Thank you for your trust!You will be redirected to System.io page in 15 seconds.
EditrはWeb上でHTML/CSS/JavaScriptを編集して結果を確認できるサービスです。 最近、Jsdo.itのようにWeb上でコードを書いてその結果を確認できるサービスの人気があります。そのオープンソース版とでも言うべきなのがEditrです。 結果ページ。 JavaScriptの編集を行えます。 こちらはスタイルシート。 HTML。この3つを組み合わせて結果ページになります。 複数のHTMLを切り替えられます。 EditrはHTML/CSS/JavaScriptをWeb上で記述して、その結果もオンラインで確認ができます。ちょっとしたコードを試したり、一部の機能だけを取り出して遊んでみると言った時に使えそうです。 EditrはJavaScript製のオープンソース・ソフトウェア(MIT License)です。 MOONGIFTはこう見る プレイグラウンド的なサービスは特にWeb
まだまだIE7、そしてIE6のユーザーをターゲットに考えているウェブサイトは多くあると思います。 そんなIEユーザーをターゲットに含めたウェブサイトを制作する上で、より効率的にCSSの開発が行えるワークフローを紹介します。 Cross-Browser CSS Development Workflow [ad#ad-2] 下記は各ポイントを意訳したものです。 1. リセットかノーマライズか 2. 基本的なレイアウトはIEで 3. 最後の確認もIEで 4. 最後の手段:IEのみスタイル 5. 問題に取り組み続ける 6. おわりに 1. リセットかノーマライズか IE, Firefox, Chrome, Safari, Operaなどのブラウザには各要素ごとのデフォルトのスタイルが用意されており、制作する際にはこれらの相違を見出し、各要素を整える必要があります。 CSSリセットとは CSSリセッ
Bootstrapは今風のWebアプリケーションを開発するのに最適なデザインパーツを提供するCSSテンプレート。 BootstrapはCSS製のオープンソース・ソフトウェア。ITエンジニアが苦手にするのがWebデザインだ。作るのは良いが、それを奇麗に配置していくのがとても難しい。Webサービスが流行るか否かに技術が及ぼす影響は良くて半分だろう。残りの半分以上は見た目にかかっている。 グリッド それもあって奇麗な画像を生成したり、何かのサービスを模したデザインに人気が集まったりする。Appleの作るデザインのような、今風なWebサイトを作る際にはBootstrapが便利そうだ。 BootstrapはTwitterの開発チームが作成したWebデザインテンプレートだ。単なるHTMLのみならず、色々な機能がおり混ざっている。複数カラムのグリッド、高さの揃った複数カラムのレイアウト、基本的なHTML
The document discusses various techniques for developing mobile web applications, including: 1. Using viewport meta tags to control layout on different screen sizes. 2. Storing cached content in Web Storage instead of cookies for better performance on mobile. 3. Loading images lazily via Ajax to improve perceived performance. 4. Detecting device orientation changes and resizing content appropriate
本特集は、HTML 5の仕様や実装状況に関する現時点での最新レポートとして、実際に動作するサンプルを添えた詳細な解説をお届けするものである。特集の後半となる今回は、Webアプリケーションを作成するにあたって有用な、JavaScript APIを中心として取り上げる。今回紹介する内容は以下の通りだ。 アプリケーションキャッシュ クロスドキュメントメッセージング Web Workers Web Storage Web Database Web Sockets Geolocation API HTML5で新しく導入されたタグなどに関しては、前回の特集を参照していただきたい。 今回調査対象としたブラウザは、前回と同じく次の通り。ベータバージョンも含めた最新のバージョンをチョイスした。Internet Explorerについては、最新バージョンの8でもHTML 5への対応があまり進んでいなかったため
日本が大型連休に入る少し前の4月23日、W3CはHTML5の新しいドラフトを公開しました。いつも最新のWeb標準化動向を伝えてくれるWeb標準ブログのエントリ「Last Callに向け進むHTML5 | Web標準Blog | ミツエーリンクス」によると、今回のドラフトから仕様書に大きく手が加わり、Webサイトを作る人向け(制作者に関係する要件)と、Webブラウザを作る人向け(実装要件についての要件)ごとに見やすくなるようなスタイルシートが用意されたとのこと。 これまでも何度かこのブログでは、HTML5やJavaScript 2.0などのWeb標準の動向を書いてきましたが、今回は分かりやすいようにその動きをまとめてみました。 HTMLはHTML4でいったん進化が終了し、それ以後はXHTMLで進化していくことになっていました。しかし実際にはXHTMLは期待されたほど普及せず、XHTMLによっ
CSSのセレクタをインタラクティブに確認できる超絶便利ブックマークレット『SelectorGadget』 February 27th, 2009 Posted in その他 Write comment かなりマニアックではあるが、その筋の人にはすっごく便利なのでは。 SelectorGadgetではCSSのセレクタを書くためのブックマークレットを配布している。CSSのセレクタは慣れるまで書くのが大変である。 しかしこれを使えば「タイトルだけを指定するCSSセレクタ」「このテーブルのこの列だけを指定するセレクタ」なんてのをインタラクティブに指定しながら確認していくことができる。 使い方は簡単で、まずはブックマークを好きなページで起動する。すると右下にセレクタ表示用のボックスが現れる。 次にセレクタに含めたいDOMをクリックする。するとそこが緑になり、さらにそのセレクタにマッチするDOMが黄色
こ、これは便利…。新規開発しているときはまだしも、実際に動いているサイトのデザインやJavaScriptをメンテナンスしようと思うと以外と大変だ。静的な場合はまだしも、Ajaxを使ってデータを取得していたりすると、その用意だけでも時間がかかってしまう。 そんな時に使えるのがamachangご推薦のCocProxyだ。Webデザイナーまたは開発者の方はおお、こんなのを待っていたと思うに違いない。 CocProxyはRubyで書かれたオープンソース・ソフトウェアで、開発用プロキシだ。 CocProxyを使う際には、filesというディレクトリを作成し、そこにファイルを配置する。ドメインごとにフォルダを作成して、その中にファイルを入れても良いし、直接ファイルを置いても良い。優先度はfiles直下にあるファイルだ。 style.cssはヒットしたのでローカルファイルを利用している そしてproxy
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く