サービス終了のお知らせ NAVERまとめは2020年9月30日をもちましてサービス終了いたしました。 約11年間、NAVERまとめをご利用・ご愛顧いただき誠にありがとうございました。
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「Syncslide」というシンプルで素晴らしいサービスのご紹介。 ネットに繫げるだけで同期可能 スマホをプレゼンのコントローラーにできるクールなサービスです。利用は無料。iPhoneだとRemoteというアプリがありますが、不安定かつ有料アプリなので、個人的にはSyncslideがおすすめです。 使い方はシンプル。手持ちのスライド資料(pptx,ppt, pdf)をアップするか、またはサイト上で作成します。「ブログを書くのと同じくらい簡単にしたかった」という開発者の乾さんのコメント通り、スライド作成機能も優れています。 スライドが完成したら、パソコンとスマホの両方で、同じスライドにアクセスします(要ネット回線)。 syncslideの設定はこれで完了(!)です。これだけで、手元のスマホで、PCのスライドを操作することができるようになります。これはすごい。 開発したのは弱冠19才の起業家、
2012年のHTML5、CSS3、JavaScriptはこうなる〜実際のサービス事例で考えるHTML5の近未来 : ATND 2012/01/20 2012年のHTML5、CSS3、JavaScriptはこうなる〜実際のサービス事例で考えるHTML5の近未来 #html5semi - Togetter (写真:神保町駅改札前) HTML5関連ネタはやろうやろうと思いつつ個人的にはリーチ出来てない分野でして、ちょっくら拝見してきました。ちなみに上記の募集サイト、凄い人気で200人の定員に一時は倍の400人が登録すると言う事態に。HTML5人気は凄いですね〜。 開催開場は株式会社オプト1F大会議室@神保町。この日は朝から雪が降るなどして天候が崩れていましたが、夕方〜開催の頃には問題無く止んでおりました。しかし外は寒かった!(>_<) 入場時の状況で5分程遅れて本編スタート。以下メモです。 基調
ループス講演資料「ソーシャルシフト(斉藤)」「ソーシャルメディアのお作法(福田)」「Facebook実践活用ノウハウ(直人)」を公開します 当社ループスでは、社員が個々に専門領域を持ち、情報発信者として社会に貢献することを強く推奨している。そのため、すべての社員がFacebookやTwitterを活用する他、多くの社員がブログを書き、講演活動も積極的に行っている。 そして、ループス社員の専門性は、すべて「好きこそモノの上手なれ」に立脚している。自分が好きなこと、得意なことに関連したことを自らが選択し、その分野におけるオンリーワンの存在になれるようアクティビティを続けていく。そのためには、インプットだけではなく、アウトプットの機会がとても大切だ。特に講演は、そのプレッシャーから、最も短期間で社員の成長を促す貴重な経験だ。自らが積極的に講演活動を行い、その内容を継続的に改善していくモティベーシ
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[読了時間1分、視聴時間5分] そりゃあ「この英語プレゼン大会は英語力を競うものではありません」って言ったさ。でもMr.Yuya Yokomura、あんたすご過ぎないか。「watashi eiken 3kyuu!」って、それ日本語じゃん。 TechWave主催の英語プレゼン大会「1000 English Speakers」が24日に品川の楽天タワーの会議室を借りて行われました。定員100人のイベントでしたが満員御礼。コンテスタント10人、ジャッジ8人で和気あいあいと英語オンリーのプレゼンテーションが行われたんだけど、とりを務めたyokomuraさんのプレゼンの、すごいのすごくないのって、あーた。Twitter上で「すげー!」というつぶやきが流れ始めたので、急きょTechWaveのustreamチャンネルにアクセスした人もいたみたいだけど、5分のプレゼンなので見逃した人も多かったのでは。アー
The document discusses the evolution of the internet from Web 1.0 to Web 3.0. Web 1.0 consisted of traditional media companies pushing content to passive users, while Web 2.0 enabled user-generated content through platforms that allowed everyone to publish. However, very few people were able to earn a living from publishing on these platforms. Web 3.0 aims to enable user-generated business by prov
好きなことをチェックしよう。Facebookにログインメールアドレスまたは携帯電話番号パスワードログインパスワードを忘れた場合新しいアカウントを作成 日本語English (US)Português (Brasil)中文(简体)Tiếng ViệtEspañolBahasa Indonesiaその他の言語…アカウント登録ログインMessengerFacebook Lite動画Meta PayMetaストアMeta QuestRay-Ban MetaMeta AIInstagramThreadsプライバシーポリシープライバシーセンターFacebookについて広告を作成ページを作成開発者採用情報CookieAdChoices利用規約ヘルプ連絡先のアップロードと非ユーザーMeta © 2026
自分で言うのもなんだが、わたしはPowerPointをかなり使い込んでいる。しかし限りある時間の中で「見た目に割ける時間はそれほどない」人も多いだろう。そんな時はWebサービス「Cacoo」を使ってみるといい。 自分で言うのもなんだが、わたしはPowerPointをかなり使い込んでいる。提出書類だけでなく、これまで出してきた数冊の書籍も図解を含め、すべてPowerPointで作成してきた。(※最終的にはデザイナーがInDesignなどの印刷用のソフトで構成し直している) PowerPointのオートシェイプ群をいろいろ組み合わせて、一見Photoshopで作成したようなリッチなものも作成できる。ちなみに、下記の画像はそうしたものの1つ。立体的なパーツだ。PowerPointの基本パーツだけを使って、うまく作成しているのが分かるだろうか。 と思う人も多いだろう。確かにグラフィックパーツにこだ
■ オンラインプレゼンツール「Prezi」を使ってみたけど、これはすごいかも知れない 少し前に話題になっていたけど使うチャンスがなかったオンラインプレゼンツール「Prezi」、社内でLTをする機会があったので使ってみた。いやぁ、これは相当面白いね。 サイトにあるデモを見ればどういう感じかわかると思うけど、ぱっと見ただけではトランジションが風変わりな普通のプレゼンソフトに見える。でもこれ、既存のプレゼンツールからすると、パラダイムがまるで違う。Preziの評価で「スタイリッシュなプレゼンが簡単に作れる」みたいな言い方が多いけど、ぜんぜん違うよコレは。このアイデアは単にカッコイイとかそういうレベルじゃない。 よく会社の会議なんかで、A3 1枚にExcelシート上に描かれた図表をばばーんと印刷して、それを説明するなんて場面があるけど*1、「右上のこれが××なんですが、左下にある……そう、それは○
ごめんなさい。smashmediaのブログは削除されました。 10年に渡り、あちらこちらに書き連ねてきましたが、ご愛読いただきほんとうにありがとうございました。またリンクしてくださった方にも、心からお礼申し上げます。 以下、少し駄文を書きます。 ブログには「パーマリンク」という基本的な考え方があり、すべての発言や記事は半永久的に固定されたURLによって公開され、未来におけるアクセス権(閲覧可能性)を担保するという、じつに素敵なコンセプトなのですが、一方で古い情報が永遠に残り続けてしまうという弊害も生んでいます。 ブログというものが「ストック」であるならば、そこに書かれた内容に対して、書き手であるブログ運営者は責任をもつべきで、自らの考え方が変われば内容を更新し、状況や情報が変われば現在にあわせて修正すべきです。 でも現実問題として、そこまでさかのぼって更新や修正をできるほうが稀で、結果とし
2009年06月24日 誰得?と言われない勝てる企画書を書くためのエントリー集 カテゴリ:役立ち・知識 企画書って何のために書くのか・・・そんなことを毎回上司に言われる毎日ですが、そりゃお客さんのためだ!ってわかっているんですが、いつの間にか自己中心的な企画書になっていくんですね・・・そんなときに参考になるエントリーです。 ◆企画書の書き方 企画書の基本は『コスト』『メリット』『スケジュール』これらが欠如しており、かつ納得できるような説明ができないと誰得?となってしまう。 コスト・・・何がいくらかかり、なぜ必要か。 メリット・・・期待できる効果と、過去の例や数値。 スケジュール・・・いつまでに可能か。いつ開始か。 これらを、実績や数値を基に企画書を書く為にどういう準備や記述が必要かということです。 ■ASCII.jp:これぞ完璧企画書――「1枚企画書」パターン実例3題 |パワポで極め
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