エボサイ(EvoPsy) @selfcomestomine こうやって何でもかんでも禁止にしたがる日本人の習性みると、とことん自由主義との相性が悪いのだろうと思う。よくまあ、こんな国が西側陣営に入れたものだよな x.com/hitogoto_butyo… 2026-08-23 13:23:04
(CNN) 2016年にトランプ米大統領が政界を席巻したとき、その台頭ぶりは「ポピュリスト」的と評されることが多かった。確かに当時のトランプ氏は、一般の米国民を代表して機能不全に陥った政治制度に挑む異端児の役を演じていた。 しかしそれから10年を経て、トランプ氏はこうした政治スタイルをほぼ完全に捨て去った。 実際のところ、同氏は多くの意味で反ポピュリストになった。 世論調査の数字はそれを証明している。 ロイター通信とイプソスが今月実施した世論調査では、トランプ氏の支持率が過去最低の33%にまで低下した。大統領としての仕事ぶりを支持する国民はわずか3人に1人だ。 しかし、もっと示唆的なのは、「強く」支持する人の割合が低下し続けている点だろう。その割合は全体のわずか13%、共和党支持者の35%にとどまった。 つまり、トランプ氏のやっていることがすばらしいと考えている国民はおよそ8人に1人で、本
■AIとクリエイターの未来が大きく動き出した日 みなさんこんにちは、日夜進化し続けるテクノロジーの波に飛び乗って、その面白さをしゃぶり尽くしているガジェットとAIの大ファンです。今日も今日とて、世界のどこかで生まれた新しいコードや、未来をガラリと変えてしまうようなモデルの発表にワクワクしながら画面にかじりついています。生成AIの波が世界を飲み込んでからというもの、私たちの目の前にある景色はものすごいスピードで書き換わってきましたよね。数年前までは、頭の中にあるイメージを形にするには、それなりの画力やモデリングのスキル、あるいは膨大な時間が必至でした。それが今や、ほんの数行のテキストを打ち込むだけで、息をのむような美しいイラストや、実写と見分けがつかないような映像がものの数秒で目の前に生み出されてしまう。この魔法のような技術の最前線を走ってきたのが、あの「Stable Diffusion」を
デジタル缶バッジが一部で話題になっている。 丸い液晶がバッジになっていて、絵を変えることができるのだ。 動画も表示できる。 これを使えばかつての寝てませんシールをアップデートできるのではないだろうか。
ダークパターン事例イラスト集 本資料は、新未来創造戦略本部国際消費者政策研究センターにて作成したリサーチ・ディスカッション・ ペーパー「いわゆる『ダークパターン』に関する取引の実態調査」の執筆者個⼈の責任で作成されており、 消費者庁の⾒解を⽰すものではありません。 なお、掲載されているイラストは、実際の事例を参考に分かりやすく⽰すために作成したものです。特定の 個別事例を直接指し⽰すものではありません。 本資料は、上記リサーチ・ディスカッション・ペーパーで取り上げたいわゆる「ダークパターン」のうち主 だったものをイラスト化したものです。各種講座や授業など、消費者の皆様への周知啓発のために御活⽤く ださい。 ダークパターン事例 イラスト集 ダークパターン事例① 強制登録 Ⓐ 【例】 Ⓐ 商品を購入するためには必ずしも会員登録をする 必要はないが、スクロールをしなければ会員登録 せずに購入する
みみ @jiro_money_ 旦那に、 「やってほしいことあるなら言ってよ」 って言われた。 「言ってくれればやるんだから、言わないでイライラされても分からない」 って。 なので聞いてみた。 私「じゃあ、私は誰に言われてやってるの?」 旦那「え?」 2026-08-20 17:40:01 みみ @jiro_money_ 私「洗濯物たまってるよって、誰か教えてくれる?」 「シャンプーなくなりそうだよって、誰か教えてくれる?」 「娘の爪伸びてるよって、誰か教えてくれる?」 「明日これ必要だよって、誰か教えてくれる?」 旦那「……」 私「あなたが“言ってくれればやる”ためには、私が先に気づいて、考えて、覚えて、あなたにお願いしなきゃいけないよね?」 旦那「……」 私「それ、“家事を分担してる”じゃなくて、“私があなたに仕事を振ってる”だけじゃない?」 旦那、沈黙。 「言ってくれればやる」 一見
天才的プログラマーで台湾の初代デジタル担当相として知られるオードリー・タン氏。「サイバー攻撃を高度化させている」「人間の仕事を奪う」といった懸念が高まるAI(人工知能)をどう見ているのか。インタビュー記事(上)では、AIの進化とリスク、そして経営者がどう向き合うべきかについて聞いた。 (聞き手は山崎良兵、本文中敬称略) 『PLURALITY 対立を創造に変える、協働テクノロジーと民主主義の未来』を2025年5月に日本で出版された際にインタビューして以来、1年3カ月ぶりです。前回(「オードリー・タンが語る 分断・憎悪・AI暴走の解決法とデジタル民主主義」を参照)は「社会の分断や憎悪を、AIを活用してどう乗り越えるのか」などについて、お聞きしました。 関連記事 オードリー・タンが語る 分断・憎悪・AI暴走の解決法とデジタル民主主義 今回は急速に進化するAIについて、タンさんの考えを改めてお聞き
2026年8月、『天幕のジャードゥーガル』の作者・トマトスープがかつて『ヘタリア』の愛読者だったことをインタビューで言及し、特に韓国のファンのあいだで強い批判が起き、日本語圏でも議論が生じました。 私は『ヘタリア』自体がどうかというよりは、「『ヘタリア』を通ってきた私たち」のほうに関心があるので、以下、短い文章にまとめました。前回、対話形式で書いたことで、読んでくださった方が多かったようなので、この形式を踏襲します。(論文以外の文体で書くための練習も兼ねてます。) ここで書いていることは私の書いた本と問題意識を共有する部分が多いため、本の宣伝でもあることはあらかじめお断りしておきます。 『ヘタリア』は差別的なのか?聞き手 『ヘタリア』って、第二次世界大戦のときの枢軸国と連合国が主要なキャラクターですよね。擬人化された国のキャラ同士が喧嘩したりして、それでも一緒にいて楽しくわちゃわちゃやって
世の中を歩いていて、なんだか生きづらいなとか、どうして自分は人と同じようにできないんだろうって悩んだこと、ありませんか。仕事でミスばかりして怒られたり、本を読んでも内容が頭に入ってこなかったり、人とのコミュニケーションで噛み合わないことが続くと、自分はなんてダメな人間なんだろうって落ち込んでしまいますよね。でも、もしかしたらそれにはちゃんとした理由があるのかもしれません。今日は、私たちが普段あまり表立って話さない、けれど確実にこの社会に存在する知能のグラデーションと、そこから見えてくる現実について、感情論を一切抜きにして、徹底的に客観的かつ合理的に考えていきたいと思います。 まず最初に知っておいてほしいことがあります。それは、人間の知能や能力というのは、決して平らではなく、人によって大きな違いがあるという厳然たるファクトです。世の中にはIQと呼ばれる知能指数が存在しますが、これは人間の知的
高市早苗首相は25日、米政権が国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長らを制裁対象に指定したことについて法の支配を重視する日本の立場と相いれず、大変深刻に受け止めていると述べた。これまで「大変残念」と述べるにとどめていたが表現を強め、与野党の一部から出ていた弱腰批判に反論した形。赤根氏への支援を続ける考えも示した。官邸で記者団の取材に応じた。 首相は、記者団から「弱腰との批判が各方面から出ている」との指摘を受け「弱腰との批判は当たらない」と主張。「米国に対し、さまざまなレベルで制裁対象にしないようぎりぎりまで働きかけを続けてきた」と説明した。赤根氏が直面する危機感や懸念を共有しているとも語った。 茂木敏充外相も25日の記者会見で米制裁に関し「法の支配徹底のためICCを支持してきた日本の立場と相いれない」と表明。ICCが本部を置くオランダに外務省幹部を派遣し、赤根氏から必要な支援を直接聞き取っ
トクリュウのトップの男と俳優として活動する女が、東京・豊島区のホテルの一室でコカインを所持したなどとして逮捕されました。 麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたのは、六代目山口組系暴力団幹部の菅原翔太容疑者(32)と「新セリナ」の名前で俳優として活動する阿部星架容疑者(27)です。 2人は先月14日の午前2時すぎ、豊島区のホテルの一室でコカインおよそ0.7グラムを所持し、また、都内でコカインを使用した疑いがもたれています。 菅原容疑者は匿名・流動型犯罪グループ=トクリュウのトップとみられ、詐欺や強盗予備の疑いですでに逮捕されていました。 捜査の過程で菅原容疑者が豊島区のホテルに頻繁に出入りしていることが判明し、警察が詐欺容疑で身柄を確保しようと部屋に入ったところ、ベッドの上に菅原容疑者と阿部容疑者の2人がいたということです。 その際、シーツの中やベッドの棚からコカインが入った袋が見つかったといい
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