【読売新聞】 新潟県五泉市の市立中学校で男子生徒が劇物の水酸化ナトリウムをお菓子と偽って下級生2人に渡し、2人が口の中をケガした問題で、同市教育委員会は30日、男子生徒の行為をいじめ防止対策推進法に基づくいじめと認定した第三者委員会
米海軍の駆逐艦ヒギンズがインド太平洋で全電力と推進力を喪失していたことが分かった/Cpl. Kira Ducato/US Marine Corps/File (CNN) 米海軍の軍艦がこのほど、インド太平洋で数時間にわたり電源と推進力を喪失する事態に陥っていたことが分かった。米国防当局者が明らかにした。海軍の声明によると、電気系統に「技術的な不具合」が発生したという。 米第7艦隊の報道官は1日の声明で、当該のミサイル駆逐艦USSヒギンズについて「艦全体で電源を喪失した」と説明。「初期報告によれば電気系統の故障が発生し、火花や煙が出た可能性があるが、電源が失われるとそれらは収まった」と述べた。 同報道官によると同艦の電源と推進力は復旧したものの、ある国防当局者はCNNに対し、それらのシステムの停止は「数時間」続いたと明らかにした。 ある海軍アナリストはCNNに対し、上記のような事態が起これば
核融合発電技術の開発は難航しており、物理学者や技術者たちが数十年以上核融合発電の実現に向けて取り組んできましたが、まだ実用化のめどは立っていません。そうした状況の中、これまでに3億ドル(約480億円)を調達している核融合発電スタートアップのZap Energyが「前例のない規模の電力需要がある」ことを理由に、既存の原子力発電と同じ核分裂反応を利用する小型・モジュール式の先進原子炉事業に参入することを発表しました。 An integrated nuclear future: fission today, fusion tomorrow. | Zap Energy https://www.zapenergy.com/announcement Fusion power startup Zap Energy pulls a partial pivot, adding nuclear fission
中日本高速道路(名古屋市)の子会社が、アスファルト舗装の路面にできた穴の再発を防ぐ補修材を開発した。過去の穴の補修で投入したアスファルト合材が雨水や走行する車の振動の影響ではがれることが課題だったが、補修材を下地にすると接着力を保てる。補修のための工事規制回数を抑え、作業中の事故減少につなげる。 子会社は道路修繕などを手がける中日本ハイウェイ・メンテナンス名古屋。補修材「ハイウェイ・ハイドロプライマー」は、穴にアスファルト合材を投入する前に注入すると接着剤として機能し、水ぬれに耐える。 愛知、岐阜、三重、長野、滋賀5県にまたがる中日本高速名古屋支社管内では、道路の穴の緊急補修を年間約千件実施している。三重県桑名市などを管轄する事業所では、補修材導入前の2024年4~8月に穴の再発は約70件に上ったが、導入後の24年9月~25年3月はゼロに減った。
インド・バンガロールで開催された「100の世界的に有名なダイヤモンド」展で、ダイヤモンド「コ・イ・ヌール」を見せるするジュエルズ・デ・パラゴン(JDP)のエグゼクティブディレクター、パバナ・キショール氏(2002年5月19日撮影)。(c)AFP/AFP 【4月30日 AFP】米ニューヨークの左派ゾーラン・マムダニ市長は、チャールズ英国王の米国公式訪問3日目に当たる29日、大英帝国が1800年代にインド亜大陸から奪った貴重なダイヤモンド「コ・イ・ヌール」の「返還」を国王に呼び掛けた。 マムダニ氏はウガンダ出身で、インド系移民の家庭に生まれた。 2001年9月11日に発生した米同時多発攻撃の追悼式典でチャールズ国王とカミラ王妃を迎える前、マムダニ氏は機会があれば国王と何について話したいかを問われた。 「国王と話す機会があれば、それとは別に、コ・イ・ヌール・ダイヤモンドの返還を促すだろう」と答え
あおい みゆ @japan_miyu_ なぜこんな新卒の変なBeReal投稿が多いかと言うと 今の新卒ってXまじめにやってない 特に女の子とか Xのアカウントはあるけど見てませんみたいな BeRealしかほぼ見てませんって子がかなり居る 不適切投稿で沢山の人が炎上してるとか そもそも知らないの XっていうSNSは、拡散力が強いSNSなのでXをメインSNSにしてる人達は当然そういった投稿が日常的に燃えてるのを知ってる ただ、BeRealオンリー世代はまじで知らない 自分が燃えて初めて気がつく BeRealは辞めとけって言ってるのは、必ず内通者は居るし仕組みが極めて不適切な投稿を産みやすいし、ネットニュースも拾えないから BeRealオンリー世代からは、これからもどんどんばかが排出される Xが1番リテラシー高いという不思議な時代になってる BeRealしかやって無い奴が増える事で、 どんどん社
【実録】ソニーの「8年間の部品保有」とは何だったのか。フラッグシップ機TA-ZH1ES、生産終了から3年半で修理拒絶された記録 はじめにこれは、ソニーの高級据え置き型ヘッドホンアンプ「TA-ZH1ES」が、生産終了からわずか約3.5年で修理を拒絶された記録です。 私自身はすでに自力で問題を解決していますが、同様の被害者を減らすという公益目的のため、また一人のソニーファンとして感じた不誠実さを残すため、事実をベースに発信します。 前提:メーカーの「8年間の約束」家電メーカーは通常、生産終了後も一定期間修理ができるよう「補修用性能部品」を保有しています。本機の取扱説明書には、はっきりとこう記されています。 「当社ではヘッドホンアンプの補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を、製造打ち切り後8年間保有しています。ただし、故障の状況その他の事情により、修理に代えて製品交換をする場合
Windows 11の不満解消へ Microsoftの最優先プロジェクト「Windows K2」とは何か:Windowsフロントライン(1/2 ページ) 2025年末に大量のネガティブフィードバックがMicrosoftのWindows開発チームに寄せられた件を経て、2026年3月には同部門を率いるパヴァン・ダヴルリ氏が現行のWindows 11にユーザーの不満を助長するような問題の存在を認め、今後は(少なくとも1年間は)Windowsの機能性や品質そのものの改善に注力していくことを表明した……というのが直近のトピックだ。 それから1カ月、一部に変化は現れつつあるものの、本番はこれからといえる。 そうした中で、Microsoft内部で進行中とされる「K2」というプロジェクトの名称が浮き上がってきた。Windowsを改良するための最優先プロジェクトという位置付けだが、同件を自身の情報源として報
航空自衛隊のF-2戦闘機は2035年からの退役が予定されていますが、アメリカの防衛企業から驚きの能力向上案が提示されました。F-35に匹敵する「世界最強」レベルへのアップグレードが検討されているようです。 日米技術協力の結晶であるF-2 日英伊の3国共同による次世代戦闘機の開発プロジェクト「グローバル戦闘航空プログラムGCAP」で生まれる新戦闘機の配備に伴い、航空自衛隊のF-2戦闘機は2035年からの退役が予定されています。しかし、ここへきてアメリカ側がF-2のさらなる能力向上案を提示していることがわかりました。 航空自衛隊が運用するF-2戦闘機。2035年からの退役が計画されている(画像:航空自衛隊)。 現在、航空自衛隊ではF-15、F-2、そしてF-35という3種類の戦闘機を運用しています。このうち、日米共同開発の結晶として誕生したF-2戦闘機は、1977(昭和52)年から運用されてい
マツダの看板車種として親しまれてきた主力小型車「マツダ2」が、8月に国内での生産を終了することが分かりました。 【写真を見る】マツダの名車「MAZDA2」が8月で国内生産終了へ デミオから続く歴史に幕 現在、山口県の防府工場で生産されている「マツダ2」は、国内での生産を8月で終了し、国内販売についても、在庫がなくなり次第終了する見通しです。 ■「デミオ」から繋いだ軌跡 SUVに並ぶ主力としての存在感 「マツダ2」の前身となる「デミオ」は、1996年に発売。2014年登場の4代目は、「日本・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、高い評価を得てきました。 2019年には、ブランドの統一を図るため、海外名と同じ「マツダ2」に名称を変更。昨年の国内販売台数は、およそ2万3000台で、SUVの「CX-5」に次ぐ主力車種として人気を博してきました。 なお、タイやメキシコでの海外生産と販売については今
高速道路上の特定区間で聴ける「ハイウェイラジオ」の廃止が宣告されました。 「ハイウェイラジオ」終了へ NEXCO東日本は2026年4月22日、新たな中期経営計画を発表しました。同日の会見で由木文彦社長は、新たに打ち出すサービスを紹介するとともに、「ハイウェイラジオを順次廃止する」と説明しました。 ハイウェイラジオの看板。この看板がある範囲でのみ提供されている(画像:PIXTA)。 新たなサービスは、交通情報を伝える音声アプリ「ドラコ」です。2026年度に関東エリアから運用を開始し、27年度以降に他エリアでも開始予定です。 同社は「ドラぷら」アプリなどで視覚的な交通情報の提供を行っていますが、「ドラコ」は音声に特化したもの。音声操作に対応するほか、英語・中国語・韓国語といった多言語の情報提供も行います。立ちあげておけば、交通情報を音声で案内するといいます。 「固定位置で情報提供するハイウェイ
自動車愛好家たちが集うカーミーティングは、オーナー同士の交流が魅力の一つだ。埼玉県では、マツダ・ロードスターのオーナーによる「ミーティングOHT(仮)」が18年にわたり開催されていたが、4月12日をもって終了となった。原因は一部の飛び入り参加者らによるマナー違反。度重なる注意喚起を行っていた運営側は、苦渋の胸中を明かした。 自動車愛好家たちが集うカーミーティングは、オーナー同士の交流が魅力の一つだ。埼玉県では、マツダ・ロードスターのオーナーによる「ミーティングOHT(仮)」が18年にわたり開催されていたが、4月12日をもって終了となった。原因は一部の飛び入り参加者らによるマナー違反。度重なる注意喚起を行っていた運営側は、苦渋の胸中を明かした。 背伸びして購入した高級外車…大御所タレントが35年以上所有し続ける愛車(JAF Mate Onlineへ) 「4/12に18年の歴史あるロードスター
Nazz(ナッズ)@IWSF Day2 @thenazznazz 物理媒体は残した方が良いですよ アーティストがヘソ曲げて突然Spotifyから全楽曲撤退しますとか逮捕されたからサブスク止めますとかザラなので 2026-04-22 09:52:48
ソニー生命保険で顧客に対する金銭詐取が発生している疑いがあることが22日、わかった。件数は20〜30件規模にのぼるもようで、社内で調査を本格的に始める。金融庁は同社に保険業法に基づく報告徴求命令を出す検討に入った。プルデンシャル生命保険では足元で少なくとも約31億円の金銭詐取が判明しており、同社は顧客からの申し出の精査を進めている。プルデンシャル以外の生保でも広く金銭詐取が広がっている可能性が
2025年7月24日、米ウィスコンシン州オシュコシュで展示飛行する「A10サンダーボルト」/Brett Johnsen/NurPhoto/AP (CNN) 米空軍は20日、「A10サンダーボルト」攻撃機の運用期間を少なくとも2030年まで延長することを明らかにした。空軍長官室がソーシャルメディアで発表した。 空軍は当初、「イボイノシシ」の愛称で知られるこの象徴的な双発機を年内に完全退役させる予定だった。しかしその後、国防権限法において議会が同機103機を保有するよう義務付け、29年を最終運用年と定めた。 これらの戦闘機はイランでの戦争でその有効性を証明している。米軍制服組トップのケイン統合参謀本部議長は、イラン領空でミサイル攻撃を受けたF15E戦闘機から脱出した乗員2名の救出作戦を先導したとして、A10とそのパイロットの功績を称賛した。 ケイン氏によると、撃墜された機体の米国人乗組員やイラ
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