こんにちは。 スマートフォンサイトやアプリにおいて、重要なことの一つであるUI(ユーザーインターフェース)。 また、PC向けサイトでも、よりユーザー目線に立ったUI設計が必要です。 UI設計ひとつで、大きくコンバージョンが上がったり、クリック率の増加が見込めるので、入念に考えなければなりません。 今回は、UIを徹底的に考えるために、UIについて様々な視点から書かれたスライドをご紹介したいと思います。
競合に負けないWebサービスをつくるため、UI(User Interface)、UX(UserExperience、ユーザー体験)にこだわるのは、もはや常識。良いUI/UXはチーム全員で考えることが、良いサービスをつくる秘訣です。 エンジニアやWebディレクターも学んで損はしません。もちろん、本職デザイナーの方々にも役立つ7つのスライド厳選まとめです! 目次 基礎知識 1.UXのためのUIデザイン 2.UX is not UI 3.ククパド美ちゃんと学ぶ!クックパッドのUI改善プロセス:前編 応用編(Webサイト) 4.ククパド美ちゃんと学ぶ!クックパッドのUI改善プロセス:後編 5.コンテンツで改善する UI デザインの極意 応用編(スマホアプリ) 6.UI&UX / 重要なのは、毎日さわって嬉しいUI UX! 応用編(タブレットアプリ) 7.ニコニコ超デザイン-
ニコニコ超デザイン-Metro死闘編- http://www.slideshare.net/VoQn/metro-12761898 の続きです, 元々は社内勉強会の資料として作成しました 死闘編は経緯だったりネタ的な要素に走りすぎたのでデザインに関するナレッジはここにまとめてあります より実践的かつ具体的なノウハウ等は正規リリース後あたりで公開したいと思っています
このエントリーはHatena::Staff Advent Calendar 2011のために書かれたものです はじめまして。最近は映画けいおんが生き甲斐のuedayです。 11月8日にクローズドベータリリースした「はてなブログ」のデザイン全般を担当しました。裏側というほどの話ができるか微妙ですが書いてみます。 開発チーム 開発チームは、エンジニアid:cho45/デザイナーid:ueday/ディレクションid:onishiです。デザインはクオリティチェックをid:tikedaに依頼して、適宜フィードバックを貰いながら進めていきました。このほかに制作スタッフが数名います。プロジェクトが立ち上がったのが8月1日だったので、開発期間は約3ヶ月です。アルファ版完成が異常に速く、開発2日目か3日目で記事投稿ができるようになり、5日目でアルファ版を社内リリース。choさんほんとすごいなって思いました
maskin 「Cyta.jp 有安氏のご紹介」 今回は学びの消費者間マーケットプレイス「Cyta.jp」を運営するコーチ・ユナイテッド 代表取締役社長 有安伸宏氏にご登場頂きました。同社で学生インターンとして働く阿部千里さんが、Open Network Labと慶應藤沢イノベーションビレッジ が共同で開催したイベントに参加した際のレポートが元になっている記事です。イレギュラーナー寄稿ですが、イベントが示唆に富んでとても素晴らしいのと、阿部さんのまとめが的確だったので転載させて頂きました。 第2回 ONLAB Startup School「シリコンバレー流UXアプローチ」 @ SFC Open Network Lab (ONLAB) & 慶應藤沢イノベーションビレッジ (SFC-IV) 共同イベント イベント概要 (詳細): ユーザーエクスペリエンス(UX:ユーザー体験)は、提供するサービ
スマートフォンの普及を背景に、「レスポンシブWebデザイン」(Responsive Web Design)という制作手法が海外で注目を集めている。レスポンシブWebデザインとはどのようなアプローチなのか? 実例で解説する。 ウィンドウサイズを基準にデザインを調整 レスポンシブWebデザインとは、デバイスごとに複数のデザインを用意するのではなく、ブラウザーのウィンドウサイズに合わせてデザインをフレキシブルに調整する制作手法だ。モバイルサイトの制作では、デバイスやスクリーンサイズごとにページを振り分ける方法が一般的だが、レスポンシブWebデザインではHTMLはそのままに、CSS3のメディアクエリーを利用してスタイルシートだけでデザインを変更する。 レスポンシブWebデザインは、2010年5月、米国のイーサン・マルコッテ氏によって提唱され、海外では企業サイトを含む多くのWebサイトで採用されてい
2017年7月14日 Webデザイン マーケティング専門の人が「Webサイトにデザインなんて関係ないぜ!すべてはプロモーションとコンテンツ次第なんだぜ!」と豪語していたのでそれに反論を。もちろん彼の言っている事はWebサイトを世に広めるためにはとても大切な要素です。でもだからといってデザインが全く関係ないというのは極論すぎます。という事でWebデザインの重要性について考えてみたいと思います。 ↑私が10年以上利用している会計ソフト! なぜWebデザインは重要なのか? 以前「ECサイトの色やデザインと購買意欲の関係」という記事で触れたとおり、ECサイトにおける約半数のオンライン消費者が、全体のデザインを理由にそのサイトを再訪問しないようです。この結果から、多くのユーザーがWebサイト上のデザインを重要視している事がわかります。では具体的にWebデザインはどのような役割があるのでしょうか? ユ
Webサイト制作の現場にも、根拠あるデザイン/UI設計やROIが求められるようになってきました。ところが、ユーザビリティ評価やA/Bテストに投資できるのは一部の先進的な企業だけ。現実には多くの制作現場で、デザインやUIの検証は進んでいません。 本連載では、マーケティング施策の効果測定として使われることが多いアクセス解析のツールと考え方を応用し、WebサイトのUIや機能の利用状況、効果を検証する方法を紹介します。Google Analyticsなどの無料ツールを使い、Web制作者が時間やお金をかけずにできる考え方と具体的なテクニックを実践的に解説します。 Webサイト制作の現場にも、根拠あるデザイン/UI設計やROIが求められるようになってきました。ところが、ユーザビリティ評価やA/Bテストに投資できるのは一部の先進的な企業だけ。現実には多くの制作現場で、デザインやUIの検証は進んでいません
今回は、Web制作の現場でも使えるようなユーザビリティテストの方法をご紹介します。 アクセス解析を使ったものではなく、あくまでもサイトの構造の問題点を洗い出す方法です。 そのため、それにいたる細かい基本部分についてもかなり大胆に触れてます。 試験をする前に、どのような観点からサイトを見て行く必要があるのかと言うユーザビリティの原則から、試験方法、試験の結果からの問題解決にむけて、私がこれまで行ってきている仕事の一部をご紹介します。 Webユーザビリティについて:目次 書き出したらとまらなくなりましたが、これでも結構情報削りすぎたかなぁというのはあります。 私の仕事について方法を学べばユーザビリティテストは出来る最大の原則はユーザーに考えさせない事たった一人でも試験をするほうが100倍ましになるユーザーの視点を理解する箇所法則1「長いテキストを最初からよし見ようとは思わない」法則2「長たらし
シニア層のためのWebサイトユーザビリティ以前「笑っていいとも!」の山口智充さんのコーナーを見ていて、ちょっと驚いた事があります。20代~60代の女性の必需品をランキングしたもので、40, 50代女性では5位圏外だった「パソコン」が60代で3位にランクイン。シニア層のインターネット利用率は年々高まってきているのはニュース等で読んでいましたが、これを見てなんだか実感しました。という事で今回はシニア層のWebサイト設計について考えてみたいと思います! 上記「笑っていいとも!」の件で興味を持った私は、シニア層のインターネット利用方法なんぞを調べていたところ、丁度私の母親が「インターネットで買い物がしたい」と言ってきました。彼女は海外に住む私と連絡をとるためにメールや Skype 等を使う事ができるので、ある程度インターネットについて理解しているのだと思っていましたが、実際に使っているところを見る
はじめに http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa511258.aspx の 「Windows ユーザー エクスペリエンス ガイドライン」 「ガイドライン」 主に「コントロール」 の抜粋です。 以下の基準で抜粋しました Web UIに応用可能 実用的かつ具体的 自明ではない プライマリUIを目立たせる プライマリ UI 要素を強調するには、以下に従います。 - プライマリ UI 要素は、視線の通り道に配置します。 - タスクを開始する UI 要素は、左上隅または中央上に配置します。 - コミット ボタンは、右下隅に配置します。 - 残りのプライマリ UI は、中央に配置します。 - コマンド ボタン、コマンド リンク、アイコンなど、注意を引き付けるコントロールを使用します。 - 大きなテキストや太字のテキストなどの目立つテキストを使用します。 ユ
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