2024年9月23日のブックマーク (3件)

  • 「電話してみたらそんなに怒ってなかった」は、逆

    テレアポをもらって、興味があったので商談してみた。 で、結構良かったので、「後ほどお送りしますね!」と聞いていた資料を待っていた。 しかし、資料が来ない。 お礼のメールも来ない。 こちらから「ありがとうございました」と送り、資料を催促するものの、 返信が来ない。 資料ももちろん、来ない。 そこから一週間が経ってしまったので、流石におかしいか?と思い、リマインドメールを送ってみた。 すると、すぐに電話がかかってきた。 電話は担当からではなく、担当の上司からだった。 「担当から共有を受けました、送信エラーで送れていなかったようで、すぐにお送りいたします。申し訳ございません」ととても申し訳なさそうな声で謝られた。 その平身低頭ぶりに(見えてないけど)なんだか私は毒気を抜かれ、「ああ、全然大丈夫ですよ!」と笑って答えたのだった。 この一連の流れで、なるほど〜と思った。 たまに社内で、「怒らせたかと

    「電話してみたらそんなに怒ってなかった」は、逆
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    Finding 2024/09/23
    めんどくせーよなーこういうの…。でも、早めに丁寧に謝っておくのが大事だと学びました。
  • 旅先の美術館や博物館、特殊な「疲労」の原因に? 予防と対策 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    「博物館疲労」については、1920年代にはすでに研究が行われていた。つまり、この言葉は何も新しいものではない。発表されたその研究結果によると、来場者が来持っている関心の程度を超えるペースで集中的に博物館(美術館を含む)を回り歩くと、展示作品などへの関心が低下するという。 何1つ見逃したくないと思う一方で、博物館が単調で退屈なものに感じられたり、旅の計画の中で「こなさなければならない」負担のように思えたりするのだという。 そうした「博物館疲労」を克服し、旅を楽しむためにはどのような対策を講じればいだろうか? いくつかの方法を紹介する。 特有の疲労感の原因は? 例えば、パリのルーブル美術館で丸1日過ごしたり、シカゴに滞在中、午後から科学産業博物館とフィールド自然史博物館の両方を見て回ったり、ニューヨークに1週間滞在する間、(複数の博物館が立ち並ぶ)「ミュージアム・マイル」を毎日行ったり来たり

    旅先の美術館や博物館、特殊な「疲労」の原因に? 予防と対策 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
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    Finding 2024/09/23
    疲れるよねぇ、美術館。
  • かつて日本に来たが、初給料だけ受け取って一度も登板せずに無断帰国し、無期限失格選手となったバール・スノー投手の人生について

    想 詩拓@文芸サークル『文机』 @sou_sitaku アメリカで有志の人による、市井の人々の歴史を集めたサイトらしい。 » Bob Moon & Patricia Anderson's Family History jstmoon.com 2024-09-21 23:43:00 想 詩拓@文芸サークル『文机』 @sou_sitaku このサイトに至った経緯としては「タイ・カッブ」→「ブラックソックス事件」→「黒い霧事件」→「永久追放された野球関係者の一覧」→「バール・スノー」とWikipediaサーフィンしていたら彼の最後についての参照先として紹介されていた。 » バール・スノー - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90… 2024-09-21 23:43:01

    かつて日本に来たが、初給料だけ受け取って一度も登板せずに無断帰国し、無期限失格選手となったバール・スノー投手の人生について
    Finding
    Finding 2024/09/23
    グリーンウェルのことだと思って見たら違ったが、結果とても興味深い記事だった。なんというか、誰も注目されず消えていく人生の一部を知ることが出来て、良かった。ほとんどの人生が似たようなものであるはず。