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1、Facebook | 約833,980,620人(約8億3400万人) アメリカ 前回同様今回も1位はfacebookでした、圧倒的です。 数値の参考リンク ※上記URL先でリアルタイムに会員数がわかります。この記事で表記している会員数は記事を書いている時点のものです。 2、Qzone | 約530,700,000人(5億3070万人) 中国 中国最大のSNS「Qzone」も順調に会員数を増やしています。 数値の参考リンク ※数値は2011年8月の情報です。 3、Twitter | 約520,091,188人(約5億2000万人) アメリカ Twitterは去年と比べると大躍進、5億人突破です。 数値の参考リンク 4、Sina Weibo 前回:-(-) 今回:約300,000,000人(約3億人) 中国 前回の調査では見落としていましたが、中国にはSina Weiboという巨大SNS
みんなのIoT/みんなのPythonの著者。二子玉近く160平米の庭付き一戸建てに嫁/息子/娘/わんこと暮らしてます。月間1000万PV/150万UUのWebサービス運営中。 免責事項 プライバシーポリシー 「Google+はAKB48とGooglerのつぶやきばっかり」というような意見を見かけたんだけど,「みんな大切なことを忘れていないかな?」と思ったのでブログ書きました。 Google+が他のソーシャルツール/メディアと異なる点が一つある。それは,「投稿内容がGoogle/Yahoo Japanの検索結果に影響を与える度合いが最強」と容易かつ強く想像される,ってことだ。この影響が広く認知されて,かつGoogleとGoogle+ユーザの間でWin-Winな関係を構築できれば,Google+はSNSの中でも独自の位置を確立すると思う。 たとえばブログ書くだろ。FBとかTwitterにだけシ
このところ、ソーシャルゲームとはなんなのか、ソーシャルゲームはこれからどうなっていくのかといった記事が相次いで話題になっています。どれもなかなか興味深くはあるのですが、一読して「あれ?これって別にソーシャルゲームに限らないんじゃ?」という感想を抱いた人も多いんじゃないかと思います。「射幸心」「承認欲求「自己達成感」…言われてみればどれもなんとなく納得してしまいそうですが、だからといって「それ」がヒットしている最大の要因だと言われると首を捻ってしまいますよね。実際、これらはゲームそのものがもともと持っている面白さの一要素であって、ソーシャルゲームが特別何か新しいアプローチをしているわけでもないんです。 ソーシャルゲームとキャバクラの違い - よそ行きの妄想 ソーシャルゲームはそのうち飽きられバブル崩壊するのか? - teruyastarはかく語りき 任天堂はなぜソーシャルゲームをやらないのか
まずはこちらの記事を。 【Path】まさしく<今>だけを“切り撮る”新感覚SNS『Path』は、大人のたまり場感覚! - begejstring for DANMARKこちらの記事から存在を知りました。 イメージは写真版『Foursquare』。 キーポイントは50人限定のSNS。 そう言えばInstagramの開発者が絡んでるんだよね、確かにUIはそっくり。 あちらは写真版『Twitter』。 では、以下登録方法。スクショで説明。 FirstName、Lastnameを入力するが、相手にフォローした通知をメールで送信するときに、ここで登録した名前で送られるので、よく知られている名前で登録した方が良い。 日本語は登録できないので、『spring friends』にした。 登録が完了すると以下の左の画面。 真ん中のカメラで写真を撮ってshareするとのこと。 位置情報がこのSNSのポイントだ
11月25日、「mobidec 2011」においてコナミデジタルエンタテインメントのスタジオITセンター長である正延光弘氏によるセッション「大ヒットSNSゲーム『ドラゴンコレクション』を支えるコナミのクラウド技術の活用」が行われました。 ドラゴンコレクションは、GREEで提供されている携帯電話向けのカードゲームタイプのRPG。プレイヤーは、エリアごとにある複数のクエストをクリアしていき、モンスターカードや「秘宝」を手に入れ、さらに「ドラゴンカード」を集めていきます。また、ほかのプレイヤーとバトルすることでも秘宝を入手できるというSNS要素も取り入れられていました。2010年9月のサービス開始後、順調にプレイヤー数を伸ばし、現在では登録人数が500万人を超えています。 サービス開始当初は社内でサーバを構築し、フロントエンドに6台のサーバ、バックエンドに3台のデータベースサーバ、そしてロードバ
最近話題になってる「DoubleClick Ad Planner」。 ダブルクリックはGoogleが2007年に買収したアメリカのネット広告会社。日本法人はすでに解散している。で、この管理画面をGoogleのアカウントで自分のツールとして使用できるのだが、これを使うと広告配信のためのサイト分析が誰でも簡単にできてしまう。なかなか面白いのでいろんなSNSやサイトを試してみた。面白い。面白すぎる!! 「広告プレイスメント」にPCとモバイルが出るところを見ると、PCだけではなくてモバイルとの合計のようだ。こうでなくちゃ意味ないよね。 Googleさんからの説明と注意 Google Analytics データを共有するよう設定することによって、すべての Google Analytics データが DoubleClick Ad Planner で公開されるわけではありません。DoubleClick
中国の美容口コミサイト「LUCE(ルーチェ)」は、立ち上げ後わずか5年で会員数50万人を超え、会員同士が互いに交流するという、競合サイトとは一線を画す特長を持つ。成功のカギはどこにあったのか。サイトを運営する上海露倩網絡信息有限公司(ルーチェネットワークス)の西谷好美・副総経理にお話を伺った。 美容の情報ニーズは増えていたが 専門のメディアがなかった点に注目 ――中国で美容の口コミサイトを始めたキッカケを教えてください。 ルーチェを立ち上げた2006年当時、中国には、日本やアメリカで流行っていた専門口コミサイトがなく、ブログもまだ普及していない状態でした。もともとネットビジネスに興味がありましたので、海外で流行しているネット口コミサイトを中国風にアレンジして勝負したらおもしろいと思ったのがきっかけです。 美容市場をターゲットにしたのは、リアルに活用できる美容情報を知りたい中国人女性が多いに
またまた中の人の実家ネタです。私の実家が秋田県の農家で環境がいろんな意味でヤバイ件は先のコラムで書いたとおりですが、ぶっちゃけインターネット環境もかなりヤバイです。まず… ・光回線使用不可 「利用してはいけない」という意味ではなく地形的な問題で個人では「 利用できない」という意味の「不可」です。また自治体レベルの環境整備も全く行われていません。 ・SoftBankの携帯使用不可 これまた地形的な問題でアンテナが全く立ちません。 もちろん3Gも繋がったり切れたりで不安定。というかほぼ切れっぱなし。 ・その結果、家ネットはADSL、携帯はDoCoMo or au 今時ADSLって…しかも家のPCのスペックも相まって激遅… 私は携帯電話はSoftBankのiPhone1台のみで、外出時はこれでメールもTwitterもFacbookも全部チェックしているので実家に帰った時点でもう音信不通です。 こ
■ツイッターなどのソーシャルメディアサービス(SNS)を通じて不特定多数の人たちが公共の場所に集まり、短時間に何らかの行為をして解散する「フラッシュ・モブ(Flash Mob)」をご存知だろうか?YouTubeでは、ショッピングセンターなどで一部の集団が突然、ダンスなどを始めるパフォーマンス動画が数多くアップされている。一方で最近、笑い事で済まされないフラッシュ・モブの犯罪バージョンが起きている。 フィラデルフィアのシアーズでは6月、突然入ってきた40人の若者らが衣類やスニーカーなどを盗んで立ち去る事件が起きた。防犯カメラの映像から通報によって14人が逮捕されたが、残りの犯人はまだ捕まっていない。シカゴのマグニフィセントマイルでも今春、エクスプレスやアルマーニ・エクスチェンジなどのアパレルチェーンに乱入してきた若者らによって商品が強奪される事件が起きた。ワシントンDCのコンビニでも10人の
アクティブユーザーの60%を失ったとかで騒がれているGoogle+ですが、タイミング悪く?Googleのエンジニアが誤ってGoogle+批判をGoogle+上で展開してしまうという出来事が起きています: ■ Google Engineer: “Google+ is a Prime Example of Our Complete Failure to Understand Platforms” (SiliconFilter) Steve YeggeというGoogleの社員が、前職Amazon.comに関する長文ポストを投稿、その中にGoogle+を含むGoogle批判が行われていたというもの。本人の弁明によれば、Google社員のみに公開されるようサークルを設定したはずが、「深夜でしかもGoogle+の操作に慣れていなかったので」外部にも公開してしまったとのこと。現在オリジナルのポストはYe
暇さえあれば人のブログみて「ほぉほぉへぇへぇ」言ってる私ですが、一応朝の新聞くらいは読みます。 テレビに関しては最近あまり見ないですけど、19時から23時の間で息抜き程度に見ます。見ると言ってもPCにつないだUSBポータブルモニターで見るので「ながら見」ですけど。 さて、そんな私ですが、インターネットにおける個人について最近よく考えます。 ソーシャルメディアが急速に普及しているなかで、完全に『人』がコンテンツ化している現象をよく見かけるようになりました。 で、当然のごとく現れるんですが、時代はキュレーションとソーシャルメディアだと。 イヤーなんか違うなーそれーと思ったわけです。 時代はソーシャルメディアだ?? きっかけはソーシャルメディア戦略うんたらというセミナーに参加したことなんだけど、これがなかなか酷かった。 とにかくソーシャルメディアが素晴らしい! Twitter、facebookは
音楽を世界に届ける方法は圧倒的に増えた。それはソーシャルメディアによって圧倒的に広がった。 facebook、myspcae、soundcloud言い出したらきりがないほど音楽を世界に届ける方法は溢れている。 そんな中でリンクトインを使って音楽ビジネスのボーダーを超えることもひとつの選択肢としてあってもいいのではないかと思う。 ■リンクトインとはなにか そもそもリンクトインとはビジネスに特化したソーシャルネットワークサービスで日本語版は今年中には出ると言われている。 言うなればビジネスパーソンの生産性を高めるツールで、人と人とを、人と企業をマッチングさせるソーシャルネットワークサービスだが、これは音楽ビジネスにも応用できる。 例えばBrad Gillisという人物はリンクトイン内に詳細な音楽履歴書を作成し実践しているタイプだといえるだろう。 リンクトインで楽曲をアップロードできるアプリは今
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