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edtechに関するFalkyのブックマーク (3)

  • [CEDEC 2019]ゲームのように楽しく勉強するには自己肯定感が大事。教育アプリのノウハウが語られた「現代の子供たちが『勉強をゲームのように楽しくできる』未来へ」レポート

    [CEDEC 2019]ゲームのように楽しく勉強するには自己肯定感が大事。教育アプリのノウハウが語られた「現代の子供たちが『勉強をゲームのように楽しくできる』未来へ」レポート ライター:箭進一 2019年9月4日〜6日に行われたゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2019」では,教育に関連した講義も少なくない。その1つが,ベネッセコーポレーションのタブレット教材「チャレンジタッチ」向けの教育アプリの作り方をテーマとした「現代の子供たちが『勉強をゲームのように楽しくできる』未来へ」。子供達の自己肯定感を伸ばして自発的に勉強させるためには,子供の事情を知ったうえで細やかな心配りを行っていることが語られた。 「CEDEC 2019」公式サイト ベネッセコーポレーション デジタル開発部の鈴木優伯氏 ベネッセコーポレーションの「進研ゼミ」を知っている人は多いだろう。教材「チャレンジ」につい

    [CEDEC 2019]ゲームのように楽しく勉強するには自己肯定感が大事。教育アプリのノウハウが語られた「現代の子供たちが『勉強をゲームのように楽しくできる』未来へ」レポート
    Falky
    Falky 2019/09/08
    ふむ
  • スタディサプリ誕生秘話、山口文洋はカリスマ講師たちをどうやって口説き落としたのか

    「神授業、見放題」。そのキャッチコピーが示す通り、リクルートマーケティングパートナーズが運営する「スタディサプリ(旧・受験サプリ)」は、世の受験生たちに向けて5科目18教科4万以上の動画授業月額980円見放題で配信している。その要を担うのが、面白くわかりやすい授業で50万人以上の有料会員を虜にする“カリスマ講師”たちだ。しかし、もともと同社の母体は人材業界のリクルートで、教育業界になんの基盤も持っていなかった。この逆境をどう乗り越え、30名以上のカリスマ講師たちを抱えるに至ったのか。リクルートマーケティングパートナーズ代表山口文洋氏に聞いた。 「スタディサプリ」のアイデアはいかにして生まれたのか (スタディサプリ講師 伊藤賀一)――そもそもどういう経緯でスタディサプリを立ち上げることになったのか、改めてお聞きできますか? 山口文洋氏(以下、山口氏):僕は25歳まで公認会計士の勉強をやって

    スタディサプリ誕生秘話、山口文洋はカリスマ講師たちをどうやって口説き落としたのか
  • なぜスタディサプリは破壊的なのか?

    「渋谷区立小中学校の全児童・生徒約8000人が『スタディサプリ』を教材として利用開始」というニュースを知りました。 「スタディサプリって、リクルートのやっている、動画で勉強するアレだよね」ぐらいにしか知らなかったのですが、公教育に導入されるのはインパクトが大きいと感じました。すでに学力が向上したという実証実験も報告されています。 きっとお子さんがいる方々は「EdTech(エドテック、エデュケーション+テクノロジーの造語)」なんておカネの匂いがする単語は知らなくても、きっと「スタディサプリ」のことは気になっているはず。ということで、今回は「スタディサプリ」について考えてみます。 スタディサプリの売上は月に3億円!? スタディサプリなら、小学・中学・高校、そして大学受験に必要な5教科18科目・1万以上の授業動画が月額980円で見放題。42万人の受講データをもとにプロ講師が磨き上げた「神授業」

    なぜスタディサプリは破壊的なのか?
    Falky
    Falky 2017/10/23
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