思ったんだけど、たぶん今現在でもマクロな視点で見れば「夢追い人になる権利」は女性のほうが持ってる人多いんじゃないかなあと思った。 僕の地元の同級生女子が美容の専門学校行って美容師になろうとしてた時、後に旦那になる男性と出会って結婚、妊娠したんだけど、「美容師の給料じゃ家族を養うのは厳しい」って言って旦那は美容師を諦めて大工になったんよね。そんで今もバリバリ働いて家族を養っててそれは立派なことだと思うんだけど、同級生女子はそのまま美容師やってたんよ。夢
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