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2023年2月22日のブックマーク (3件)

  • 「愛着」もあったロシアに向き合い続け…軍事研究家・小泉悠が抱くむなしさ #ウクライナ侵攻1年(Yahoo!ニュース オリジナル Voice)

    またテレビに出ている――。ロシアによるウクライナ侵攻が始まって以来、ロシア軍事研究家の小泉悠さんをメディアで見ない日はない。わかりやすく冷静な語り口で、戦況や国際情勢の解説を続けてきた。ロシアへの留学経験があり、ロシア出身で子どももモスクワで生まれている。プライベートでも縁が深く、多くのロシア研究者と同じように「愛着のようなもの」もなくはなかった。そのロシアが侵攻を始めて1年、どんな思いで戦争を見つめてきたのだろうか。ロシアを見る目は変わったのか。人に問いかけると、今回の侵攻を巡って2つの「ショック」があったという。(聞き手:荻上チキ/TBSラジオ/Yahoo!ニュース Voice) ――長年、ロシアの軍事を研究してきた小泉さんですが、今回の侵攻によってロシアに対する向き合い方に変化はありましたか。 小泉悠: ロシア研究者は多かれ少なかれ、ロシアという国に対して好意的な部分がある方が

    「愛着」もあったロシアに向き合い続け…軍事研究家・小泉悠が抱くむなしさ #ウクライナ侵攻1年(Yahoo!ニュース オリジナル Voice)
    Edge_Walker
    Edge_Walker 2023/02/22
    プーチンの論理はロシア人には受け入れられやすいんだとも言ってた。確かに日本人でも受け入れてる人がいる位だからなあ。プーチンの支持率が高いのは情報が遮断されているからと言う単純な理由だけでは無いのだ。
  • “おひとりさまの教祖”上野千鶴子(74)が入籍していた | 週刊文春

    フェミニズムの旗手にして、おひとりさまの生き方についてベストセラーを著してきた上野。2年前、彼女は、ある男性を介護の末、看取る。「結婚という制度がイヤ」と公言してきた上野は、彼と密かに入籍していた。 東京都心から西に約170キロ。八ヶ岳高原ラインを抜けると、あたりの風景は一変する。大滝湧水が溢れ、眼前には南アルプスの山々が迫る。高原野菜農園やニジマスの養殖場が八ヶ岳南麓の日常風景だ。 集落の一角にエメラルドグリーンの山荘が建てられたのは、今から25年前の夏のこと。針葉樹林に囲まれた山道「唐沢木漏れ日通り」には、間もなく好一対の男女の姿が頻繁に目撃されるようになった。20余り歳上の男性に寄り添っていた女性は、フェミニズムの旗手で社会学者の上野千鶴子氏(74)だ。 上野千鶴子氏 「当時から彼女は月に2〜3回、勤務していた東大のある文京区郷から八ヶ岳に通っていました。愛車のBMWで深夜に出発し

    “おひとりさまの教祖”上野千鶴子(74)が入籍していた | 週刊文春
    Edge_Walker
    Edge_Walker 2023/02/22
    等しく貧しくなるのを受け入れろとか言って自分は高級タワマンに住み、結婚という制度がイヤと公言しといて自分は結婚する。典型的な日本の知識人。自分だけは例外で特別だと思ってる人達。
  • 【独自】M-1王者ウエストランドに“タトゥー”発覚…「温泉ロケ」が中止になっていた

    消しきれない過去の落書きお笑いコンビのウエストランドが大トラブルに見舞われている。 ウエストランドといえば、日一の若手漫才師を決める大会「M-1グランプリ」で昨年末に優勝を飾ったばかり。いまやテレビに引っ張りだこの彼らに何が起きたのか。 「ある番組が温泉ロケを頼もうとしたところ、河太(39歳)の手足に隠しきれないレベルのタトゥーが入っていることが判明して出演依頼を取りやめたのです。このタトゥーの話が業界中に広がる騒動となり、どの局も”裸仕事”のオファーを控えているそうです」(番組制作会社幹部) 真相を確かめるべく、誌は所属事務所「タイタン」に問い合わせた。すると、社長を務める太田光代氏が電話で直々に「タトゥーが入っているのは事実です」と認めた上で、こう釈明した。 「高校卒業後に岡山から上京した河は、勤務先で彫り師を目指していた先輩から『練習台になってくれ』と頼まれて彫ったそうです。

    【独自】M-1王者ウエストランドに“タトゥー”発覚…「温泉ロケ」が中止になっていた
    Edge_Walker
    Edge_Walker 2023/02/22
    河本って仲間内じゃ変人で有名らしいけど、なるほどという逸話で笑ってしまった。むしろこれを面白トークに変換できれば変人枠で売れるんじゃないかと。