書籍の斬新な装丁、デザインで知られる日本を代表するブックデザイナーの祖父江慎さんが3月15日、東京都の自宅で死去した。66歳。愛知県出身。
書籍の斬新な装丁、デザインで知られる日本を代表するブックデザイナーの祖父江慎さんが3月15日、東京都の自宅で死去した。66歳。愛知県出身。
muroDo@SKI43 @NF_muroDo モンベルはダサいから始まって 流行りの海外ブランドを買って 謎の個性的なガレージに手を出して モンベルの製品開発力に驚くまでが 登山1週目だからな 2026-04-21 18:46:48 モンベル モンベルは「function is beauty」と「Light&Fast」をコンセプトに、登山用品をはじめさまざまなアウトドア用品の商品開発を行っています。全国のモンベルストアやオンラインストアで… 19 users 544 www.montbell.jp
初の国産ラピスラズリ。美しい青色が見て取れる=3月26日、茨城県つくば市(市野澤光撮影)新潟県糸魚川市で見つかった青い岩石が、2月に宝石「ラピスラズリ」と確認された。日本でラピスラズリの産出が確認されたのは初めてだ。同市は日本列島の地質を東西に分断する大断層「フォッサマグナ」の北端に位置し、ヒスイの産出でも知られる。両者が同じ場所で確認されたのは世界初で、糸魚川が置かれた複雑で独特な地勢を明らかにする大きな手掛かりになりそうだ。 金よりも高値で取引ラピスラズリは和名で「瑠璃(るり)」とも呼ばれる、深い青色が特徴の岩石だ。砕いた粉は美しい青色を作る顔料「ウルトラマリン」として7000年以上前から利用され、金より高値で取引されることもあった。 古代エジプト最後の女王であるクレオパトラがアイシャドーに用いたほか、近世ヨーロッパでは世界的画家フェルメールが愛用し、代表作『真珠の耳飾りの少女』のター
新店舗のオープン日を知らせる広告前で、「ガムテープ文字」で書いた「修悦体」を持つ佐藤修悦(しゅうえつ)さん=2026年4月10日、新宿駅、松川希実撮影 世界的に有名なスポーツブランド「ナイキ」の新店舗ロゴを手がけた1人が、JR新宿駅で働く現役警備員だと話題になっています。どんな人なのか、新宿駅を訪ねました。(朝日新聞withnews・松川希実) 【画像】佐藤修悦さんがかかわった「NIKE SHINJUKU」のロゴ 「こんなに大きく」驚いた現役警備員JR新宿駅の東改札を出てすぐの壁面には、新店舗「NIKE SHINJUKU」のオープンを知らせるカラフルな巨大広告が貼られていました。 店舗オープン当日の4月10日、話題の警備員、佐藤修悦(しゅうえつ)さんと広告の前で待ち合わせました。 ころんと丸みを帯びて、少し崩れた独特な「新宿」の文字に、ナイキのロゴマークが刺さります。 高さ2メートル、幅3
【4月24日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は23日、イラン文明を完全に破壊すると脅迫していたにもかかわらず、イランへの核攻撃を排除した。 トランプ氏はホワイトハウスで記者団にイランに核兵器を使うかを問われると、「ノー、それは使わない」と回答。 「これまで核兵器を使わず通常兵器でイランを壊滅させてきたのに、なぜ核兵器を使う必要があるのか」「核兵器は、いかなる国にも決して使用させてはならない」と付け加えた。 トランプ氏は4月7日、イランに対し「今夜、一つの文明全体が滅び、二度と戻らないだろう」とジェノサイド(集団殺害)的な脅迫を行ったが、数時間後には停戦に合意。その後、停戦を延長した。 J・D・バンス副大統領は交戦中、米国はこれまで使用していない兵器でイランへの攻撃を強化する用意があると警告したが、ホワイトハウスはバンス氏が言及したのは核兵器ではないと主張した。 トランプ氏は記者団に対し
【4月24日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は23日、イラン文明を完全に破壊すると脅迫していたにもかかわらず、イランへの核攻撃を排除した。 トランプ氏はホワイトハウスで記者団にイランに核兵器を使うかを問われると、「ノー、それは使わない」と回答。 「これまで核兵器を使わず通常兵器でイランを壊滅させてきたのに、なぜ核兵器を使う必要があるのか」「核兵器は、いかなる国にも決して使用させてはならない」と付け加えた。 トランプ氏は4月7日、イランに対し「今夜、一つの文明全体が滅び、二度と戻らないだろう」とジェノサイド(集団殺害)的な脅迫を行ったが、数時間後には停戦に合意。その後、停戦を延長した。 J・D・バンス副大統領は交戦中、米国はこれまで使用していない兵器でイランへの攻撃を強化する用意があると警告したが、ホワイトハウスはバンス氏が言及したのは核兵器ではないと主張した。 トランプ氏は記者団に対し
ナタリー 音楽 特集・インタビュー 向井秀徳が語るテレキャスター論~新番組「Fender Radio Tokyo」収録レポート&インタビュー 「Fender Radio Tokyo」 PR 2026年4月22日 世界的な楽器メーカー、フェンダーによる期間限定のポッドキャスト番組「Fender Radio Tokyo」が始動。その初回の公開収録が東京・FENDER FLAGSHIP TOKYOで実施され、ZAZEN BOYSの向井秀徳がトークゲストとして登場した。 本稿では、向井が軽妙なトークと演奏で観客を沸かせた収録の模様をレポート。さらに収録後に行った向井へのインタビューも併せて掲載する。 取材・文 / ナカニシキュウ撮影 / 曽我美芽 さかのぼること75年前、1951年に誕生したフェンダー・テレキャスター。1949年に発売された“世界初の量産型ソリッドボディエレクトリックギター”とされ
TORI MIKI/とり・みき @videobird 70年代後半の少女マンガというか女性マンガ家の作品はどれも皆恐ろしくレベルが高くて、正直私には当時の少年誌青年誌の男性マンガ家が描くマンガがみんな子供っぽく見えた。SFや歴史物やエスピオナージュだけでなく、りぼんや別マの市井の少女のラブストーリーでもそうだったのだ。→ 2026-04-21 03:34:53 TORI MIKI/とり・みき @videobird →マンガ家志望者や若き男性マンガ家は当然感化され、それが白人による黒人音楽搾取のような少々いびつな形で開花したのが80年代前半の少年/ヤング誌でのラヴコメブームだったと思っている……などと言い切ると異論も出そうだけど、確実に大きな割合で影響を与えていたと思う。拙作も含めて。 2026-04-21 03:36:13
アイテム 1 の 2 ロイターの取材に応じる石破茂前首相。4月21日、東京・永田町の議員会館で撮影(2026年 ロイター/Kim Kyung-Hoon) [1/2]ロイターの取材に応じる石破茂前首相。4月21日、東京・永田町の議員会館で撮影(2026年 ロイター/Kim Kyung-Hoon) [東京 21日 ロイター] - 高市早苗政権が発足半年を迎えた21日、石破茂前首相がロイターの単独取材に応じた。トランプ米政権との向き合い方や混迷が続く中東情勢を念頭に、「高市外交」の半年間を「選択肢が限られる中でよくやっている」と評価した。一方、11月に控える米中間選挙で与党・共和党が敗北するケースを見据え、対米方針の見直しが必要になるとも強調した。
作家の柚木麻子さん(44)が、世界的なベストセラーになった小説「BUTTER」の新潮社との出版契約を解消したことを22日、自身のインスタグラムで公表した。週刊新潮が昨年、作家の深沢潮さんの出自に関する差別的なコラムを掲載したことを挙げ「私なりの最大限の意思表示です」としている。今後、河出書房新社が出版する。 「BUTTER」は首都圏連続不審死事件の木嶋佳苗死刑囚をモチーフにした作品。40カ国・地域で翻訳出版が決定し、累計約170万部となっている。 投稿で柚木さんは「(深沢さんの)負担、孤立を見聞きし、出版というシステムの在り方を深く考え直す契機の一つ」になったと説明。さらに「差別や排除に対しどう立ち向かうべきか」や「自分にできる具体的なアクションは何か」を検討し、版権を移すことを決めたという。新潮社から出版されている他の著作の契約は継続するという。 週刊新潮は昨年、作家の高山正之さんが朝鮮
日本語で書いた記事をそのまま世界中の読者に届けられる「自動での多言語対応」を、2026年5月27日(水)からスタートします。 これにより、海外の検索結果やSNSから見つけてもらえる機会が広がり、クリエイターのみなさんのコンテンツがより多くの読者に届きやすくなります。 多言語対応をした記事の表示例機能提供に伴い、2026年5月27日(水)よりnoteの利用規約を一部改定します。 ご自身のコンテンツを多言語対応の対象にするかどうかは、クリエイター自身で選べます。翻訳を希望しない場合は、いつでも設定の変更ができます。 クリエイターのみなさんの準備期間として、本日から5月27日(水)までの間、ご自身のコンテンツを翻訳するかどうかを設定できる期間を設けています。多言語対応の対象から外したい場合は、設定画面で変更をお願いします(設定方法はこの記事の後半でご案内します)。 自動での多言語対応で広がること
悠仁さまの大学生活が2年目に入った。現在、筑波大生命環境学群生物学類で生物学を専攻しており、2年次からは本格的なフィールドワークが始まるなど専門的な研究活動が増えるという。 〈2か所の概念表現に基本的問題(齟齬)がある〉 その悠仁さまは幼少期から“トンボ好き”として知られ、高校2年時には国立科学博物館研究報告A類(動物学)にて発表された論文の筆頭著者となり、大きな話題となった。だが、最近になって悠仁さまが執筆したトンボ論文をめぐりある“騒動”が起きている。 発端は、3月31日に発行された房総蜻蛉研究所の会報『トンボ通信』の最新号に掲載された論考だった。同研究所は日本トンボ学会監事の互井(たがい)賢二氏が代表を務め、トンボの生態などについての教育活動を行なう団体だ。 同会報に掲載された、日本トンボ学会学会員で同研究所の研究員である小関裕兄氏による論考「羽化という概念表現について」で、悠仁さま
4月9日、国会で、保湿剤やロキソニンなど、市販でも手に入る処方薬の保険適用を見直す健康保険法改正案が審議入りした。医師の木村知さんは「単に『薬代が上がる』という話ではない。法改正が実現すれば、誰もが平等に医療を受けられる“国民皆保険制度”の根幹が揺らぐ」という――。 テレビが報じない“ある論点” 国会で審議されている法案については、テレビの報道をみているだけでは本当に重要な論点をすっかり見過ごしてしまいます。 問題となっている法案、とくに高市首相のいうところの「国論を二分する」重要な法案については、国会議員でない私たちも、その条文を自分の目で確認しておかないと、気づいたらとんでもない法律がつくられてしまって、生活がおびやかされることにもなりかねません。 かくいう私も、今回ばかりは迂闊でした。 恥ずかしながら、現在国会で審議されている健康保険法改正案の法文をしっかり読んでいなかったことから、
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